韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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日本人蔑視アンブロークンの原作本の検証

こちらから転載させて頂きました。「明日の話題速報」様

原作の『UNBROKEN』を読んだ。私は、主人公が直江津の収容所で体験したことなのかと想像して読んでいったのだが、一向にその場面に行き着かなかった。考えて見れば、BC級戦犯の処刑者を沢山出し、その訴因もはっきり記録があるのだから、もし人肉食があれば、訴因に入っているはずなのである。
 やっと行き当たったのが、大活字本の502ページで、それは何と話の山が終わり、太平洋戦争を総括するような記述のところなのだ。次の一文である。
Thousands of other POWs were beaten, burned, stabbed, or clubbed to death, shot, beheaded, killed during medical experiments, or eaten alive in ritual acts of cannibalism.
訳してみよう。
 「他の何千という正規の戦争捕虜が、殴打され、焼殺、刺殺、撲殺、銃殺され、首を切り落とされ、医学実験で殺され、食人の儀式のもとで生きたまま食われた。」

(中略)

この箇所以外に、人肉食の記述はない。従って、これは主人公の人生とは何の関係もない。おそらく、映画では、本筋と関係なしに、映像を挿入するのだと思われる。

(中略)

ネット情報によれば、映画の最終場面で、ヒロシマの廃墟を通過した主人公(?)に「すがすがしい」と言わせているらしい。ジョリーという女の反日思想のただならぬ深さ、異常さを示している。

引用元:藤岡信勝氏Facebookより


(転載終わりです)

中国人の大便のような女、アンジェリーナジョリーの嘘、捏造、日本人蔑視、先祖侮辱、絶対に許されることではありません!!

こんな映画を見たら外国人からの日本人憎悪にもつながる!

戦争でもしたいんですかね。でも、どれだけ日本を卑しめても、アメリカの世界中の虐殺や、中国のウィグル、チベットなどの虐殺は隠せない。

世界の世論が、自己主張しない日本人がここまで嘘というのならそうかもしれないと、世界の世論を動かせる為に、米映画の全てのボイコットと、DVD不買運動を広めましょう!

ここで動き騒がないと、従軍慰安婦や、南京大虐殺の二の舞になります!

嘘が真実になる!

 

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