韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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やっぱり従軍慰安婦の嘘話は、在日朝鮮人が犯人

こちらから転載させて頂きました。「保守速報」様
http://hosyusokuhou.jp/archives/40089930.html

1: ドラゴンスリーパー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/:2014/09/09(火) 01:36:36.17 ID:bDL9WqiF0.net
朝日新聞に16回も登場した吉田清治氏。あなたは一体何者なのか(写真:夕刊フジ)
朝日新聞は32年もたって、吉田清治氏の「韓国・済州島で慰安婦を強制連行した」
といった証言を虚偽と認めた。

この吉田氏の経歴について、産経新聞が8日付朝刊で徹底検証している。
その素性は、あまりにも怪しく、謎に満ちたものだった。

吉田氏の本名は吉田雄兎(ゆうと)。
清治はペンネームで、他に別名として東司、栄司を名乗っている。

著書で「本籍・山口県」としているが、実は福岡県だった。門司市立商業学校(当時)の
卒業生名簿には「吉田雄兎」の名があるが、卒業生名簿には「死亡」と記されている。

著書の記述では、1937年、満州国地籍整理局に務め、39年から中華航空上海支店に勤務
したことになっている。しかし、歴史学者の上杉千年氏の調査では中華航空社員会で吉田を
記憶する者はいなかった。

吉田氏によれば、40年に朝鮮の民族主義者で日本の民間人を殺害した金九(キム・グ)を
輸送した罪で逮捕され懲役2年の刑を受けたという。ただ、吉田氏は、現代史家の秦郁彦氏に対し、
罪名はアヘン密輸にからむ「軍事物資横領罪」であることを告白している。

42年に山口県労務報国会下関支部動員部長に就いたとする吉田氏。
済州島での慰安婦狩りも、著書で「(強制連行の)実態は私が家内にしゃべったか見せたかしたので、
家内の日記の中にありました」と書くが、吉田氏が実際に妻と結婚したのは「慰安婦狩り」を
行ったという時期の1年後のことだとされる。

著書には戦後の吉田氏の足跡は一切触れられていないが、秦氏によると47年に
下関市議に共産党から出馬し落選。70年ごろには福岡県の日ソ協会役員に就いた。

2: ドラゴンスリーパー(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/:2014/09/09(火) 01:37:08.21 ID:bDL9WqiF0.net
これら吉田氏自身の虚構は、秦氏や上杉氏、戦史研究家らの丹念な調査・研究で明らかになった。
秦氏は、吉田氏を「職業的詐話師」と呼ぶ。こんな男の証言を、朝日は慰安婦強制連行の証拠
として、報じ続けたわけだが、謝罪や木村伊量(ただかず)社長の記者会見もしないのか。

吉田証言は、米紙ニューヨーク・タイムズなどの海外メディアだけでなく、韓国政府の報告書や、
国連人権委員会のクマラスワミ報告書にも引用された。

吉田氏は96年の週刊新潮(5月2・9日合併号)のインタビューで
「本に真実を書いても何の利益もない」
「事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやっている」などと
捏造(ねつぞう)を認めた。その後、2000年7月に死去したという。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000006-ykf-soci


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