韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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隠れた社会の仕組み

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933634.html


非常に長い記事ですので、今日のところは途中のここまでしか訳せませんでしたぁ。誤字脱字をお許しください。
できれば、また明日、残りの部分を訳せればよいと思うのですが。。。その時の状況次第ということで。。。
ベテランズトゥデーは様々な秘密アジェンダを伝えてくれています。今回はエイリアンについてです。イルミナティ(シオニスト)が世界を支配しているのはみなさんも既にお分かりかと思いますが。。。この記事にも書かれている通り、人間を支配しているのは人間ではなく、竜、蛇、トカゲ族のエイリアンだということです。エイリアンは神の姿をした悪魔でありルシファー(堕天使)とも言われています。
このように、地球は太古の昔に悪魔のエイリアンに乗っ取られてしまい、そのような暗黒の地球に私たちは生まれ変わってきたのです。
それ以降、正直者が損をする、悪者がはびこる地球になってしまいました。このようなエイリアンに支配され、エイリアンの手下のシオニスト(イルミナティ)に富、権力、地位を奪われ、彼らの労働者として一生懸命働き貢いできたのが一般の人々なのです。
どのような政治家が国のリーダーになろうとも、このような邪悪なエイリアンが地球か来亡くならない限り、地球には平和は訪れません。その第一歩として彼らに騙されないことですね。

http://www.veteranstoday.com/2014/07/19/alien-agenda-v-world-zionists-play-russian-roulette-with-alien-ets/
(概要)
7月19日付け:
by プレストン・ジェームズ(宇宙戦争を熟知する退役軍人及び元諜報部員)


ジョージア・ガイドストーンに書かれたエイリアン・アジェンダ

(非常に長い記事ですので、重要な点のみお伝えさせて頂きます。)
これらの情報は内部告発者の証言を基にしています。
・世界を支配しているエリート層は主要メディアや教育システムを配下に置くことで、一般の人々に真実を知られないようにしている。
・エリート層と連絡を取り合い、最後通告を発したのはドラコニアン(=ドラコ)である。

・ドラコは、ロンドンの金融街の世界シオニスト機構によって代表され、彼らと共同作業をしている。ドラコの実行部隊はイスラエルのリーダーらであり、アメリカの支配者層の大物たち(=ネオコン、PNACers、AIPAC、B’nai B’rith、アメリカのイスラエル系一世であり二重国籍を持つ者、そしてロンドン金融街の世界シオニスト機構の民間金融機関への資金源となっているFRBの関係者)である。





(ロンドン金融街の世界シオニスト機構を守っているドラコ像)

・世界シオニスト機構はロンドン金融街の銀行家達で構成されている。彼らには2組の実戦部隊がある。1つは、ブッシュのカバラ犯罪一家(BCC或いは第4国家)とイスラエルから追放された国際シオニスト犯罪シンジケート(IZCS)である。これらの実践部隊(BCCとIZCS)は、第二次世界大戦後に、ロンドン金融街の世界シオニスト機構のトップから、以下の命令が下された。
つまり。。。偽旗戦争を起こし、世界人類を大量に殺害し、世界経済を完全支配する独占企業を創設し、負債に基づいた詐欺金融システムを築き、貨幣供給を操作し、悪質な高利貸しを使って借金奴隷を創り出し、違法な武器や麻薬を大量に密売することで大量虐殺を実行し、世界中をカオス状態にさせることで、世界の国々や資源を乗っ取り世界支配を完了させること。


・世界シオニスト機構の実行部隊は、ドラコ(エイリアン)とロンドン金融街の中央銀行の金融王からパワーを貰っていた。ロンドン金融街はイタリアのバチカンと同様にイギリスの1部ではない。世界で最も厳重に守られた秘密組織である。ロンドン金融街の世界シオニスト機構は、非常に強暴で邪悪なエイリアンのドラゴン、レプティリアン、ヘビ族(3種のエイリアンの総称=ドラコ)が同盟を結び、共同で作業をしている。

・これらのエイリアンは、人間の恐怖心や苦痛を伴う死などのネガティブのエネルギーを吸い取って生きているエネルギーのバンパイア或いは寄生虫である。
・世界シオニスト機構は、ロンドン金融街のロスチャイルドが支配する民間中央銀行の銀行家らで構成されている。彼らは、超自然のオカルトを用いて、非常に巧妙にロンドン金融街を乗っ取った。彼らはルシファーのパワーによって団結しているルシファー崇拝者らである。古代バビロンから続く黒魔術を完全習得しており、各人は異次元のエイリアン(霊的ガイド=悪魔)からパワーを貰っている。シオニスト機構のメンバーの多くが同じ血統を引き継いでいる。



・これらのエイリアンとオカルト(バビロンの黒魔術)はつながりがあることが分かった。アレイスター・クロウリーはエイリアン・グレイがエジプトのピラミッドの壁を通リ抜けていたのを目撃した。
・世界シオニスト機構は、これらの邪悪なエイリアン(ドラコ)に支配されており、世界中で戦争を勃発させたり、伝染病などを大流行させることで人類を苦しませながら死に至らしめることを条件に彼らはエイリアンから世界の富と権力と地位を与えられている。
・世界シオニスト機構と実行部隊はエイリアンの非常に邪悪なアジェンダ(大量殺害、社会破壊、経済崩壊、世界戦争、混乱、環境破壊、世界的カオスなど)を成し遂げるために切磋琢磨してきた。
・アメリカにおける世界シオニスト機構のリーダーはデンバー・サークル・オブ・12である。彼らは悪魔の祭日に(年に2回)、人間の生贄儀式を行う。
・ヨーロッパにおける世界シオニスト機構のリーダーは、サークル・オブ・12である。世界シオニスト機構の最後部にいる人たちは、オールドブラック・ヨーロピアン・ノビリティと呼ばれる秘密のオカルト集団である


・エイリアン・アジェンダの一環としてドラコが実行している戦略は、ただちにアメリカを崩壊させることである。
・ドラコは、政策立案者である秘密の影の政府に最後通告を発した。それは・・・影の政府が、1年~2年以内にアメリカを潰すことができなかったなら、ドラコが自ら地球をリセットし、世界人類を消滅させると脅迫した。
言った。
さらに、世界シオニスト機構とその実行部隊が短期間にアメリカの人口を90%削減できたなら、人類が消滅するような地球リセットは起こさないと脅迫した。


・ドラコは、秘密の地下軍事基地(ドルシーやニューメキシコ)で長い間実験を繰り返し生み出してきたドラコと人間のハイブリッド(新人類)を使って地球を再植民地化するために、アメリカだけでなく世界の主要国にも同じように脅迫し1ヶ国ずつ人口削減を実行しようとしている。
・現在のドラコと人間のハイブリッドの遺伝子は衰えており遺伝子の改良が必要となっている。何年も前から人間♀とドラコ♂の交配が行われてきた。
・ドラコは、手足の指が6本ずつある巨人ネフィリムを創り出した堕天使であるという者もいる。
・ドラコが人間が生きている3次元で正常な状態を保つためには人間に憑依する必要がある。
そのため、人間に憑依しなくても生きていけるようにドラコと人間のハイブリッドを生み出しているとも言われている。
・背かいシオニスト機構は、実行部隊にアメリカ南西部で秘密プログラムを実行するように命令した。それは・・・爆発させると、アメリカを一瞬のうちに破壊し、放射能汚染と共に、アメリカの地を石器時代に戻してしまう超ハイテク核兵器を開発するということ。
そのため、シオニストの科学者集団は、太陽コロナによる影響或いはEMP攻撃に対応する技術の開発という嘘の理由づけをして、非常に危険な核爆弾を使った非常に高度な異次元兵器(建物などは破壊せずに、一瞬のうちにターゲットの人間を死に至らしめる)を開発している。



現在実用化されている兵器として、何人でも殺害できるリモートコントロールの無人機やグローバルホークのような軍用機があげられる。
中略
・ドラコは、アメリカ人が邪魔である。なぜなら、彼らは頑固で自由を愛する厄介者であり、エイリアン・アジェンダである、エルサレムを拠点とする新しい地球の支配者(ルシファー崇拝者ら)を受け入れようとはしないからである
 ・世界シオニスト機構の実行部隊はサンディア研究所で人類を一瞬のうちに殺害する大量殺害兵器を開発中である。


昨日の記事の続きです。
これはSFでも何でもなさそうです。エイリアンと関わってきた退役軍人であり元諜報部員が伝える記事です。
このようなことが水面下で起きていたのです。これまで入手してきた様々な情報をまとめたものがこの記事だと思いますが、私もこのような情報は以前にも読んだことがありますが。。。読むたびに、地球から悪魔のエイリアンを追い出さない限り、地球は絶対に良くならないと思います。
いくら努力しても報われない世界が存在します。なぜ人々は苦労ばかりを強いられるのだろうと悲観的になってしまう人も多いでしょう。もちろん、このような世界でも小さな幸せを見つけ、神に感謝して穏やかに生きている人も多いことでしょう。しかし、その裏で苦しんでいる人たちが大勢います。
やはり、悪魔に支配されたサイコパスの犯罪者達が自由に動けなくなった時点で、世界も少しは平和を取り戻すのではないでしょうか。
これまで地球を支配してきたのは悪魔のエイリアンということですが、これからの時代は悪魔のエイリアンによって影響されない世界が到来することを願いたいです。悪魔の上に宇宙神がいるのですから、最終的に私たちが行動を起こせば、地球や人類を守ってくれるのではないでしょうか。

http://www.veteranstoday.com/2014/07/19/alien-agenda-v-world-zionists-play-russian-roulette-with-alien-ets/
(概要)
7月19日付け:
(昨日の続きです。重要な点のみ記載)

・ドラコは、イルミナティ&世界シオニスト機構が彼らの任務を果たさなければ、地球を完全にリセットすると脅迫している。

・ドラコは彼らのアジェンダを達成するのに必死であり、世界シオニスト機構や最上層の政策立案者らに対し、ドラコに世界の支配権を手渡し、ドラコの命令に完全服従する人間は生き続けさせると伝えた。

・ドラコのアジェンダが達成されたら、地球上にドラコ王がエルサレムに君臨し支配するルシファー王朝が誕生することになる。ドラコ王はルシファー自身だという者もいる。

・長い間、ドラコは十字軍にこだわり、エルサレムを奪うことばかりを考えていた。

・世界シオニスト機構が、世界人口の90%を削減できないなら、ドラコはシオニストらも含め世界人類の全てを消滅させると言っている。そのためシオニストらは、超一流のエンジニアに全ての電子機器や電気機械類、配電網を破壊することが可能な最先端の核兵器を開発させようとしている。

・ドラコとドラコが作ったアンドロイド(ドラコの家来)のグレイは人間を完全に騙している。彼らは影の政府(マジェスティ12)との協定で、人間を攻撃する危険な活動はしないと約束したが、密かに人間を攻撃している。

・内部告発者の意見として、ドラコは自分達を大きく見せているだけで実際はそれほどの力がない。ドラコは最終的に世界人類を抹消するつもりであり、善良に見える代理人らを使って人類を騙し納得させた後に全人類を抹消するつもりだ。ドラコは昔から、人間との取り決めを破り、禁止されていた拉致、虐殺、人食いを行ってきた。

・ドラコは嘘つきであり、人間を騙すことしかしないため、彼らを一切信用してはならない。これまでは、ドラコはシオニストらにドラコの邪悪なアジェンダを実行させ、その報酬として巨大な富、権力、地位を与えてきた。

中略

長い間、カトリックやプロテスタントの神父は、悪魔でさえ従わなければならないキリストのパワーを借りて人間に取りついた悪魔を退治してきた。さらに、エイリアンに拉致されようとしていた人がキリストの名を呼ぶとエイリアンが去っていったとも言われている。

・バチカンの関係者によると、バチカンに潜入したルシファー(悪魔)崇拝者らは、バチカンの地下室で悪魔儀式を執り行い、バチカンを悪魔で汚染していった。この関係者は、バチカンの闇を暴露したために殺害されてしまった。

・エイリアン・グレイに拉致された被害者の証言として、グレイは壁を通り抜け、彼らを拉致しドラコの指揮下で拉致被害者に対する様々な検査、実験を行った。

・ドラコは宇宙で最も邪悪な生命体である。

・ピラミッドのトップに君臨し世界を支配してきた人間たちがなぜそれほどまでに邪悪なのか?

ドラコや世界シオニスト機構に仕える人たちの殆どがマスターアジェンダ及び完全なる悪とは何かを知らない。彼らの多くは、ドラコやシオニスト機構に自分達の魂を売り(魂を失う)、地位や名誉や富を与えてもらっている。シオニスト配下のDHS国土安全保障省の職員の殆どが、悪魔のアジェンダを達成するために任務を遂行していることを知らない。もし職員らが実際に何をしているのか(破壊行為と大量殺人)を認識したなら、彼らはDHSの職員を辞職するだろう。しかし世界シオニスト機構は、50年前から、彼らが支配する主要メディアを利用し、ウォール街の宣伝を行い、大規模心理作戦を実践することで大衆のマインドコントロールを行ってきた。

しかしインターネットのおかげで彼らの作戦が崩れている。

インターネットによる情報拡散により、光の速さで真実が世界に知れ渡っている。

・ドラコは地球を乗っ取った。そして、ドラコに魂を売り渡し(或いは最初から魂がない)、慈善事業を行っているかのように見せながらドラコの邪悪なアジェンダ(地球の破壊、病気や他の理由による耐えがたい苦しみ、人口削減、カオス、社会混乱を、その他)行ってきた実行部隊(特定の血統を引く人間たち)に特別の報酬を与えてきた。

・ドラコやシオニストの実行部隊のメンバーらは全能の神など存在しないと思っている。もし彼らが神の存在を信じていたなら、このような邪悪なことはできないだろう。ドラコもドラコの配下にいる実行部隊にも、魂や道義心(善悪の判断力)が存在しない。

・内部告発者によると、非常に巨大でパワフルなマスター生命体(全能の神或いは宇宙の中心的存在と呼ばれる)が地球で起きていること(地球で誰が何をやっているかについて)を全て詳細に記録しているのだそうだ。

・人類がドラコやドラコの配下のシオニスト機構や実行部隊から地球を取り戻す方法が1つある。

かつて、アメリカの建国の父が行ったこと(ロンドン金融街のシオニスト機構からアメリカが独立を宣言したこと)を再び行うことである。シオニスト機構は彼らの領土であるアメリカの富に嫉妬し、アメリカを乗っ取りたくなったのである。

・当時、アメリカ人の3%が英国と戦う意思を示したため、英国を破ることができた。しかし以来、ロンドン金融街のシオニストらはアメリカを乗っ取ろうとしてきた。彼らのアメリカ乗っ取り計画は、1913年にアメリカにFRBを創設したことでほぼ達成できたが。。。

・ベテランズ・トゥデーの番組のホストであるハリス氏は、以前から、スーパーマンなど存在しないのだから我々が自ら行動をしなければならない。」と言ってきた。人々の意識が高まってきたことで多くの人々が正しい判断をし、アメリカを乗っ取った邪悪な支配者らからアメリカを取り戻そうと、共に行動している。支配者らに逮捕された者たちは彼らに反撃をすべきである。

・支配者らからアメリカを奪還するための行動を開始すべきである。DHSに最後の命綱であるあなた方の銃を押収させてはならない。あなた方が銃を使うときは、彼らが銃を奪いに来たときである。

結論として

・アメリカ人の12%が、世界シオニスト機構や実行部隊によるアメリカ支配を止めさせたいと思うなら、ドラコからアメリカを奪還することができる。

現在、11%のアメリカ人が真実に目覚めている。世界シオニスト機構は、ドラコの命令を達成できなければ全人類を抹消すると脅されているため、アメリカの完全支配に向けて必死に動いている。そのためにはアメリカ人の武装解除が達成されなければならないことを彼らは知っている。

・ドラコのアジェンダを遂行するために、DHSがアメリカで戒厳令を発動しアメリカ人の大量殺人を行い、アメリカ全体をガザのようにしようとする時、いよいよアメリカ中西部で世界最大の軍隊が結成されるだろう。

・勤勉なアメリカの一般労働者たちからお金を吸い取り、常にイスラエルを最重要視し、イスラエルに資金援助をやめない外国の支配者らからアメリカを奪還する時がきた。

アメリカに潜伏しているドラコの手下たちからアメリカを奪還しなけらばならない。家族や友人に真実を伝えるべきだ。行動を共にし、悪魔たちを再び地獄に閉じ込めよう。魂のないサイコパスの犯罪者(シオニスト)が支配するエリート層を切断しよう。

・益々多くの人々がネット情報から真実を見出しているため、主要メディアの力は急速に衰えている。

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