韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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大嘘馬鹿女、アンジェリーナ・ジョリの映画を拒否しよう!

こちらから転載させて頂きました。「BBの覚醒記録」様
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/89c366ee4feeea03df4c9f1574adce89


アンジェリーナ・ジョリ及び全ての反日白人たちに捧ぐ 《拡散希望》

2014-06-08 | 日記

イギリス兵が、敬意とともに感謝する元日本兵。

これが日本人の武士道精神 日本軍人 工藤俊作艦長の話



「漂流者を全員、救助する!!」

海に投げ出されたイギリス兵たちを、日本海軍は全員を救出すべく努力して、
  422名を救い上げます。日本の乗組員の倍の「敵兵」を救出したのです。

そして・・・

捕虜に対して挨拶 14分15秒

You have fought bravery.

諸官らは勇敢に戦われた。 

Now,You are the guests of the Imperal Japanese Navy.

以降、諸官らを日本海軍の客人として遇する。

病に震える足を踏みしめてかつてのイギリス兵は、はるばる海を渡り
墓参に訪れた。

 

マッカーサーの告白 日本は自衛戦争をしたのです。東京裁判は誤り 1951年5月3日 アメリカ上院軍事外交合同委員会の公聴会にて KSM�・

日本がしたのは侵略のための戦争ではない、自衛のためだった。

【恥ずべき最後通牒ハル・ノート】への批判ハミルトン・フィッシュ

戦争の仕掛け人・・・・・・日本を戦争に追い込んだ張本人はルーズベルトだった。

 

アンジェリーナ・ジョリの日本兵が生きたまま捕虜の肉を食ったという侮日映画に関して
以下のコメントが寄せられました。

公開  * Unknown 2014-06-07 21:51:05

新参者ですが   反日ビッチ、アンジェリーナ・ジ...
はじめまして。
これを知って慌てて書かせてもらっています。

著者ルイス・ザンペリーニはマーシャル諸島から日本本土に送られ終戦まで大森、大船収容所に入れられていたそうです。

同時期に大森収容所で捕虜生活を送っていた英国人将校ルイス・ブッシュの著書「おかわいそうに」(1956年出版)というのがあり、そこには収容所生活が詳細に書かれています。

残虐行為などほど遠いものです!
捕虜は外部の労働に回される事があったようで、労働中に雑役婦とどこかへしけこんだり、酒をクスネて酔っぱらったりしてたんですよ。
捕虜があまりに酔っ払って帰ったので監視兵がビンタしようとしたらフラフラで当たらなくて日本兵と捕虜とで大爆笑した、
などが書かれてあります。

本は廃刊になりレアになっていますが、私は親が保管していたのを読みブログにて取り上げました。
これが資料として必要でしたら、どこへでも持っていきます。
 
反論資料 2014-06-08 00:23:01

紺屋の鼠   アンジェリーナ・ジョリの日本貶...

こんにちは。

この映画の主人公が収容されていたという東京大森捕虜収容所に入れられていた英国人将校の体験記録本があります。
終戦まで収容されていた人です。

人食いなどとんでもない!
その将校の本には監視日本兵と捕虜との微笑ましい場面まで書かれてあります。

拙ブログにて紹介していますので、宜しかったら利用して下さい。

 

備考 

http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%81%84%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%AB%E2%80%95%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%8D%95%E8%99%9C%E5%8F%8E%E5%AE%B9%E6%89%80%E3%81%AE%E8%8B%B1%E5%85%B5%E8%A8%98%E9%8C%B2-1956%E5%B9%B4-%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5/dp/B000JB08WK

以下、こちらのブログ様より抜粋(詳しくは元記事をお読みください)http://koyanonezumi.blog.fc2.com/blog-entry-296.html

捕虜は迷子になるほど自由に歩き、鯨フライの駅弁を食べ、スイカをもらい
収容所では労働に出されるけれどこっそりサボって女としけこんだり、酒をクスネて酔っぱらったりが見逃されたり
酔っ払って監視兵にビンタ喰らいそうになったが当たらず両者で大笑いしたり
捕虜には日本兵と同等の給与が出て売店で買う事も出来、そのカネを貯めた捕虜には日本兵が借金のお願いに来たり、
将校であった著者は監視兵と一緒に初詣にまで行っている!

確かにリンチやるような監視伍長もいたが、殴った後で抱き付いてきて泣いて謝ったり、これは変態に当たってしまった不幸であって日本軍そのものの体質とは程遠い。後に伍長は外されている。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

以下もコメ欄に寄せられた情報より。

原著『The Wartime Journals of Charles A. Lindbergh』の一部。
 アメリカ軍の日本兵に対する残虐行為に関する記述がある日の記録

>ドイツ人がヨーロッパでユダヤ人になしたと同じようなことを、われわれは太平洋で日本人に行なって来たのである。

http://blogs.yahoo.co.jp/furainngutaigaasu/18899505.html

↑は対訳付きで紹介していますが、原作部分を拾って英語版動画にまとめたのが↓のブログです。

http://maruko460.blog116.fc2.com/blog-entry-762.html

以下がアメリカ軍がいかに日本兵を虐待虐殺したかに関する英語版動画です。
アンジェリーナ・ジョリとアメリカに突きつけるべきでしょう。

海外への拡散が有効でしょう。(アンジェリーナ・ジョリへのプロテストとして)

The Wartime Journals of Charles A Lindbergh

ありがとう武士道―第二次大戦中、日本海軍駆逐艦に命を救われた英国外交官の回想
[単行本]
サム・フォール (著), 中山 理 (監訳), 先田 賢紀智 (翻訳)

原書は絶版
Lcky Life: In War, Revolution, Peace and Diplomacy Hardcover
by Sam Falle (Author), Sir Roger Carrick (Foreword)
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英語版 
Sam Falle
http://en.wikipedia.org/wiki/Sam_Falle

Sam Falle

From Wikipedia, the free encyclopedia

Jump to: navigation, search


Sir Sam Falle, KCMG, KCVO, DSC (19 February 1919 - 20 February 2014) [1] was a British diplomat and decorated Royal Navy officer. He served as Ambassador to Kuwait and Sweden and High Commissioner to Singapore and Nigeria.

Career[edit]

Samuel Falle was educated at Victoria College, Jersey. He served in the Royal Navy 1937–48 and was awarded the Distinguished Service Cross "for gallantry in the face of overwhelming odds whilst serving in H.M.S. Encounter during her last action in the Java Sea on 1st March, 1942".[2] Encounter had taken part in the Second Battle of the Java Sea, suffered major damage and was scuttled by her crew. They were subsequently rescued by the Imperial Japanese Navy destroyer Ikazuchi commanded by Shunsaku Kudō. Falle spent the next three and a half years as a prisoner of war.

Falle joined the Foreign Service in 1948[3] and served at Shiraz, Tehran, Beirut and Baghdad. He was Consul-General at Gothenburg 1961–63, head of the UN department at the Foreign Office 1963–67 and accompanied Lord Shackleton on a mission to Aden in 1967. He was deputy High Commissioner at Kuala Lumpur 1967–69, ambassador to Kuwait 1969–70,[4] High Commissioner to Singapore 1970–74, ambassador to Sweden 1974–77,[5] and High Commissioner to Nigeria 1977–78. He then retired from the Diplomatic Service and joined the European Commission, becoming EC delegate to Algeria 1979–82, then working as a consultant on development aid in Africa including evaluation of EEC aid to Zambia 1983–84, and Swedish aid to Swaziland in 1986.

Falle was appointed CMG in the Queen's Birthday Honours of 1964,[6] knighted KCVO in 1972[7] and given the additional knighthood of KCMG in the New Year Honours of 1979.[8] The King of Sweden made him a Commander Grand Cross of the Order of the Polar Star in 1975.

Falle sought out the location of the grave of Shunsaku Kudō, to whom he held enormous gratitude for rescuing him during the Second Battle of the Java Sea, and visited there on December 7, 2006. Kudo was such a humble man that his family came to know of his deed for the first time when Falle visited them.

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

関連過去記事

反日ビッチ、アンジェリーナ・ジョリを日本から叩き出せ!! (拡散希望)

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/6118f587cae35d989b1679085f9139f5

アンジェリーナ・ジョリの日本貶め映画への抗議署名  《拡散希望》

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/ced78e5b96bf4b1b6b903d420cec9cbf

 

(転載終わりです)



この汚らしい大嘘馬鹿女の主演映画が、7月から日本で公開されるそうですよ!!!日本軍の嘘映画は、12月からだそうです!!

ずうずうしい!!!日本で自分の主演映画公開すんな!!!臭い!汚らしい!!顔を見てるだけで息ができなくなるわ!吐き気がする!!

皆様、アンジェリーナ・ジョリーの映画拒否運動をしましょう!!!

どうせ朝鮮マスコミは、この反日活動家のアンジェリーナジョリーの反日映画をテレビで取り上げませんので、ネットで、大盛り上がりで「大非難、、軽蔑、侮蔑馬鹿女」としてとりあげましょう!!

今朝、「zip」の番組で、嬉しそうに7月から公開のディーズニー映画をアンジェリーナにインタビューしてましたよ!!!
「どうして、日本軍が生きたままの捕虜の人肉を食べたという嘘の映画を作ったんですか?」というインタビューなんて、もちろんしてませんでしたよ!!!
マスコミは朝鮮人のものですから!今回の反日映画、帰化人や在日の朝鮮民族は喜んでいるんでしょうよ!!!


許さん!!

絶対許さん!!

日本人よ、怒れ!怒れ!怒れ!!そろそろ本気で怒ろう!!

ちゃんと言葉で主張しないと、海外では通用しません!!!

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