韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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昔の朝鮮人は立派だった。

こちらから引用させて頂きました。「キチガイ医さんのFB」様
https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/559077447509346

極めて重要な内容であり、非常に現代のニホンジンが嫌がる内容をあえて投下します。私の新著にも通じる内容であり、あらゆる人々が誤解している内容とも通じている某ブログの引用です。多くのニホンジンはこれを直視することはできないでしょう。なぜなら常にニンゲンは自分が正しいことしか考えられず、自分が愚かしい奴隷であることの理解など困難だからです。そこを理解せずして嫌韓も嫌中も嫌米も嫌イスも意味はありません。シェアは歓迎ですが愚かな議論を吹っ掛けられるかもしれません。

朱 耀翰(しゅようかん 後に韓国国会議員)昭和16年(1941年)12月14日の米英打倒大講演会 演題「ルーズベルトよ答えよ」

「正義人道の仮面を被り、摂取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。・・・君は口を開けば正義と人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、日本人が人種差別撤廃文案を挿入しようとしたとき、 これに反対し、削除したのはどこの国であり、黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りをあたかも野獣狩りをするが如くしたのはどこの国のものであったか。・・・しかし、君等の悪運は最早尽きた。・・・一億同胞・・・なかんずく朝鮮半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜の聖戦の勇士とならんことを誓っている」

李 光洙(イ・グァンス 日本名、香山光郎 文学者)
「私は天皇陛下の子であるという考えを常に忘れずこの聖戦完遂に邁進する者であるからして、子々孫々の栄華を得るであろう」

昭和19年頃に東京に留学していた朝鮮人が、京城(ソウル)の朝鮮人街の映画館に入ったところ、ニュース映画で上映される日本軍の戦況に関するニュースに観客が熱狂する様子を見て驚いたといいます。東京の映画館でさえこれほどではなかったそうです。

昭和13年(1938年)に軍隊が志願兵を募集したところ、定員400人のところ2,946人が応募しました。そしてその後の募集も驚異的な倍率になります。

1939年  12,348名志願   613名合格
1940年  84,403名志願 3,060名合格
1941年 144,743名志願 3,208名合格
1942年 254,273名志願 4,077名合格
1943年 303,394名志願 6,300名合格

崔貞根(高山昇)中尉は沖縄戦で敵鑑哨戒中、敵艦船群を発見し、敵艦船めがけて突っ込みました。急降下爆撃中に被弾して帰還は望めなかったため咄嗟の判断だったといわれています。以下その感状です。

「身は半島に生まるるも 至誠忠常に国を憂へ 率先して陣頭に立ち 部下のコウ望殊に厚し」

金尚弼(きん しょうひつ)大尉 昭和20年(1945年)4月3日、沖縄沖で敵艦に体当たり(神風特攻隊)して戦死。生前、父と兄に寄せた言葉。
「僕は日本人になりきって日本のために死のうとしているのではありません。そこをよく解って欲しいのです。お父さんとお兄さん、この二人の意志を継ぐために、日本を勝利に導いて、その暁には我々の武勲を認めさせて独立にもってゆくことなのです。大東亜共栄圏として、ビルマ、インドネシア、朝鮮、みな独立の道があるはずです」

昭和20年の硫黄島の戦いでも朝鮮人軍属はまともな武器もないのに勇敢に戦ったことが記録されています。爆雷を抱いて敵戦車に突入した人も一人や二人ではなかったといいます。
「元山地区陸戦隊の大多数は半島人にて編成しありたるところ、勇猛果敢昼夜なき白兵を持って敵を撃退。指揮官の下、同地を死守する統制ある戦闘を実施しつつあり、陸海軍賞賛のマト・・・」(大本営宛て電文)

現在、韓国では日本に協力したものは「民族の反逆者」と言われます。果たしてそうか?韓国人も先人は崇高な使命感を持って大東亜戦争を戦ったのではないでしょうか。あるものは大東亜共栄圏の理想に燃え、あるものは皇国民としての使命感を持ち、あるものは朝鮮独立のために・・・。

朴鉄柱(韓日文化研究所)昭和42年(1967年)ソウル
「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝ったか敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼビッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、“聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐ回復できたではないか。二百数十万の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇の対象となるのである」

大東亜戦争を戦った朝鮮人。彼らの成し得たことは誇るべきものだったのです。

参考文献
草思社「親日派のための弁明」金完燮(著)
WAC「渡部昇一の昭和史」(続)渡部昇一著
小学館SAPIO 2009/9/9「『民族の反逆者』か『祖国の英雄』か、2つの歴史が引き裂く朝鮮人将校の『特攻精神』」裵淵弘
展転社「世界から見た大東亜戦争」名越二荒之助(編)
朝日文庫「硫黄島玉砕」多田実(著)
株式会社国際規格「日韓2000年の真実」名越二荒之助(編著) 」
(引用終わり)


現在強烈な反日教育「日本は悪い、日本を憎め」という教育を国から、親から子供の頃から叩き込まれ、日本と親しくなった場合は「親日罪」という法律違反で犯罪者になる韓国という国の中でも、「親日家」の韓国人は存在するそうです。「従軍慰安婦の性奴隷なんて事実はなかった!」と発表した勇気ある韓国の教授の方だったかな?袋だたきにあったとか。「日本統治時代は平安で良かった」という韓国の老人は若者に殴り殺されていましたね。
ある意味、この韓国という環境の中で「親日家」はすごい人達だな・・!と思います。
いつかは、分かりあえる時がくるかもしれませんね・・・。

・・・でも、お互いの為、当分距離をおいたほうが良いとも思います・・・。

・・・でも、いつかは分かりあえると思います。

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