韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

韓国の大統領が在日韓国人は強制連行でないと語る!!

盧武鉉大統領

異国で国籍を死守することがいいとは思わない。
同胞にはその社会で貢献して欲しい。
韓国戦争から逃げ出した連中が祖国統一を口にするのはおかしな話だ。
日本には弾は飛んでこないだろう。
僑胞(キョッポ)にそんなことを言う資格などない。
私は僑胞の連中を信用などしていない。
徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、日本の選挙権を求める。ばかげていないか。つまりはいいとこどりではないか。
私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。

1950年国家存亡の時、日本在住の60万韓国人に志願を求めた。
とりあえず1割6万人の志願兵の予定が、なんとわずか600名。
それも学生主体で、かつ韓国語の読み書きが全くできないものが多数含まれているという無残な結果であった。
要するに日本で生活している成人僑胞の国家意識はゼロであった。
私はこれを実に寂しく思うと同時に恥ずかしく思う。
私も韓国もこのことを決して忘れない。
韓国は僑胞が危機的な状況になったとき決して助けることはないだろう。

(転載ここまでです)

これは、かっての韓国の大統領が在日韓国人に怒りの発言をした内容です!
在日朝鮮人達が、突然1960年代に、朝鮮人が強制連行されたという小説を創作、出版して、突然「日本人に強制連行された!」と大嘘を日本社会に、在日社会に、大嘘を主張し始めたことを証明していますね!

在日朝鮮人よ、お前らは、日本は全く関係のない朝鮮戦争の時に不法入国した子孫だ!「強制連行」なんて、嘘言うな!だから、韓国人に「ずるい」と心底嫌われるんだ!!

実際は、日本が「来るな!」と拒否しても拒否しても、朝鮮人が不法入国して、強制送還を繰り返すという歴史資料(入国管理局調)をご覧ください!


嘘ばっかり、凶悪犯罪ばっかり、日本人の血税強奪してばかりいないで、はよう、愛する朝鮮半島へ帰れ!


NHKが未だに隠す資料(笑)  
内務省調査

年代  在日朝鮮人居住人口

1917  1万4502人

1920  3万0189人

1920  在日朝鮮人の急増により、付近住民とトラブル→『朝鮮人内地渡航制限』を実施

1925  12万9870人

1930  29万8091人

1935  62万5678人
1939  『朝鮮人内地移送計画』始まる。32万人の労働者が渡日。この32万人は1945年からの帰国船で優先的に殆ど帰国する

1939  福岡のみで毎月200名余りの密入国者
1940  119万0444人
1941  146万9230人
1942  162万5054人
1943  188万2456人
1944  193万6843人

1944 『朝鮮人内地渡航制限』撤廃
↓↓   ↓ ↓ ↓
1945 ”236万5263人”に激増!!

1946  日本敗戦により、密入国者(2万1420人)、強制送還者(1万5925人)が急増。(警察庁調べ)

1947  密入国者(6888人)、強制送還者(6296人)

1948  密入国者(8500人)、強制送還者(6207人)

1949  密入国者(1641人)、強制送還者(7663人)

1950  密入国者(3612人)、強制送還者(2319人)

1950  朝鮮戦争勃発により、多くの朝鮮人、韓国人が親類を頼って日本に密入国

1951  密入国者(4847人)、強制送還者(1172人)
1952  密入国者(3263人)、強制送還者(2320人)

1953  『外国人登録法」制定。日本経由の北の工作員対策で韓国政府が強く要請

1953  密入国者(1404人)、強制送還者(2685人)


1965  『朝鮮人強制連行の記録』出版。この本をきっかけに在日が強制連行と偽り始める


1998  特別永住者(=在日)52万8450人、一般永住者・2万6425人 (入国管理局調)


厳選!韓国情報さんのブログ※欄から転載

上記資料の検索タイトル【不法就労等外国人対策について 平成15年3月5日 警察庁 法務省厚生労働省 】
ttp://www.mhlw.go.jp/houdou/2003/03/h0305-1b.html




        

スポンサーサイト

PageTop
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。