韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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マスコミは嘘ばかり。ウクライナの真実

こちらから引用させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51926546.html


5月2日にウクライナ南部のオデッセ市内で実際に何が起きたのかを伝える記事です。
以下の情報はとても重要な情報だと思いましたので、非常に残酷な写真が投稿されていますが、事件を理解するのに必要な写真であるため、一部を除き、そのままUPさせて頂きました。
日本のマスコミや欧米の主要メディアがいかに歪んだ嘘の報道をしているかが分かります。主要メディアが報道する内容をそのまま受け取ると危険です。彼らに騙され続けることになります。ウクライナでは親ロシア派の市民達が親ウクライナ政府の市民達に立ち向かって暴動を起こしているかのように報道されていますが、実は、全く逆のことが起きているのが分かります。以下の情報を伝えたThe 4th Mediaが嘘つきでないならですが。。。
それにしても、このような大量虐殺の裏には必ず、アメリカとイスラエルのシオニストやナチス勢力がいます。彼らは、これまでも、プロの過激派(テロリスト)を雇って、何百万人、何千万人の罪のない人々を虐殺してきたのです。このようなことが何回も繰り返されています。永遠に終わりがありません。彼らは自分達の権力と富を守るためなら、何十億人もの人々を殺しても平気なのです。まさに、悪魔の獣たちです。こんな連中に騙されてはいけませんね。
こんな連中が世界を仕切っているため、世界に平和は訪れません。ただ、世界の独裁国の権力者はみな同類です。中国も他の独裁国も同じです。このような権力者達が地球から離れてくれないと、地球が破壊され、大勢の人々の命が奪われてしまいます。
http://beforeitsnews.com/u-s-politics/2014/05/us-backed-bloody-ukrainian-massacre-disturbingly-graphic-photos-2468842.html 

(概要)
5月7日付け:
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水曜日に「The 4th Media」が伝えた情報(未検証)によると:
オデッサ(ウクライナ南部の都市)市内の労働組合会館の中で殺害された犠牲者の数は報道されているよりもはるかに多いことが分かりました。右翼の暴徒ら(ウクライナ政府側)は、ウクライナ市民を大量虐殺したことを隠す目的で、建物に火を放ちました。この事件を演じるための俳優も登用されています。以下に示す現場の写真はかなり衝撃的ですので、閲覧にはご注意ください。
The 4th Mediaは、欧米の工作員ら(右翼の暴徒ら)がウクライナ市民を労働組合会館の中に押しこめ、刑罰を免れるために、誰の目も届かない建物の中で、楽しみながらじっくりと市民を虐殺し、その後、大量虐殺を隠蔽するために建物に火を放ったことを伝えています。
右翼の暴徒らは、用意周到に市民の虐殺を行ったとも伝えています。
最初に、彼らは街の広場に設置されていたテントに火を付け、その後、火は建物の近くまで燃え広がりました。
その後、現場にいた親露派の市民らが労働組合会館の玄関の中に押し込まれたのです。その後、建物の内部にも火が燃え広がりました。
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労働組合会館の玄関の内側に押し込まれた市民らは、建物内に待機していた右翼の暴徒らに攻撃され虐殺されました。玄関ホールにいた市民らが最初に焼死しました。
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次に、他の市民らも建物内部で焼死しました。
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玄関ドアが完全に焼け落ちた後に消防が”やっと”やってきました。144114_original
5階建ての建物の一室(天井の高さは3m)のみが燃えているのが確認できます。138801_original
このように国家的に重要な管理棟の屋上に行くことができる人物は誰なのでしょうか。屋上の鋼製格子ドアを開けるカギをあらかじめ渡されていないと屋上には入れません。13880a
このような犯罪行為を行った工作員ら(右翼の暴徒ら)を探し出し、詳細に調査すべきです。
これはまさに典型的な(アメリカとイスラエルが仕組んだ)ハリウッド・スタイルの偽旗攻撃事件です
↑この写真には、親露派の市民らを演じるスタントマンが写っています。典型的な(アメリカとイスラエルの)ハリウッド・スタイルの偽旗劇場です。“
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↑建物の1階(玄関ドア付近)に横たわっている焼け焦げた遺体
しかし、The 4th Mediaは、火が燃え移っていない上階にも焼け焦げた遺体が横たわっていたことを疑問視しています。
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(上階で発見された焼死体・・・・周辺の物は何も焼けていません。) 
・木製のバッテリーパネル、階段の手すり、段ボールは焼けていません。
・青い円は、入口をふさぐために置かれたテーブル、いす、キャビネットを指しています。近くにある焼死体とは違い、これらはどれも燃えていません。
・これらの障害物は上階の人々が外に逃げ出せないようにするために右翼の暴徒らが入口に置いたものです。
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誰かが、この遺体を元々あった場所から、床の上を引きずりながら、この場所に移しました。一体誰が何の目的でこのようなことをやったのでしょうか。
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The 4th Mediaによると、この男性の遺体は頭部を撃たれています。血の流れ具合から、至近距離で撃たれたことが分かります。銃弾が頭部を貫通しています。
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これらの証拠写真を見ると、これらの遺体は頭部と両肩のみが焼かれているのが分かります。しかも胸より下の衣服が燃えていません。つまり誰かが彼らの上半身に可燃性の液体をかけ、火を放ったことが分かります。この男性の遺体から、男性は頭を振ってナパームを振り落とそうとした際にサングラスが顔から落ちなかったことが分かります。
これらの遺体の手や手首は骨まで焼かれてしまっています。
↑この写真を見ると、床面が白くなっているのが分かります。

これは、犯人ら(右翼の暴徒ら)が火を消すために消火器で撒いた白い粉です。彼らは市民らが死亡した後に、自分達が焼死したり一酸化炭素中毒にならないように消火をしたのです。
(写真は削除)
↑この写真には若い男女が映っています。しかし、どちらも焼死或いは窒息死したとは考えられません。 

非常に古い木製の床も一切、焼けていませんし、床面にすすがついていません。 

彼らは他の方法で殺害されたのです。たぶん、首をひねられた可能性があります。右翼の暴徒らは、このような殺し方をして楽しんでいるプロの殺人部隊なのです。
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青い円は、床に置かれた障害物を指しています。床面には血が流れ、頭部が焦げています。 

赤い矢印は、右翼の暴徒らが犠牲者から衣服を剥ぎ取ろうとしていたことを表しています。左側の写真の遺体の衣服と右側の写真の男の衣服をご覧ください。これは良く使われる効果的なだましのテクニックです。
5月2日にオデッサ市内で実際に何が起きたというと。。。ウクライナ政府側でアメリカとイスラエルが背後にいる右翼の暴徒らが、親露派の市民らに対して偽旗攻撃(大量虐殺)を実行したのです。
右翼の暴徒らは、みな、セント・ジョージの赤いリボン(親露派に敵対するウクライナ政府の支持組織のシンボル)を付けています。しかも彼らは、ウクライナ政府の支持者らに対しても同様に暴力的なことをしています。つまり、ウクライナ政府の支持者らを攻撃、殺害したのは、親露派であるかのように見せるための工作です。

(写真は削除)

エレベータの傍で死亡している女性は、下半身が脱がされた状態になっています。彼女は煙で頭がもうろうとしている中で強姦され、その後、火を付けられた可能性が高いことが分かります

(写真は削除)
これらの遺体は、頭部を撃たれて殺害されました。

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ここでも遺体の頭部、両手、両肩は焼け焦げていますが、下半身は焼けていません。192a

この男性は頭部を何回も撃たれています。

(写真は削除)
↑この写真を見ると、休日出勤をした職員(妊婦)が事務所を片づけ、花に水をやっているときに殺害されたことが分かります。彼女は電線で首を閉められたのが分かります。床に落ちた花を見れば、彼女が抵抗しようとしたことが分かります。
ロシア・トゥデー(RT)は、この事件の生存者の証言を伝えています。
生存者によると:
建物内にいた多くの人々は、炎から逃げ延びた後に首を絞められて殺害されたそうです。
右翼の暴徒ら(過激派)は、罪のない人々を建物の中に押し込めた上で彼らに火をつけたのです。
焼け死なずに生き残った人々に対しては、首を絞め、棒で殴打して殺害しました。その間、警察は彼らの虐殺行為を止めようともしませんでした。
市民らは、建物の中で虐殺されるなど。。。予想もしていませんでした。建物に追い込まれた市民らは逃げ出すことができない状態になりました。
5月2日に起きた右翼の暴徒らによる大量虐殺事件で、少なくとも46人の親露派(反政府)の市民らが殺害されました。
映像から聞こえる叫び声は、右翼の暴徒らに殺されようとしている女性が助けを求めている声です。145631_original

赤い枠内の男が妊婦の職員を殺害した可能性があります。

(写真は削除)

上の写真に写っている男は、犠牲者を指しながら、「我々はオデッサの母親を殺した。ウクライナに栄光あれ!」と叫んでいます。ウクライナの愛国者と自称する過激派がこの写真を嬉しそうに投稿したのです。
マミー・オデッサ(オデッサ・ママ)は、オデッサの愛称です。ニューヨークがビッグアップル、シアトルがエメラルドシティと呼ばれているのと同じです。
妊婦(未来の母親)の職員が彼らの手で殺害され、ウクライナを示すオデッサ・ママが破壊されました。
(写真は削除)

P.S. 右翼の暴徒らは、労働組合会館で300人もの市民を殺害した可能性があります。建物の地下では、女性や子供たちが斧で身体を切断され、その後、棒で殴打されて殺害されました。
5月2日にオデッサ市内で非常に悲惨な事件が起きました。右翼の暴徒らによって親露派の市民らが労働組合会館の中に押し込まれ、建物が放火され、大勢の人々が殺害されました。

以下のビデオをご覧ください。これは主要メディアの報道です。。。事実とは異なっているのが分かります。
彼らが何を伝えているかというと。。。。
「オデッサで起きた暴動により少なくとも31人が死亡しました。ウクライナ政府によると、親露派の市民がウクライナ政府の支持者らと衝突をしたことで、建物に火が付けられ、煙で窒息死した市民もいます。また、窓から飛び降りた市民もいました。
ウクライナ(他の地域でも)では親露派の市民による暴動が頻発しています。ウクライナ政府によると、オデッサで起きた暴動により、どのように建物が放火されたかは不明ですが、親露派の市民らは労働組合会館の中に立てこもり、誰も中に入れないようにドアの内側に障害物を置いたのです。ウクライナ政府の支持者らも、親露派の市民らも、互いに火炎瓶を投げつけながら攻撃していました。少なくとも31人が死亡したことが確認されています。
ウクライナ政府(外務相)は、「このように多くの人々が犠牲になったことは非常に遺憾である。この暴力事件の背後にはロシアがいることは確かだ。」とBBCニュースで述べました。また「我々は、ウクライナの状況をうまくコントロールしているが、ロシアの特殊部隊によってウクライナの治安が脅かされている。そのため、我々はロシア政府に対し、ウクライナの治安を脅かすような行為を止めるように要請している。」とも述べました。
ロシア政府(外務省)は、ロシアがこの事件の背後にいると述べたウクライナ政府に激怒し、「このようなことをやっているのはウクライナ政府である。」と非難しました。米政府は、「大量の犠牲者を出した、このような暴力行為は受け入れ難く、ウクライナ政府もロシア政府も共に秩序を回復すべきだ。」と非難しました。

 

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