韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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今日も海外に嘘を吐く韓国人

朝一、また韓国の嘘に怒髪天の私です。韓国は個人ではなく、政府、国全体で海外に嘘を撒き散らしています。
韓国の文化と日本の文化は大きな隔たりがあります。日本の諺には「嘘はどろぼうのはじまり」と親に小さい頃から厳しくしつけられます。嘘は恥、許されないことだと。
韓国の諺には「嘘も100言えば真実になる」と何故か嘘を賞賛。まったく違うんです。文化が。この事を念頭において韓国と言う国、人に対処しなくてはいけません。海外で悪いことをしたら「日本人だ」と嘘を言えば良いといっている韓国人はたくさんいます。いいですか?それが韓国人なんです。日本人はそんな卑怯な事は口が避けても言いません。日本人と宇宙人ぐらい日常的な価値観が違うんです。
ただし、政府の嘘を国民がまるごと信じているという愚かさに同情も少しは感じますが・・。まあ今回の事も、韓国政府を陰で動かしている世界のエリート達の思惑でしょうけど。日本政府も同じだし、仕方ないか・・・。踊らされるアジア人か・・。

これは、ドイツの記事です。

「記事

日本が償っていない戦争の罪

第二次世界大戦中、20万人もの女性が日本軍慰安所で陵辱された。最後の生き証人たちがこの犯罪を認知してもらえるよう戦っている。(記者:OK-HEE JEONG)

「Ok-Ju」という名前は、1924年に1人の父親が生まれてくる娘につけたもので、美しい真珠という意味である。上海から韓国へ向かう間彼は公園で光り輝く真珠を見つける夢を見た。その後、彼の妻は身ごもり、その夢で見たことを娘の名前にした。

その16年後、「Ok-Ju」は初めて日本兵に陵辱される。彼女は第二次世界大戦及びその前のアジアの戦争中に日本軍から計画的性的暴行を受けた推算20万いる被害者の1人である。


拉致され陵辱される

被害者は中国、台湾、マレーシア、ベトナム、それにインドネシアからもいるが、大半は当時日本の占領地であった韓国である。彼女たちは拉致されたり、訓練だとか仕事だとか間違った約束をさせられ祖国から連れ出され、慰安所と呼ばれる施設に入れられる。そして帝国軍の兵士たちを「慰安する」のだ。

「わたしたちはみんな、日本の名前をもらいました。その名前は全て花に因むもので...日本人は私を拉致し、寝室に連れ込みました。わたしは自身を守ろうとしましたが、日本人はわたしをベッドに投げて服を裂き、持っていた剣で私の身体を撫でました。喉元から足まで、まるで猫が捕らえたねずみを品定めするように...その後、わたしは暴力的に陵辱されました (Jan Ruff O’Herne)」

日本軍のこういった慰安所の報告はアジア全域でなされ、植民地の広範囲で行われた陵辱行為に日本帝国軍のモラルが問われている。最年少の被害者は11歳である。乙女や女性を陵辱し、虐げることで日本軍は「慰安」を得てきた。被害者は長年にわたり、毎日のように暴行されていた。

慰安所は、軍の中で厳しく管理されていた。日中は若い世代が集う場所、そして夜には高官たちが通い詰めていたし、慰安婦の性病や妊娠中絶のために軍医が厳しく検査を行っていた。

太平洋戦争は日本の敗北で1945年に幕を閉じた。しかし女性たちの受難の日々は終わったわけではなかった。軍の撤退により多くが虐殺され、または故郷から離れたところに置き去りにされた。家に帰ろうとしない者もいた、売春婦の烙印を押されてしまい帰ることに怯えを感じていたからだ。他のものは家族に溶け込むよう努力した。


50年の沈黙

儒教と家長制度を重んじる社会で貞操と純潔が理想であると教えられてきた被害者たちは汚され、売春婦の烙印を押された自分たちを恥じ、故郷から追い出されることを恐れた。彼女たちの殆どは、自身の体験について話すことができなかった。少なくない数の人が自殺した。そうしてほぼ50年が過ぎた1991年、韓国の生き証人が始めて沈黙を破ったのである。

以下に記すのは日本軍の関与が国民に向けて開示された文書である。これは当時の政府が日本が慰安所の建設や管理に関与していたことを立証するものである。

「わたしは当時12歳でした。わたしは何が起こったか分かりませんでした。死ぬほど怖かったのです。彼はわたしを床の上に押し付け、ナイフで身体を傷つけ、血が出てきました。そして彼はズボンを脱ぐと、わたしを陵辱したのです。それが終わると、他の兵士が部屋に入ってきました。」 (Young-Suk Kim)

1995年、正式な謝罪の代わりに国からの支援金と国民基金が韓国に送られた。しかしこれは明らかに賠償金なんかではなく、韓国人慰安婦が拒否されたことに対する遺憾の意を示すものとして送られた。元慰安婦たちは今も激しく、戦争の罪に対する正式な謝罪を求めている。

2012年2月、ドイツで行われた人権と人道支援についての社会民主党との話し合いで連邦政府は「国連とともに日本軍が戦争中に女性に対して行ってきた非道行為を日本に認めさせ、生存している被害者に正式に謝罪するよう、また責任者を断罪するよう訴えかけていく」と強調した。

この要求は左翼や緑の党の「2011年の地震と原発の事故による影響で日本はそれどころではない」という意見により否決された。この災害を引き合いに出されては日本に集中することはかなり難しくなる。これが理由で実際に多くの支援が受けられないでいる。日本人は問題解決に前向きであり、日本の民主主義が解決策を見つけてくれることを願うばかりである。

責任に対する日本の拒絶

しかしこの期待は2013年に裏切られることになった。未だ正式な謝罪は成されておらず、それどころか少女になされたこの組織的陵辱行為は正式に認められてすらいない。今までどおり、日本の学校の教科書にこの犯罪は記されていない、つまり歴史は改ざんされ続けている。戦争犯罪に対する責任は全く罰せられていない。

「どうしたら良かったの?もし1日に30人、40人という兵士がやってきたら!どうしたらよかったの?もし下半身がきついと言われたら?あの人たちは、イケないからってわたしの下半身を切り裂いたのよ!」(Bong-I Kim)

最近では安倍晋三を筆頭に自身の発言を部分的に撤回する日本政治家たちの努力が多く見られるようになった。

また、橋本徹大阪市長のようにショックな発言をする政治かもいる。今年5月、「慰安婦制度は必要だった」と公言している。安倍晋三はこの少し前、「女性たちは自ら進んで奉仕活動に望んだ」と主張していた。

「美しい真珠」であるOk-Juは1996年に72歳で亡くなった。一生、精神的にも身体的にも苦しみ続け死んでいった名もない、数え切れないほどの被害者たちと同じように。彼女たちの多くが自身の秘密を墓の下まで持っていった。」



一日、一人30人、40人って、間の時間いれたら一日一人30分でも足りんわ!!嘘は上手につけ!!高額な給料もらって、家建てた人もおるそうやないか!全部証拠が出てきてますよね。それはゆっくり公開していきます。この人達の証言は場所場所によって二転三転代わり、言ってる年齢も計算に合わなくて第2次世界大戦が終わっている時期で、それは日本人には関係ない朝鮮戦争時代の従軍慰安婦の話とか、嘘がぽろぽろ出てきているそうです。まあ、アジアの事何も知らない欧州では信じるでしょうね。 重要な事は嘘をつかれているのに、日本はすでに多額の賠償金を渡し正式な謝罪をしていることです。私達日本国民の血税です。何も賠償も謝罪もないと言うんなら返してください。

反論はこちらの動画で。出来るだけ拡散してください。英語ですので、欧州の人にも真実を伝える事ができます



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