韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

慰安婦問題、嘘と断定!嘘がばれていく!

こちらから引用させて頂きました。「U-1速報」様
http://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50424447.html




元朝日ソウル特派員「日本人が無理やり娘をさらったら暴動が起きましたよ」

 慰安婦問題が過熱した1990年代初め、朝日新聞ソウル特派員として前川惠司(現在は退社しジャーナリスト)は、韓国内で元慰安婦らに取材した。日本にいたときも「韓国・済州島で奴隷狩りをした」との虚偽の強制連行証言をし、朝日が繰り返し取り上げてきた吉田清治とも会った。

 「確か80年に川崎支局で『韓国・朝鮮人』という続き物をやっていたころ、吉田が『自分の話を聞いてほしい』と支局に電話をかけてきた。彼の自宅に行って3、4時間ぐらい話を聞いたが、(核心部分の)済州島の話はまったくでなかった。尋ねるたびに話のつじつまが合わなくなるので結局、多くは書かなかった

 本紙の取材にこう語る前川は、元韓国人慰安婦にインタビューし、「女子挺身(ていしん)隊」の名で慰安婦が戦場に連行されたと、事実をねじ曲げて伝えた朝日新聞平成3年8月11日付朝刊(大阪版)の植村隆(今年3月退社、大学講師)の署名記事についても首をひねる。

 「『勘違いしているな』と直感し、すぐに訂正がでるだろうと思った」

 挺身隊が慰安婦と異なるのは、少しでも戦時下の日本について調べればすぐ分かる常識だったからだ。

(中略)

 別の集会では、元慰安婦らは「『今度、国連に訴えたので、もらえるお金もうんと増えるといわれたの。本当かしら』と、嬉(うれ)しそうに顔をくしゃくしゃにし、金を得たら、これを買う、あれを買うと皮算用を膨らませていた」。

 前川が当時韓国で、元軍人、大学教授から友人の母親まで、つてを総動員して60歳以上の人々に「日本兵や日本の警察官に無理やり連れていかれた娘がいたか。そんな噂を聞いたことがあるか」と尋ねて回っても「ある」とうなずいた人は皆無だった。逆にある人は「無理やり娘を日本人がさらったりしたら、暴動が起きましたよ」と言った。

 「あのころのおばあさんたちは、苦しい生活のなかで、名乗り出ればお金がもらえるんだと、単純に考えていた印象です。素朴なおばあさんたちでしたから」

 取材に対し、こう振り返る前川は、少女の慰安婦像まで用いて「元慰安婦イコール性奴隷」との表現が盛んになされている現状に大きな違和感を抱いている。

 「そこまで朝鮮半島の女性を侮辱する言葉が、李朝時代を含めてあっただろうか。自分たちの民族の女性が公然と『性奴隷』と貶(おとし)められて、侮辱を感じないのだろうか」

 前川は疑問を投げかけ、エッセーをこう結んだ。

 「あちこちに従軍慰安婦像を建てようとしている人たちが、本当に貶めているのは誰なのか、気になってならない」

(敬称略)

(全文はソースで)

msn産経ニュース: 2014.5.23 08:32
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140523/plc14052308320007-n1.htm

(引用ここまでです)


どんどん「従軍慰安婦」が嘘だと声が上がってきましたね~!!!

だって、本当に嘘なんですもん!

イスラエルの元駐日大師の方が日本の為に言ってましたね

「ホロコーストは世界に比類なきものであり、それをほかの国が起こしたということはありえない。ホロコーストはあくまでもナチスドイツの起こしたものである。ましてや慰安婦問題とこのホロコーストを同列に並べるとは言語道断である。

今、新しい冷戦構造の中で多くの国々がホロコーストをプロパカンダのツールとして利用している、ということに日本人は気づかなければいけない。

そして日本人は「それは嘘だ、誰もそんな嘘を信じない」などと言ってる場合ではない。

ありとあらゆる人が自分の持てるすべての力を出し、ネットを駆使して、真実を発信して、この情報戦と戦うべきだ」


皆様、出来るなら一人一人がネットを駆使して、動画、掲示板、ブログ、どんどん真実を発信していきましょう!最近は日本が可哀想と、海外の人も日本の為に、ブログなどで真実を訴えてくれています!

在日朝鮮韓国帰化人は、所詮韓国の嘘を信じて、日本を陥れる韓国の味方。
~だから、日本人になれないんですよ。敵なんです。
日本人になりたいのであれば、嘘、捏造ばかり言って日本を攻撃しないで、韓国を批判してみなさい。
まずは、きちんと歴史を学んでからです。
朝鮮民族は知識人ですら、無知すぎます。
スポンサーサイト

PageTop
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。