韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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靖国参拝、海外からも支持されています!

ネットで見つけました!!


安倍首相の靖国神社参拝は、ちゃんと世界から指示されているんですね!
偏向報道する日本のマスコミの報道には、気をつけてくださいね!



アルゼンチンの方々、そして他の国の方々、感謝します 本当にありがとう。

■日本寄港のたびに必ず靖国参拝してくださる国の海軍。
 ★アルゼンチン ★UAE ★トルコ ★メキシコ ★ブラジル ★イタリア海軍 

■慰霊碑に献花してくださる国(方々) 
 ★イラン大使 =毎年ヒロシマ・ナガサキ慰霊碑に献花。



安倍総理の靖国参拝への各国の反応

■支持・援護してくださる国

 ★ベトナム =「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」

 ★台湾(李登輝元総統)=「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」

 ★カンボジア:フン(セン首相)=「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」首相の靖国参拝に理解

 ★インドネシア(ユドヨノ大統領)=「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解

 ★マレーシア(外相)=「過去は過去である」

 ★タイ =「参拝を支持」

 ★インド =「参拝を支持する」

 ★パラオ(レメンゲサウ大統領)=「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明

 ★ソロモン諸島(ケマケザ首相)=「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」

★ロシア(外務省)=第2次世界大戦の結果を巡り、世界で受け入れられている評価から日本社会を離れさせようとする試みが強まっている。


■支持・援護の アメリカの声

 ★マイケル・オースリン氏=「日本が対処すべき問題で、在日米大使館はあのような声明を出すべきではなかった。米政府は関係国の解決に向けた努力を促すべきで非難すべきではない」

 ★ケビン・ドーク教授(米ジョージタウン大)=「靖国参拝は日本国民と、民主的な選挙で国民から選ばれた安倍首相ら国会議員が自身で決める、日本のすこぶる国内問題だ。中国と韓国がなぜ、この日本の国内問題に首を突っ込むのか、いまだに理解できない」

 ★シーファー(元駐日大使)=「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」

 ★ウォーツェル(米中経済安保調査委員長)=「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」

 ★トーマス・スニッチ氏=「中国には日本の戦没者追悼に対し一定の方法を命令する権利はない 」

 ★アーサー・ウォルドロン氏=「事の核心は日本に対し覇権を確立したいという中国の野望だ」



在アルゼンチン日本大使館のホームページに明治時代から続く日本とアルゼンチンとの友好の歴史が書かれています。
Wikipediaによるとアルゼンチンは先の大戦中、南北アメリカ諸国で日系人の収容が無かった数少ない国だそうです

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韓国帰化人でも、自分は日本人だと思う人は日本人だと思う

ネットの掲示板で、韓国帰化人の日本人の女性の意見を見つけました。
韓国人のあまりにもひどい日本への、脅し、強奪、世界的な嘘八百の侮辱、攻撃、強姦、殺人に、怒り爆発!韓国、お前達は滅べ!!日本に世話になってるくせに、韓国の捏造の歴史を信じて、ネットで世界中に日本を侮辱する在日もだ!!韓国に帰れ!と真剣に思っていましたが、在日から日本人になられた人の意見を読んで、韓国人全員がひどい人ではないんだ・・と反省しました。
韓国の嘘八百捏造を信じて日本を苦しめる在日は決して許しませんが・・・!!政財界、マスコミ、日教組の帰化人在日は犯罪者なので、許せません!!

「私は現在帰化して日本人となった、元在日韓国人四世の者です。
ごく一部の親しい友人以外このことは隠しており、家族にも相談しづらいことなのでここで少し愚痴を言わせてください。
誰にも言えない悩みなのです。

「韓国人が嫌い」という方には不快な表現をすることもあるかもしれませんが、そういう方にこそ私の話を聞いていただきたいと思っております。
私の話を聞いてくださった上での回答であれば、どんな回答であれお聞きいたしますので
最後まで私の愚痴に付き合っていただければ幸いです。

その愚痴というのは、日本人の在日韓国人への印象が非常に宜しくないという問題についてです。
私が純粋な被害者の様な言い方をしてしまいましたが、何故在日韓国人が良く思われていないかは十分に理解しているつもりです。

代表的な理由を挙げれば
・日本における在日韓国人の犯罪率の高さ
・戦後数十年経ってるにも関わらず、帰化も帰国もしようとしない異常な民族意識の高さ
・戦前の日本に対する被害者意識と、それに対するねつ造、謝罪請求
・朝鮮人コミュニティーによる利権や不正。政治への介入。生活保護などの不正受給。脱税。
といったところでしょうか。

これらは在日を嫌う理由として十分ですし、正直私自身もこのような不正を働く在日に少なからず嫌悪感を抱いております。
「何を自分を棚上げに…」と思われるかもしれませんが、少なくとも私はこのような不正を働いたつもりはありませんし、親族知人にも心当たりはありません。

そもそも私は中学生になるまで、自分が在日韓国人だとは知りもしなかったのです。
今までも在日文化に殆ど触れずに日本の学校に通い、帰化してからも日本人として生活してきました。
正直なところ、実感としては私は全くの純粋な日本人のつもりです。
純粋な日本人との違いは本来、出自という目に見えない有ってないようなフィクションだけです。


もちろん、在日韓国人を嫌う多くの方はそのような「不正を働く在日韓国人」、「在日韓国人が働く不正」であることを理解しているつもりです。

加えてそのような在日韓国人を敵視する意見は、ネット上の書き込みが大半であり、実際に公共の場で敵視する声を聴いたことは数度しかありません。

基本的に日本人は他国と比べても親切な方ばかりですし、そこまで気にする必要もないのかもしれません(と言っても日本は良くも悪くも変わりつつありますが)


しかし私はそれでも単純に、純粋に怖いのです。
私の出自が知られれば、帰化したにも関わらず、敵視されるのではないかと。


2ちゃんねる等の掲示板では
「汚れた血を日本人に混ぜるな」「犯罪者の子孫」「日本のためを思ってるなら自殺しろ」
等の誹謗中傷を見かけることも珍しくはありません。

ここMSN相談箱やヤフー知恵袋においても、私と同じような帰化・在日韓国人の方も、出自だけで結婚が反対されるという相談も度々見かけます。

「日本が好きならば出自がどうであろうと関係ない」と好意的に言ってくださる方も多数見られますが、
そういう方からも「善い在日は在日団体を変えていくべきだ」と無茶な要求をされることがあります。
また「日本が好きならば出自がどうであろうと関係ない」という意見を持っていたとしても、「自身が在日韓国人であったりその血が混じっていたら抵抗やショックを感じる」という方もいらっしゃいます。

先ほども申しましたが、私の実感は日本人なのです。そして国籍も言葉も日本。違うのは出自だけ。
上記のような言葉を言いたくなる気持ちも、分からなくはありません。
ですが耐え難いものがあります。

誤解を恐れず言えば、誹謗中傷する日本人に対しては強い嫌悪感を感じます。程度の低さに軽蔑もします。

もし恋人の家族に受け入れられてもらえないなんてことがあれば、事情を「理解」はできつつも、結局は出自だけで判断(差別)されたのだと絶望します。

「日本が好きなら出自は関係ない」と言ってくれる方でも、簡単に「自浄作用になれ」等と無茶な要求をする方には苛立ちに似た感情を覚えます。日本人でさえ、容易に日本を変えられないというのに。

「日本に忠義を誓え」と簡単に言ってくれる方は、その人がどれほど日本に忠義を誓っているのだろうかと勘繰りたくなります。

純日本人という立場を誇りに感じており、自身に在日の血が入っていないことを誇っている日本人の方には、出自の違いだけで見下され勝ち誇られているようで、僻みを自覚しつつも僻んでしまいます。

これらの黒々濁々とした感情は、褒められるようなものではありませんし、言い方によれば「反日感情」と言えなくもないでしょう。
しかし私は言い訳がましくもこれはごく自然な感情だと思っております。
出自で区別され、誹謗中傷を浴び、人間関係にリスクを背負い、生き方を強いられ、常に誇りの外に居れば、誰だって少なからずは黒く濁った感情を持つものだと。

ですから私は言い切ります。他ならぬ私自身が出自に左右されていようとも言い切ります。私は日本人だと。
血による劣等感を背負い、人種としての日本人の誇りを持てなくとも、私は私自身の誇りを持った日本人だと。

愚痴というか一人語りが長くなってしまいましたが、ようやく質問させていただきます。
私は間違ってますか?

そして間違ってるというなら、あなたならもし自分が在日韓国人であったら、何を思うのですか?

実際に日本人かどうかは関係ありません。両親にいきなり在日韓国人であることを告白されたなら、
あなたは何を思うのか。
教えてください。」

自分は日本人だ・・と心から思われる人は日本人だと思います。
韓国の捏造、侮辱、犯罪に嫌悪感を感じ、日本人になりたい、自分は日本人だと思う人は、私達と同じ日本人ですよ。

こういったまともな韓国人の人達に言わせてもらえたら・・・日本人は本当に韓国の非道ぶりに、苦しめられ本当に限界を達し、もう怒り、恨み、日本全体もう止められない状態になっています。
日本だから、この程度ですんでいると思います。他の外国でしたら、もう戦争になって韓国は滅ぼされてますよ。・・・この先は経済制裁でどうなるか分かりませんが・・・。
まともな韓国の方は日本人の前では、「韓国の言う事は捏造だ。日本の言う事が正しい」これを言うだけで、根が素直な日本人は、「この人は韓国人でも変な人じゃない。こんな事言うのは韓国では命がけだろうに・・。この人は危険な人じゃない。」と安心するので、これを通されたら良いと思います。

ただし!!韓国が正しいと思っている奴は、韓国に帰れ!!!腹が立つ!!
日本人の我慢は限界通り越してんだ!!本気で日本は怒っているんだ!!!!

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毎日新聞は売国新聞。日本の新聞は中国韓国在日のもの。

こちらから引用させて頂きました。「毎日新聞の英語版がひどすぎる」様
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/
「日本人の母親は中学生の息子のためにフェラチオをする」…。
「福岡の米祭りは、顔にベトベトの白い液体を塗るため、AV業界が「顔射」と呼ぶものによく似ている」…。
「南京大虐殺の後継者の日本政府は、小児性愛者向けの漫画を使ってオタクを自衛隊にひきつけようとしている」…。

これらはすべて、 毎日新聞の英語版サイトから世界中に配信された記事の一部 です。

毎日新聞英語版 Mainichi Daily News WaiWai

毎日新聞英語版「WaiWai」とは、 ライアン・コネル (Ryann Connell)なる人物が、
『実話ナックルズ』、『週刊実話』、『週刊大衆』等、日本のタブロイド誌から、
刺激的なエロ記事ばかりを「クリエイティヴに」翻訳して紹介するという趣向のコーナー。

「六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する」
というような、『実話ナックルズ』からの真偽不明なエロ記事や、
「日本軍は南京大虐殺の集団から、小児性愛家の軍隊に変貌した」
というような反日記事が、毎日新聞のサイトから毎日毎日大量に配信され、それを反日外人や
中国人・韓国人が世界中のフォーラムに転載し、日本人に対する人種的偏見を増幅するための
手助けとなっています。

このような事態に対し、有志が抗議を行っていますが、毎日新聞は記事の責任を負わないと明言し、
このコネルなる人物も、これはただの翻訳なんだと開き直っています。
つまり日本を代表する新聞が、責任を放棄した上でデマをタレ流しているという状況です。

このような毎日新聞の姿勢に対し、以下のような行動で対抗するべきだと考えます。

1.毎日新聞英語版のこのような事態を、2ちゃんねるやブログを通じて日本国民に広く知らせる。
2.毎日新聞社、毎日新聞のスポンサーに対し、メール・電話・質問状などを通じて抗議する。
3.他の新聞・雑誌に、毎日新聞英語版のこのような現状を記事として取り上げてもらう。

毎日新聞英語版WaiWaiを潰すために、ご協力をお願いします。




毎日新聞は、売国新聞とよく聞いていましたが、中国韓国の手先だったんですね!

でも日本の皆様大丈夫ですよ!じきに潰れるとネットでみましたから♥

本当に汚らしい新聞ですね♥
読んでいる日本人はバカです!!

情報拡散、お願いします!!!!!!

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アルゼンチンが靖国参拝を賞賛してくれました!!

こちらから引用させて頂きました。「おーるじゃんる」様
http://crx7601.com/archives/36019556.html


■ JAPANESE WAR CRIMES: I'M SORRY?
-- Adrian Salbuchi (政治評論家・コメンテーター / アルゼンチン)

日本の安倍首相の靖国神社参拝に、中国と韓国が激怒している。靖国神社は250万人の戦没者を
祀る東京の神社だ。多くの人が怒っているのは、この19世紀創建の神社に祀られている人々の中に、米国の占領軍によって「戦争犯罪人」という烙印を押された第二次大戦時のヒーローらが含まれているためだ。その中には、米国によって1948年に処刑された戦時指導者東條英機大将など、「戦争計画」に関わったとされる14人の「A級戦犯」も含まれている。

戦勝国が敗戦国に対して当然に獲得する権利は、領土要求に関するものだけではない。敗戦国の
都市や土地、国民、資源、工場、特許権、軍事装備、そして国際法上の諸権利に対しても、完全かつ欲しいままに支配する権利を、戦勝国は獲得する …… 悲しむべきことだがこれが現実だ。

そして戦勝国は、戦争の端緒となった対立に関する歴史記述を書く(あるいは書き直す)「権利」をも
獲得する。自国の見解・論理を「真実」とする権利を獲得し、敗戦国を「間違った国・邪悪な国・戦犯国・侵略国」だと非難するのである。「俺たちは善人、相手は悪者だ。」「私たちの息子らは英雄。向こうは殺されて当然の悪魔だ、2歳の幼児までも。」という考えは人類の歴史を同じほど古い。第二次大戦後の70年間のプロパガンダが明瞭に示しているとおり、20世紀と21世紀も例外ではない。

だが日本は今なお屈しようとしない。これは賞賛すべきことだ。平身低頭して世界に再三再四赦しを
請うているドイツの姿とは対照的だ。だがドイツ自身も良く了解しているとおり、たとえ何度謝罪しようと、世界のメディア・出版・教育を支配する人々は決してドイツに赦しを与えることはあるまい。

歴史認識についてハラキリしたドイツとは違って日本は顔を伏せず、敢然として軍事的敗北の結果に耐え続けている。倫理面で屈服してはいないのだ。

なるほど確かに、連合国による極東国際軍事裁判、いわゆる「東京裁判」の結果、日本の多くの軍事・政治指導者らが「A級戦犯」だとされた。だが安倍首相は、2006年にJapanTimesで報じられたとおり、「靖国神社に祀られた14人のA級戦犯は国内法上の犯罪者ではなく、東京裁判の結果を日本が受け入れたのは独立を回復するためのものだった。<中略>A級戦犯の起訴理由となった『平和と人道に対する罪』は連合国によって戦後に作られた概念で、法律に定められたものではない」と考えている。

日本よ、良くぞ言ってくれた。もし我々が、戦勝国・敗戦国を問わず全ての国の戦争犯罪を真摯に罰しようとするなら、とんでもない規模の国際軍事裁判所が必要だろう。そしてその裁判所は、ダブルスタンダードと検閲から自由でなければならない。そう、ダブルスタンダートから、だ。<後略。ドレスデン空襲や原爆投下で連合国が多数の民間人を殺傷しているが戦争犯罪とはされていない点など。>

▽ソース:RT.com(ロシアRTテレビのニュースサイト)(英語)(2013/12/27 12:24)
http://rt.com/op-edge/japan-war-crimes-867/




101:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/29(日) 12:42:04.69 ID:jmf3MGfk
GHQ占領下にアルゼンチンの軍艦が日本入港するとき、日の丸を掲げていたことに
クレームをつけられたが、突っぱねて掲げとおしたって本当?


209:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/12/29(日) 12:55:18.96 ID:HzfxoJkL
>>101
本当
占領法を盾にGHQから文句を言われてもウルセー船の上はアルゼンチン領だコノヤロウ!と堂々「日の丸」を掲げて支援物資を運んでくれた

手元のソースがTBS2012年3月10日放送の「世界ふしぎ発見!」録画しかないのが残念だ。


アルゼンチン、ありがとうございます~。インドも参拝に好評価してくれましたよね。
とても感動してしまいますね!
外国どころか、日本のマスコミも中国韓国が実権握っているので、日本人は周り敵状態の中、どれだけありがたいことか・・。マスコミは報道しませんよね、こういうことは・・。だって、日本人のものではないですもんね、日本の新聞とテレビは・・。


安倍さん、これからTPPをアメリカの圧力に負けず、なんとか、脱退してください!!
それから、増税も何とかやめてください!!

安倍さん、中国、韓国、アメリカに負けず、頑張ってください!!

戦争だけは回避で!!!

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靖国問題も朝日新聞がやらかしてた!!


こちらから引用させて頂きました。「ちょっとアレなニュース」様
http://aresoku.blog42.fc2.com/blog-entry-3519.html

戦後40年の間、中国は首相の靖國神社参拝を一度も抗議しなかった。
昭和60年に朝日新聞が中国政府に批判するように働きかけたのが、すべての発端。
RT @kawanya62: 靖国問題に火を付けたのは朝日新聞の加藤千洋記者だった!





朝日新聞が絶対に言えない事実

これがばれてしまうと朝日新聞が大ウソつきってことがばれちゃうから拡散するなよ!


サンフランシスコ講和条約第十一条の 手 続 き に 基 づ き、関係十一カ国の同意のもと、
「A級戦犯」は昭和三十一年に、「BC級戦犯」は昭和三十三年までに赦免され釈放された

さらに

1952年
戰犯在所者の釈放等に関する決議

これによって全ての戦争犯罪人とされた人たちは「公務死」と扱われることとなった
これは日本政府及びサンフランシスコ講和条約に則った手続き

この決議に真っ向から反対し、今にいたるまで「戦犯」と呼び続けているのが

朝日新聞です

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ベルギーが証明。日本兵の公正さ

こちらから引用させて頂きました。「ねずさんのひとりごと 」様
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2117.html

ベルギー1228


歳末になりましたので、すこし暖かなお話を。
ベルギーのことです。

最近の海外旅行はベルギーが人気なのだそうです。
ベルギーは、英国海峡に面しフランスとドイツオランダ、ルクセンブルグと国境を接する人口約一千万人の王国で、童話の「青い鳥」の原作者のメーテルリンクは、ベルギーの出身だし、フランダースの犬でおなじみのフランダース地方は、まさにベルギーのアントワープ地方とその近郊のことをいいます。
街は、まるで童話の世界のようです。

また、自転車好きな方ならおなじみのロードレースも、ベルギーが発祥の地です。
オートバイのモトクロス競技も同じくベルギーが発祥です。

実は、そのベルギー王国は、たいへんな親日国です。
なぜでしょうか。

日本がベルギーと国交を持ったのは、慶応2(1866)年の日本国白耳義(ベルギー)国修好通商及び航海条約の調印が始まりです。
明治26(1893)年、アルベール・ダネタン男爵が特命全権公使として来日しました。
氏はその後16年間にわたって日本に駐在し、世界における日本の地位向上のために努めてくださいました。

例えば日清戦争で日本が旅順港を占領したとき、米国のワールド紙などは、「日本が現地で無辜の住民を6万人も虐殺している」と報じました。
ところがこのときアルベール・ダネタン男爵が、事の真偽を確かめようと調査に乗り出し、結局この報道は米国記者による捏造記事であることを突き止めたのです。

ダネダン公使は、その日のうちにべルギー本国政府に報告書を送りました。
==========
日本は敵兵であっても傷病者に配慮し、赤十字は皇后陛下の後援のもとで完璧なまでに仕事を遂行し、ジュネーブ協定を遵守している。
これはアジア人の間の戦争においてはおそらく初めてであろうと思われる。

その場に居合わせたフランス武官・ラブリ子爵から直接聞いたところ、殺されたのは軍服を脱いだ兵士たちである。つまり「婦女子が殺された」というのは真実ではない。

ほとんどの住民は占領前に避難を済ませている。
町に残っていたのは兵士と工廠の職工だけだしかない。
日本兵は無残に扱われた戦友の死骸を見ながら、敵を捕虜にするだけにとどめたのである。

===========

当時支那兵は、捕らえた相手国兵士を殺して、遺体をバラバラに切断して吊るして、これを食べたりしていました。
そのことは当時の東洋を知る白人たちの常識でした。
要するに人種差別が絶対だった時代において、東洋人=支那人であり野蛮人だというのがまさに白人たちにとっての常識だったわけです。

先日も書きましたが、そもそも西欧には、ヘロドトス以来のアジア人=恐怖のサタン族という伝統的な見方があります。
つまり、欧米の世界支配が支那に至ったとき、まさにそれは現実となったし、実証されたのです。

「日本も同じことをしている」という米国記者の報道は、欧米諸国に「なるほど」と充分に思わせるものがありました。
「日本人は公正と報じられているけれど、なあんだ、日本人も同じじゃないか。やっぱり有色人種だからねえ」というわけです。
ですから米国人記者による捏造報道は、そのまま各国の新聞に転載され、欧米中に拡散され、「日本人も支那人と同じ野蛮人」と白人諸国の多くの人々に納得を与えていたのです。

ところがベルギーのダネタン公使は、自ら現地調査を行い、事実はまるで正反対で、日本はきわめて公正な振る舞いをしていたし、実に立派な行動を示していたことを見事に立証しました。
男爵は、何も格別なことをしたわけではありません。
自分の足で調査をし、調査の結果わかった事実を淡々とありのままに、本国に報告しただけのことです。

ところが当時の世界において、日本が支那人と異なり、きわめて「公正」であるということが、社会的地位のある白人によって立証されたということは、とても重要なことでした。
こういうことは、当事者である日本人がいくら否定しても、笑い者になるだけです。
野蛮人がまた嘘を言っているとしか思われない。
けれど、白人であり、社会的地位のあるダネダン公使の報告は、違いました。
日本の名誉、ひいては日本人の名誉を見事に守ったのです。

ダネタン公使は、日露戦争でもロシア兵捕虜が虐待されているという海外メディアの虚偽報道を是正する報告を流してくれました。
また夫人のエリアノーラ・メアリー・ダネタンは、日本滞在中の日常の見聞を、「ベルギー公使夫人の明治日記」という本に遺し、この本は当時の外交関係者の動向や社交界の様子を客観的に伝える貴重な資料となりました。

そのダネタン公使夫妻が任務を終えて帰国したのが明治43(1910)年のことなのですが、その4年後の大正3(1914)年に、ヨーロッパで第一次世界大戦が勃発しました。
第一次世界大戦においてドイツは、フランスを攻めるためにベルギー領内を通過しました。

ベルギーは、永世中立を宣言した国です。
ところがいくら中立宣言をしていても、ドイツ軍の通過を認めれば、それはベルギーがドイツの肩をもったことになります。
これは「ベルギーは中立である」という姿勢に反することになります。
ですからベルギーは、ドイツに敢然と立ち向かいました。

これは重要なポイントです。
なぜなら「中立」を守るということは、たとえそれが強大なドイツ帝国であったとしても、敢然と立ち向かわなくてはならないという意志を必要とするものだからです。
非道が行われ、蹂躙されても何もしないということと、「中立」であることは全然違うということなのです。

このことを考えれば、日露戦争(1904年)時における当時の大韓民国(朝鮮)のだらしなさがよくわかります。
当時の大韓民国は、その時点ではまだ日本に併合された日本統治領ではなく、自称であれなんであれ、あくまで独立国(日韓併合は1910年)を標榜していました。
けれど彼らは、日露戦争における日本軍の大韓民国領土の通過に何の反応も示していません。
もっというなら、国際世論も、そのことに何の反応も示していません。

これが何を意味するかというと、当時の世界から見た大韓民国は、世界からみたら無主地同然の扱いでしかなかったということです。
また清国も、日本軍の朝鮮半島通過を黙って見過ごしています。
つまり、彼らには、国民国家としての尊厳もなければ、国家としての意識さえも、カケラもなかったということです。

戦後の日本も同じです。
戦わず、中立でもなく、ただ戦争放棄を歌うということは、国際的にみれば、日本は国家としても民族としても何の尊厳をもたない、ただの無主地に他ならないということです。
たまたま日本は四方を海に囲まれ、米軍の保護下にあって、しかも戦時中にあまりにも勇敢だったから、襲撃や領土通過の脅威にさらされずに済んだだけで、では戦後の平和がこのままの状態でいつまでも温存できるかといえば、それは「違う」ということです。

ベルギーは戦いました。
中立を標榜した以上、たとえ相手がいかなる強国であったとしても、自国を勝手に通過することは許さない。それが自尊自立ということです。
ペルギーは、ドイツ軍の侵入に対して、国をあげて敢然と立ちあがったのです。

繰り返しになりますが、中立というのは、ただ「戦わない」というひ弱な精神ではありません。
どこにも組みしないということは、どこの国からの干渉も絶対に認めないし許さないという強靭な意思を伴うものだということです。
その気概と行動がないなら、中立など成立しえないのです。

当時のドイツ軍は、圧倒的強国です。
ベルギー軍の抵抗もむなしく、領内は次々と侵略されました。
ついにベルギー国王の国王アルべール一世は、フランスとの国境にあるフェルヌに近い寒村にまで追いつめられました。

しかし国王は、絶対に降伏しませんでした。
自ら銃をとって戦い、傷ついた将兵を慰め、不眠不休の戦いを続けていました。
そして連日のベルギーのこうした勇敢な報道に接した日本は、勇敢に戦うべルギー国民を激励しようと、ついに支援活動に立ち上がったのです。

当時の朝日新聞社長の村山龍平は、「中立を蹂躙せられ国歩艱難を極めつも、親しく陣中に在はして将卒と共に惨苦を嘗め給へる白耳義(ベルギー)皇帝アルバート陛下の勇武を欣仰するために、愛蔵の日本刀一振りを口ンドン駐在の特派員杉村楚人冠を通じて献上(大正3年11月7日付大阪朝日新聞)」しました。
また日本国内の新聞各紙をはじめ雑誌その他の刊行物を通じて、苦衷に立つべルギーへの支援活動が日本国内で熱烈に展開されました。

大正8(1918)年、第一次世界大戦が終わった4年後、関東大震災が起きました。
この大震災の二ュースは世界各国に報道され、諸外国から援助の手が差し伸べられることとなったのですが、このとき、群を抜く支援活動をしてくれたのが、べルギー王国でした。

9月3日の震災の報道を受けたべルギーでは、5日には「日本人救済べルギー国内委員会」が結成されました。
上智大学教授の磯見辰典氏によれば、当時、ベルギー国内で、音楽会、講演会、バザー、さらに「日本の日」が各地で催され、新聞はもとより、カトリック教会もこのキャンぺーンに積極的に参加し、なんと約264万2千フラン(日本円で約220億円)を集めて日本に贈ってくれたのです。

これは米英に次ぐ、多額の援助金でした。
ベルギーは、人口わずか1千万の国です。
米国3億人、英国6千万人であることを考えると、いかに大きな貢献をしてくれたかがわかります。
(東日本大震災当時の台湾と同じです)

このときべルギー国内で配布された「元兵士へ」(1923年)と題する日本への支援を訴えた文書が、いまに残っています。
この文書を見ると、9年前の第一次世界大戦の際、ドイツ軍の侵略と戦うべルギー軍兵士に対して数々の援助を尽くしてくれた日本人への賛辞が述べられ、べルギーの元兵士はこのときの恩義を今こそ日本に返そうではないかという趣旨が書かれています。
つまり、あの厳しい戦いであった第一次大戦のときのことを、ベルギーの人々はしっかりと覚えていてくれたのです。

下の絵は、有島生馬画伯が描いた関東大震災の絵です。
この絵の右側に、一台の車があり、その横に双眼鏡を手にした山本権兵衛首相が描かれています。
そしてそのすぐ脇に、オフホワイトの背広を着て、赤い洋服を着た小さな女の子が描かれています。
この二人は、背広姿の紳士が日本駐在べルギー大使のバッソンピエール男爵、小さな女の子が有島画伯の姪の皎子(きょうこ)さんです。
有島画伯は、震災における日本支援の象徴として、当時の内閣総理大臣の山本権兵衛、日本支援の象徴としてベルギー公使のバッソンピエール男爵、そして絵を書いた有島画伯の姪の三人を絵にしています。

有島画伯の関東大震災-1
クリックすると大きくなります。


国際日本人養成講座の(たぶん伊能さんだと思うのですが)、このベルギーと日本の関係を書いたメルマガの冒頭に、次の文章がありました。
〜〜〜〜〜〜
わが国の近代外交史に関する教科書記述の大半は、いわゆる「脱亜入欧」の方針のもと欧米列強と同様の帝国主義路線を邁進し、ついに第二次世界大戦によってその野望は破綻したと見る図式が基調をなしていると見てよかろう。

そうした物差しを当て嵌めて近代史を見てしまうから、わが国が近代の当初に、列強とはひと味違う国々に国作りの手本を求めたり、また親密な交流の歴史を刻んでいた史実などは切り捨てられて顧みられないのである。

わが国はけっして大国志向だけの路線を突っ走ってきたわけではない
近代化のための様々な選択肢を模索しながら二十世紀を生き抜いてきたのである。
〜〜〜〜〜〜

まさにこの文にある通りで、最近の教科書や歴史学会では、あたかも戦前の日本が軍国主義への道をひた走りに走ったかの如く書かれているものが目立ちます。
大きな間違いです。

以前「奴隷制度と人種排除」の記事(http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-1637.html)の記事の中で、安政4(1857)年の米最高裁が、
「黒人ならびにその子孫は、所有者の財産であって、合衆国の市民ではない」
という判決を出したことをご紹介しました。

このことは、たいへんに象徴的です。
要するに当時の世界の常識は、カラード(有色人種)は、人ではなく「動産」だったということであり、「動産」であるということは、人とのしての権利を持つ「人間」ではないとみなされていたということだからです。

日本人も「人間」ではなく、一般的には、蛮族であり、獣とみなされました。
けれど、そのとき日本がどうしたかというと、それに対して抗議の声をあげるとか、妙な宣伝活動をするとか、相手国の悪口を言うとかという行動はとっていません。

私達の先人達は、ただひたすらに日本にもとからある「公正」さを培い、それを黙々と実践しました。
世界の良心が、それを見て目覚め、自然と日本人を対等な「人間」であり「隣人」であり「友人」と認めてくれるように、ただひたすらに努力を重ねたのです。

日清戦争を観戦したフランスの国際法学者ポール・フォーシーユは、次の言葉を残しています。
〜〜〜〜〜〜〜
日本は、単に自国に法制度を施行して文明国に列しようとしているだけではなく、国際法上においても、まさに文明国であり文明人であることを見事に証明した。
すなわち日清戦争において、清軍はあからさまに国際法を無視したけれど、日本軍は国際法をどこまでも尊重した。

日本の軍隊は、慈悲をもって捕虜を待遇し、敵の負傷者を見つけては救護を拒まなかった。
日本は未だ1868年12月11日のセントピータスブルグ宣言(害敵手段を制限する取り決め)に加盟していないけれど、相手国兵士に無用の苦痛を与える兵器の使用を避けた。
また、あえて敵対しない住民の生命財産を保護する事にもすこぶる注意を払った。

日本は、未だどこの国もしなかった事をしてみせた。
その仁政を熱心に行う余り、ついには敵国の住民の租税を免じ、敵国民から対価を得ることなしに彼らを給養してしまった。

兵士の間ですらも人命を重んじることに極めて厚く、人々を救済する策を惜しむことはなかった。
見るがいい!
日本軍の通過する所には、必ず衛生法を守らせる為の規則が布告されている事を!!

(原文)
日本は独り内部の法制に於いて世界最文明国の班列に達したるに非ず。国際法の範囲に於いても亦同然たり。経験は日本政府が能く其の採択する所の文明の原則を実行するに堪うるを表示せり。すなわち日本は清国に対する一八九四年の戦争に於いてこの事を証明したり。この戦役に於いて日本は敵の万国公法を無視せしに拘らず自ら之を尊敬したり。日本の軍隊は至仁至愛の思想を体し、常に慈悲を以て捕虜の支那人を待遇し、敵の病傷者を見ては未だかつて救護を拒まざりき。日本は尚未だ一八六八年十二月十一日のセントピータスブルグ宣言に加盟せずと雖も、無用の苦痛を醸すべき兵器を使用することを避け、又敢えて敵抗せざる住民の身体財産を保護することに頗る注意を加えたり。日本はいずれの他の国民も未だかつて為さざる所を為せり。其の仁愛主義を行うに熱心なる、遂に不幸なる敵地住民の租税を免じ、無代価にて之を給養するに至れり。兵馬倉皇の間に於いても人命を重んずること極めて厚く、凡そ生霊を救助するの策は挙げて行わざるなし。見るべし日本軍隊の通過する所必ず衛生法を守らしむるの規則を布きたるを。
〜〜〜〜〜〜〜

戦前の日本は軍国主義に走ったのではありません。
私達の先人は、「公正」と「人道」と「信義」を大切にし、日本をむしろ世界の模範となれるよう、必死の自制と努力を重ねたのです。
そうすることで世界の良心が、むしろ積極的に日本を認めざるをえないよう、努力を重ねてた。
それが明治から先の大戦にいたるまでの日本の姿です。

その結果、戦うべきときには戦わざるを得なかったし(それをしなければ、ただの無能な馬鹿とみなされた)、そのための軍備を整えたのです。
戦後の歴史解釈が逆なのです。

「笑いの石垣」という有名な小話があります。
概略、次のようなお話です。
〜〜〜〜〜
熊野には、石垣が沢山ありました。
あるとき八幡社の裏手に、石垣を積もうという話になりました。
高さ10メートル、幅30メートルの2段積みといいますから、たいそう立派な石垣です。

ところがその石垣の下に住む村人から、
「危険だから止めてもらいたい」と言う抗議が出たのです。

その時の石屋さんの証書が残っています。

そこに書かれていたのは、
「万が一崩れた時は、お笑い下されたく候」でした。
〜〜〜〜〜

昔の人は、人に笑われるのを最大の恥とした、そのことで村人たちも納得したというのです。
それほどまでに、日本人は民度が高かったのです。
戦地における弾薬不足という非常事態を起こして、緊急事態だからと日本に弾薬補給を要請して助けてもらいながら、あとになって「あれは要らなかった。日本が勝手にしたことだ」といい加減なデタラメを公式に発言するような野蛮な国とは違うんです。

同様のことは、明治10(1877)年から明治13年まで日本に滞在し、東大で生物学を教えた米国の生物学者エドワード・S・モースも、日本での体験として次の言葉を残しています。
〜〜〜〜〜
「私が帰るまで金と時計をあずかってくれぬか」と亭主にたのんだら、亭主は快く承知した。
召使が一人「ふたの無い浅い塗り盆」を持って私の部屋へ来て、それが私の所有品をいれるものだといった。
で、それ等を彼女が出している盆に入れると、彼女はその盆を畳の上に置いたまま出て行った。

私はいうまでもないが、彼女がそれを主人の所へ持って行き、主人は何等かの方法でそれを保護するものと思って、じりじりしながら待っていた。
ところが召使は帰ってこない。

私は彼女を呼んで、何故盆をここに置いて行くのかと訊ねた。
彼女はここに置いてもいいのですと答えた。

私は主人を呼んだ。
彼もまたここに置いても絶対に安全であり、彼はこれ等を入れる金庫も他の品物も、持っていないのといった。

未だかつて日本中のいかなる襖にも、錠も鍵もかんぬきも見たことが無い事実からして、この国民が如何に正直であるかを理解した私は、この実験をあえてしてみようと決心した。

恐らく私の留守中に何回か客が入るであろうし、また家中の召使でも投宿客でも、楽々と入り得るこの部屋のふたの無い盆に、銀貨と紙幣とで八〇ドル、それに金時計とを入れたものを残して私は出発した。

私達は一週間にわたる旅をしたのであるが、帰ってみると時計はいうに及ばず、小銭の一セントにいたるまで、私が残して行った時と全く同様にふたの無い盆に載っていた。

(中略)

人々が正直である国にいることは実に気持がよい。
私は決して札入れや懐中時計の見張りをしようとしない。
錠をかけぬ部屋の机の上に、私は小銭を置いたままにするのだが、日本人の子供や召使いは一日に数十回出入りしても、触ってならぬ物には決して手を触れぬ。

私の大外套と春の外套をクリーニングするために持って行った召使いは、間もなくポケットの一つに小銭若干が入っていたのに気がついてそれを持って来たが、また今度はサンフランシスコの乗合馬車の切符を三枚持って来た。
〜〜〜〜〜

同様のことは、他の数多くの日本を訪れた外国人が記録として残しています。

つまり、もともと日本は、きわめて治安が良く、民度がたいへんに高かったのです。
だからこそ、日本は、その高い民度のままに、「公正」と「人道」と「信義」を世界の中にあっても貫き通しました。
そのことによって、日本は、まさに世界に認められる国となり、ついに明治35(1902)年には、当時の世界の最強国である英国と対等な軍事同盟を締結するに至っています。

白人国家の代表である世界最強の大英帝国と、東洋の有色人種国家である日本が「対等な同盟」をするというのは、これこそ世界史に残る大事件です。
なぜなら、「カラード=猿」とみなすことが世界の常識であった時代に、人間の代表が猿と同盟を結んだということだからです。

言い換えれば、それが実現できるほどまでに、日本は優れた人種国家であると世界が認めた、ということです。

ベルギーは、もともとハプスブルグ家の飛び地領土だったネーデルランドです。
レオポルド一世が立憲君主に即位することで、ベルギー王国となったのが、天保2(1831)年です。
つまり、日本と通商条約を締結した、わずか35年前に独立した国家です。

そしてそのベルギーは、道義と公正を目指す国家建設にあたり、日本を模範としたともいわれています。
道徳心が高く公正な日本は、欧州における新国家建設の模範となりうる国家でもあったのです。

私達の先人達は、日本をして軍国主義、大国主義を指向しようとしたのではありません。
日本にもとからある「公正」と「人道」と「信義」の文化を護り、伝統と歴史ある日本を守るために誇りをもって努力を積み重ねてきた。
それが、日本です。

そしてベルギーが親日的なのは、戦後の日本がお金持ちになったからでは、ない、ということも知っておく必要があります。
戦前の日本が、公正、人道、信義の3つを大切にした。
そのことがベルギーをして、いまも親日国にしてくれている。
そういうことを、わたしたちは歴史に学ぶ必要があると思います。


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日本軍はアジアから慕われていた証拠



当時の大東亜戦争時、日本軍は虐殺どころか、欧米諸国の植民地で苦しんでいたアジアの人々から、欧米諸国の白人達を追いだし、解放、尊敬慕われていた証拠映像です。中国人は、アジア人のくせに白人側について植民地で現地民から搾取していたので、抗日していました。日本軍は抗日軍とは戦ったようですけど。

「やさしい兵隊さん」という日本軍を慕って歌まで作って歌われていたなんて、よほど私達日本のご先祖様達は
立派だったんですね。
ナチスと良く一緒にされますが、ドイツには悪いですけど、ドイツ軍と日本軍は全く違います。


中国、韓国、日本の朝日新聞が、いくら虐殺を捏造しても、真実は色褪せません。

これからは、真実は輝きをまして、偽りの歴史をとかしていくでしょう。

最近、大阪の橋下とかいうバカが「侵略戦争だったというできだ」とバカな事言ってましたね。

とにかく、年配の無知な左翼の方は、もっと歴史を調べてから平和を訴えられたらどうですか?

私達は正しい歴史を調べた上で、平和と反戦を訴えます。でなければ、歴史から何も学べれない、進歩がないではないですか。

私の父も、「日本は悪いことした、悪いことしたから」と言ってました。

この年代に真実の歴史を教える為には、テレビ、新聞のマスコミの実権を握っている中国韓国の帰化人、在日から、日本人に取り戻さなくてはいけませんね!


戦争は悪です。正しい事は一つもありません。
ですが、日本軍が無抵抗の民間人をたくさん大虐殺したという「でっちあげ」は、若くして散っていった日本兵のことを思うと涙がでるほど悔しい。
真実を世界の人に訴えたいんです!情報拡散をお願いします!!!



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沖縄が中国韓国に狙われている証拠!

こちらから引用させて頂きました。「もえるあじあ」様

http://www.moeruasia.net/archives/33760546.html

写真二枚で分かる
★沖縄米軍基地反対派の正体★

( `ハ´)「ストップ!オスプレイ」 (何故か中国語の垂れ幕)


no title

<丶`∀´>「沖縄から米軍は出て行け」 (こちらは韓国のハングルが)


no title 



どうして、戦争をしかけてきている中国の垂れ幕が、沖縄にあるんですか?

よっぽど、沖縄を侵略するのに、米軍基地が邪魔なんですね!

沖縄県知事は、中国帰化人。おお!中国が沖縄を乗っ取るまでもう少し!ってとこですか。沖縄を日本から独立させた後、中国が侵略、そして戦後、中国の国民党が台湾10万人を虐殺した「台湾二二八虐殺事件」のように沖縄の反対分子は拷問、虐殺ですか。バカが。

米軍反対デモは、日本本土からやってくる中国韓国の帰化人、在日ばかりだそうですよ。中国からお金がでるそうです。それは、デモにも参加しますよね!無知な日本人左翼もお金もらってるんでしょうか?日本の恥ですね。 元々の地元民は、米軍に就職のこともあり、共存を願っているとか。

日本は、中国韓国の帰化人、在日のこういったデモ、危険行動を取り締まるべきです!

もうそろそろ、日本国民も平和ボケから覚めてきていますね、良かった。

中国韓国の帰化人、在日のデモなどを起こしている危険人物達(一般人は除く)、もう日本を自由にさせませんよ。

日本は、長い眠りから目覚めてきました。



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大戦の東南アジア虐殺も朝日の捏造

日本は、世界から、第二次世界大戦で、残虐の限りをつくした~と誤解されています。いえ、戦争は悪い事なので、日本も他の国のように罪を犯しました。ですが、戦争に参加した国はどの国も同じように罪を犯しています。日本軍は世界一規律の厳しい軍隊でした。兵隊とは戦ったはずです、自分が殺されるので。でも、今のように世界から言われている無抵抗の民間人をたくさん大虐殺したというのは、誤解です!! 朝日新聞の捏造がここでも活躍してます。
日本人は真実を知るべきです!そして、二度と愚かな悲惨な戦争を繰り返さないようにしましょう!

          こちらから引用させて頂きました。「tacodayのブログ」様
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/6687488.html
  
      
  


1512年、世界一周航海中のマゼランがセブ島に上陸しました。これがヨーロッパ人に大小7100もの美しい島々からなるフィリピン諸島の存在を知らしめることになります(マゼラン自身はセブ島対岸の「マクタン島」の「ラプラプ王」との戦いに敗れて命を落とします)。
16世紀後半からスペインのフィリピン侵略は本格化し、1571年にはマニラを植民地経営の根拠地と定めました。こうしてフィリピンの民衆は以後400年近く、列強からの植民地支配を受けることになります。
そもそも「フィリピン」という言葉自体スペイン語です。1543年、「ビリャロボス」遠征隊がサマル島とレイテ島に到着した際、これらの島々はスペイン王子フェリペ(のちの国王フェリペ二世)にちなんで、「フェリペナス」と名づけられ、その後全諸島の名称として用いられるようになりました。

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(オランダの独立戦争に悩まされた、スペイン王で、ポルトガル王でもあり、イギリス王だったこともあったフィリペ2世)

以降この諸島の人々は元々自分たちとは無縁だった名称で呼ばれることになります。
スペインによる植民地支配は苛烈なものでした。
「エンコミエンダ」という地方統治制度が設けられ、フィリピン制圧に功のあった軍人にこの座が報償として与えられ、彼ら「エンコメンデーロ」は私腹を肥やして民衆を苦しめました。成人男子は年間40日以上の強制労働を課せられ、また教会制度の確立によって民衆は二重に搾取されました。
多くの農民は小作農や農奴に転落する一方、カトリック修道会や、スペイン人、華僑、メスティーソ(混血)の大地主が土地を独占し、フィリピンの社会はごく一部の富裕層と大多数の貧困層に二分されたのです。
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(植民地から収奪した金銀財宝で建設されたエル・エスコリアル修道院
(中略)
元々独立運動の指導的立場にあった「アギナルド」は、アメリカの手引きによって亡命先の香港から帰国し、革命政府の大統領に就任しましたが、アメリカの真意が明らかになると狼狽し、結局は寝返ります。まるで口先では国民に徹底抗日を呼びかけながらも度々国共合作を蔑ろにした蒋介石みたいなゲス野郎でした。
フィリピン人がこういう腑抜けばかりだったならば、アメリカ軍はスペインとの戦争のように簡単に勝利を収めたことでしょう。しかし民衆は祖国を守るために立ち上がり、ゲリラ化してアメリカ軍を大いに苦しめました。そしてまるでこの少し以前までのインディアン大量虐殺のように、半世紀以上後のベトナム戦争のように、アメリカ軍は民衆に対して憎悪をたぎらせ、殺戮しまくるのです。
(中略)
サマル島の第九歩兵師団・司令官ジェイコブ・スミス准将はゲリラ戦に悩まされた挙句に、 「私は彼らを牢獄につなぐことなどを欲してはいない。私が欲しているのは彼らを皆殺しにして、焼き尽くすことだ。君たちが彼らをたくさん殺せば殺すほど、焼けば焼くほど、 私を喜ばすことになる」(明石ライブラリー 38・萩野芳夫「フィリピンの社会・歴史・政治制度」
「捕虜はいらないぞ。おまえたちは、殺して焼けばよいのだ。一人でも多く殺して焼けばそれだけ私も嬉しく思うだろう」(青木書店・歴史教育者協議会/編「知っておきたいフィリピンと太平洋の国々」より) と宣言しました。
(一時的に指揮下にあった)海兵隊旅団長 L・ウェラー少佐が、「何歳が限度ですか」と訊ねると、 「10歳以上の住民全てにこの命令を適用せよ」(同上) と答えたそうです。
(中略)
後に第26代大統領となったセオドア・ルーズベルトも、このような残虐行為は「対インディアン戦争では何百回となくおこった」のであって、「付随的に残虐行為があったという理由で、文明のための闘争から身を退くことは、偉大な国民にとって全く価値のないことだ」「道徳的な理由でフィリピン群島を放棄しなければならないとすればアリゾナ州もアパッチ族に引き渡さなければならなくなる」(「知っておきたい・・・」より)と発言しました。
フィリピンを支配するためにはどんなに虐殺を重ねても構わないと開き直ったのです。
(中略)
約10年間続いた抵抗戦争によって革命軍は 約1万6千人死亡し、戦乱による飢餓や疫病で民間人は約20万人死亡したと言われています。
またルソン島南部の司令官ベル准将は戦争開始から約2年間でルソン島の人口の6分の1が殺されるか、戦乱による飢餓により発生したデング熱によって死亡し、農家の家畜だった水牛の9割以上が死亡し、米の収穫量が平年の4分の1に減少したと報告しました(「知っておきたい・・・」より)。
このような惨禍を通してフィリピン民衆の抵抗はほぼ制圧され、アメリカの工業製品の市場であり原料供給地でもある、完全なるアメリカの植民地になったのです

アメリカ合衆国はフィリピン侵略のために残虐の限りを尽くし、反抗するフィリピン人60万人を虐殺した。
この時、フィリピン駐留アメリカ軍司令官となり、実質的なフィリピンの植民地総督となったのが、アーサー・マッカーサー・ジュニアである(彼の三男がダグラス・マッカーサーである)。
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(ニューヨークジャー ナルの風刺画。フィリピン人を銃殺しようとするアメリカの背後には「10歳以上の者は皆殺し」と書かれている。)
(中略)
1898年から1902年の間にフィリピンで戦闘を指揮したアメリカ軍の将軍30人のうち26人は、インディアン戦争においてジェノサイドに手を染めた者であった。
(中略)
1901年9月28日、サマール島でバランギガの虐殺(英語版)が発生。小さな村でパトロール中の米軍二個小隊が待ち伏せされ、半数の38人が殺された。アーサー・マッカーサーは報復にサマール島とレイテ島の島民の皆殺しを命じた。少なくとも10万人は殺されたと推定されている。またマッカーサーはアギナルド軍兵士の出身者が多いマニラ南部のバタンガスの掃討を命じ、家も畑も家畜も焼き払い、餓死する者多数と報告された。


◇東ティモールの「オモテ」と「ウラ」
ヘラルドートリビューン紙と朝日新聞が同じような時期に東ティモールの話を載せていた。
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ヘラルドの方はこの国の使えない公用語の話。
例えば裁判所をのぞく。ちょうど判事が殺人事件の証人に質問をしているところだった。
この国は五年前にインドネシアから独立したときに憲法で公用語をポルトガル語にした。判事はそれに従ってポルトガル語で判決を下したが、被告も傍聴人もキョトン。要するに国民の95%がポルトガル語を知らないのだ。
記事は大学の掲示板にも触れ、掲示された文書は国民のほとんどが話すインドネシア語と英語書きで、ポルトガル語の文書はない。
なんでこんな不自由が起きたか。記事を要約すると四世紀間のポルトガル植民地時代、人々は教育も受けられず、共通語も持てなかった。いわゆる愚民化政策だ。
ただポルトガル人は植民地防衛のために現地の女に混血児を産ませ、彼らにポルトガル語の教育とポルトガル人の名と銃を与えて植民地の兵士にした。白人混血児は人口の5%ほどだった。
30年前、ポルトガルがここを放棄するとインドネシアが親切にも捨てられた島を拾ってくれて学校や病院を建て、共通語もない島民にインドネシア語を教えてやった。東ティモールにやっと文明の光が差した瞬間だった。
ところがそこで白人混血児が騒ぎ出し、白人国家、とくにオーストラリアの後ろ盾を得て独立した。混血児たちの自慢はポルトガル人の血だ。だから定着したばかりのインドネシア語に替えてポルトガル語を公用語に据えた。
言語学研究者によると、こういう言葉の混乱は植民地から解放されたあとによく起こるが、二度も植民地支配を受けるともっと混乱するという。
その好例がフィリピンだろうか。ここはスペインに植民地にされ、さらに米国の植民地にされ、そのたびに大虐殺も経験した。
こうなると言語だけでなく国民の民度も大きく荒廃する。例えば戦後二代目のキリノ大統領だ。

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彼はつい半世紀前に
米国が残虐な拷問や焼き打ちで20万同胞を殺して植民地にしたのを知りながら、米国にすり寄って
「拷問も虐殺も米軍でなく日本軍がやった」ことにし、歴史の書き換え作業をやった。
さらに
対日賠償交渉ではキリノが法外な賠償額をふっかけ、日本が拒むと、モンテンルパの日本人戦犯14人を集団処刑した。人質を殺して圧力をかけるタリバンにも似た所業だ。
二度の植民地支配を受けると、人間はここまで強欲で破廉恥になれる。
東ティモールも似たようなものだが、公用語問題についてラモスーホルタ大統領は「もう一度考え直してみる」と語る。どうするかというと今の公用語に「英語とインドネシア語を加えて将来そのうちから二つを選ぶ」のだと。
もはや白人混血児による支配体制は固まった。そうなればローカルなポルトガル語より、現実の庇護者のオーストラリアと同じ英語を政府公用語にしたい。
国民の方は同じ仲間の喋るインドネシア語にすればいいという考え方だ。
東ティモールの現状が実によく分かる良い記事だ。

一方の朝日新聞は矢野記者の「忘れられる束ティモールの悲劇」という記事。東ティモールの独立に反対するインドネシア系民兵が略奪や放火や殺人をやった、それなのにだれも罰せられず、事件は風化していくと嘆く。
しかしあれはインドネシアを悪役にする宣伝だった。虐殺があったと言いふらされ、あとで掘ってみたら骨の一本も出なかった。

放火はあった。しかしもともとはインドネシア政府が作った建物だ。圧政者と罵(ののし)られ、追い出されれば、だれでも火もつけたくなる。
今回の総選挙報道でも「インドネシアのメディアは無関心。オーストラリアなどの力の入れようと対照的だった」と書く。この記者は白人混血児が握るこの国がASEANには見向きもしないでオーストラリアなど白人国家との外交を大事にしているのを知らないのだろうか。
そして「過去を清算しないインドネシアと真の友好関係は築けない」と結ぶ。悪いのはアジア人で白人側は常に正しいと書く。読んで悲しくなるが、それより国の関係は別に友好が絶対条件ではない。
日本が中国を嫌うように国家にはよその国を嫌う自由があることを知ってほしい。

◇豪州人の性悪さ
日本は昭和16年、英米に宣戦し真珠湾とマレー半島で戦闘状態に入った。
それを見たオランダとオーストラリアが急ぎ、向こうから日本に宣戦布告してきた。
オランダ人は人種偏見がやたら強く、それまでも米国の尻馬に乗って「黄色い臭い猿」(ピンネルツの日記)の国への禁輸や資産凍結を喜んでやってきた。その禁輸ゆえに日本は開戦に踏み切ったが、宣戦したのは英米だけでオランダは無視した。それでカチンときて向こうから宣戦布告してきた。
オーストラリアも同じ。日本が国際連盟に出した人種平等案を米国と一緒に葬り、日本からの移民も最初に締め出してきたのに宣戦布告の相手から外された。もしかしてビルマ辺りと同じ英植民地の一つくらいと思われたかと,日ごろの僻(ひが)みもあってすぐさま対日参戦を宣した。
とは言えオランダもオーストラリアも日本と正面からやる勇気はない。で、彼らはボルトガル領東ティモールに目をつけた。ここには大日本航空が航路を開設し、首都ディリには運航要員など約30人の日本人が駐在していた。彼らには勝てそうだ。
かくて真珠湾から10日目に約1900人の豪・蘭連合軍が束ティモールに急襲をかけた。
ただポルトガルは中立国で、勝手に侵攻すれば国際法違反になる。現にこのときも東ティモールの総督が両国に主権侵害を抗議したが、豪蘭軍は力で押し切り、日本の民間人を捕らえ、残忍な暴行を加え、監禁した。
日本は事態を掌握するとポルトガル政府に同胞救出のための軍事行動の承認をとり、翌年2月、第38師団の一部が島に上陸した。臆病な豪蘭軍はいち早く退却した後だった。
朝日新聞の船橋洋一はこれほどの事実がありながら「日本軍が東ティモールに侵攻し占領した」と書く。
新聞人のモラルの一片も持ち合わせない彼が今はこの新聞の主筆を務める(タコ注:2012年末退任)。

さてオーストラリア人だが、彼らは臆病なだけでなく妙に執念深い。このとき叩き出された恨みを忘れなかった。
1970年代に東ティモールに駐剖した豪外交官ジェームズーダンが「大戦前の島民人口は47万人で戦後は43万人。日本車が数万人を殺したはずだ」と言い出した。ポルトガル領だった400年間、この島には島民のための病院も学校もなかった。戸籍もないから島民の数も掴めていなかった。宗主国ポルトガルも知らない島民の人口動態を、一見(いちげん)の豪外交官が知るわけもない。思いつきの嘘っぱちということは素人でも分かる。
ところが、そんな嘘を泣いて喜ぶ者がいた。早大教授
の後藤乾一で、すぐに朝日に「日本軍が四万人を殺した」と寄稿した。
これに船橋洋一が飛びつき「日本政府は戦後賠償すべきだ」と、ダンの嘘をとうとう朝日公認の史実に仕立ててしまった。

オーストラリア人は日本を誹膀すると、それを喜ぶマゾ集団がいるのを知って驚きながらも喜んだ。そうと分かればもっと日本をいたぶって虚仮(こけ)にしてやろう。
ダンの次にオ‐ストラリアの経済学者ジョージーヒックスが登場する。
彼は日本の裁判所で嘘つきと認定された吉田清治の嘘と韓国人の嘘つき全一勉の著作をもとに「朝鮮人女性を軍が拉致して性の奴隷にした」とする『the Comfort Women』を執筆した。この一点の真実もない英文の本が後に国連のクマラスワミ報告のネタ本になり、米上院議員マイク・ホンダの決議文に化けていくことになる。
もちろん朝日も植村隆記者が韓国人の家族の協力で[軍の拉致]と言う虚構を打ち出し、ヒックスの支援にまわった。
(中略)

◇日本軍が圧勝した「特殊情報戦」
昭和17年秋、第48師団がポルトガル領東ティモールに進駐した。
理由は二つあった。一つはこの島がオーストラリアの最も近くに位置し、オーストラリア軍が反攻に出るとき、その最前線になるからだ。
もう一つの理由はおかしな話だが、ここを支配するポルトガル人総督らの保護にあった。
この国は戦前から日本には友好的だった。日本がアジアに向けて航空路を開設しようとしたときアジア諸国を植民地支配する米英仏蘭はそろって日本機の乗り入れを拒絶した。飛行機は白人の偉大さの象徴だった。それを日本人がやって見せたら白人神話が綻(ほころ)びるからだ。そんな中でポルトガルだけがOKを出し、日本からパラオ経由でこの東ティモールまで日本製の大型飛行艇が飛んだのである。

やがて日米開戦。日本はフィリピンをもつ米国を叩きマレーの英軍を潰し、インドネシアに進駐してオランダ人を追っ払った。ティモール島で云えば蘭領の西半分は支配者の白人が追い出され、島民は解放されたが、ただ東半分は日本の友好国ポルトガル領ということで白人の植民地支配は続いた。
島民にはその違いが解せなかった。日本車がやってくれないなら自分たちでやる。島民はポルトガル人と見れば石を投げつけた。ポルトガル人は現地の女に産ませた混血児を島民支配に使っていた。島民はこの白人顔を鼻にかける混血児を最も憎んで襲いかかった。
これを仲裁したのが日本車で「植民地政府には島民を苦しめる人頭税を廃止させ、島民にも襲撃をやめるよう説得した」とここに駐屯した山下信一元昭和女子大教授は語る。島民も税金が消え、塩も専売でなくなって大喜びして仲裁を受け入れた。
駐屯して一年が過ぎたとき南部の村からオーストラリア軍のスパイが侵入したという通報があった。
日本側は村人の協力で道案内のポルトガル混血児ピリスとオーストラリア軍のエルウッド軍曹、それに荷物運びの現地人の計五人を無傷で捕らえるのに成功した。日本軍の兵員数、火器、飛行場の状況などを調べてそれを暗号で送信するというのが彼らの任務で、暗号機も押収できた。
スパイは戦場ではすぐ処刑される。しかし日本側は彼らを殺さない代りに、協力を求めた。
契約は成立し、日本車のインチキな部隊行動を織り込んだ電文が打電された。
オーストラリア側は何の疑いも持たず、スパイ活動に必要な食糧や医療品などを指定場所に投下すると返事して来た。日本軍の一人がエルウッド軍曹に付き添い、指定の河口で待つとやがてB24爆撃機が飛来し落下傘が投下された。日本側はこれに味をしめラッキーストライクなどタバコや医薬品、食料品等不足している物資を次々と無電で発注した。
オーストラリア側は律儀に応じてB24や双胴のP38が飛んできて注文品を投下していった。
翌19年、オーストラリア軍は反攻が間近に迫ったらしく新たに諜報員数人を送り込んできた。日本側はこれも島民の協力で拘束した。
反攻は秒読み段階にあるようだった。それで「日本側は兵力20万。陣地は堅牢」と実際の15倍に近い数字を打電し続けた。おかげでオーストラリア軍はとうとう東ティモール侵攻計画を実施しないまま昭和20年夏を迎えた。
そして8月8日。「いい情報だ。日本は無条件降伏した」の電文が届く。
日本側は驚くが、事態を理解し返事を送った。「長い間、貴重な情報を感謝する。日本車司令官」。翌日、オーストラリア軍から「貴官の通報に接し驚愕(きょうがく)に堪(た)えず。よろしく当方の将兵を保護されたし」と電信が入った。
一週間後の8月15日に日本降伏が発表され捕虜は帰還した。
オーストラリア側はこの件についてはあまり自慢にならないからか無視を決め込み、丸二年間、オーストラリア軍を編して物資を貢がせてきた、我が東ティモール守備隊には一切の咎(とが)めはなかった(タコ注:BC級戦犯軍事法廷のこと)。
この島について朝日新聞や北海道新聞は「島民を虐殺した」の「占領した」の好きに嘘を並べてきた。
(中略)
このケースでも連合軍側は長崎原爆投下前に日本の降伏を知っていた。日本は「十日に受諾」が公式の歴史だ。トルーマンは駆け込みでプルトニウム型原爆を投下させたのか。まともなジャーナリストだったら、これだけでも而白いと思うところだが(タコ注:捏造反日プロパガンダ機関の朝日新聞はダンマリを決め込んでいます)。



朝日新聞、ここでも大活躍ですね♥
朝日新聞で働いている日本人を心から軽蔑しています♥


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南京大虐殺を否定する中国人の手記

中国の勇気ある方が「南京大虐殺」を否定しています!
中国は、政府が悪いだけで良識ある人が多いそうです。今、中国では、水面下でクーデターが成功、軍が政府の実権を握ったとありましたが、本当でしょうか?
戦争だけは避けたいです!勇気ある中国人の皆さん、中共を倒してください
!!


アップロード日: 2012/01/05

(ブログ「支那豚の楽園」より引用)洗脳されてなかった一匹の支那豚、かつて支那共産­主義青年団に加入した経歴があるけれど、今は立派な反共戦士。私の主張は支那人および­アジア人は日本人から頂いた様々な恩恵に感謝しなければならない。
真実はここへ

「偽善者の南京ビジネス」より引用
原文→http://pigzhina.blog122.fc2.com/blog-...

---------------

全体主義の独裁国家シナでは、シナ共産党は一切の資源をコントロールしている。人々に­言論の自由すらないのだから、どのような「証言」「証拠」も信用できない。南京ビジネ­スで稼いでいる卑劣な日本人は、本当に民主自由の日本国に感謝しているだろう。彼らが­いくら汚い手で汚れているお金を手にしても、日本国は言論の自由を保障し、彼らと彼ら­の家族の生命、財産の安全を脅していない。

 シナならばどうであろうか?天安門事件で子供を虐殺された母親達は、二十一年の間、ほ­ぼ毎日シナ当局の警察に監視されいる。長い間、虐殺された子供の墓参りすらも許されな­い、何か不審な行動と思われたら、すぐ逮捕、拷問される可能性がある。チベット、ウイ­グルで虐殺されたチベット人、ウイグル人の遺族は、声を出す自由もない。この国で「南­京大虐殺」だけが真実?笑止千万。

-----
中国成語
「賊喊捉賊」→「泥棒が(逃げながら)『泥棒を捕まえろ!』と叫ぶ」。
転じて「自分の悪事を誤魔化す為に、悪人が他人を悪人呼ばわりする」そして「自分は第­三者や被害者に成り済ます」
自分への罪責追及を逃れる為にわざと人の耳目をそらそうとする。故意に混乱を作る。

中国語に「賊喊捉賊」(ぞくかんそくぞく)という成語があります。
英訳 「A Thief shouts "theft".」 「A thief shouting "stop thief".」 「Thief crying "stop thief".」
「悪事を働いた盗賊が泣き叫びながら『盗賊を捕まえてくれ!』と、あたかも自分が盗賊­を追いかけている被害者や第三者の様に見せかけて逃げる」

「賊喊捉賊」は日本のことわざに治すと「盗人猛々しい」に当たるとされていますが、そ­の狡猾さ・大胆さにおいて「盗人猛々しい」だけでは言い表せない卑劣さも「賊喊捉賊」­という言葉のニュアンスにはある様な気がします。

「賊喊捉賊」

反日国、例えば韓国はなぜ日本を悪く言っているのかと問われれば
「賊喊捉賊。This is Korea.」 の一語でその全てを説明出来るのである。

----------------
こちらもよろしく! 日本人必見の拡散希望動画↓
「関東大震災朝鮮人暴動はデマではなく実話!朝鮮人テロリストの襲撃」
http://www.youtube.com/watch?v=r0bZoE...



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侵略と言うな!台湾と朝鮮は併合だ!



日本統治下の台湾で生まれ育った楊素秋さん(81歳)に当時の台湾の様子を伺いました­。
楊素秋さんの証言によると、自虐史観が言うように「日本の軍人は先の戦争でアジアの人­々を苦しめた」のではなく、むしろ「日本の軍人は素晴らしかった」ということが分かり­ます。


ネットを見ると、中国朝鮮の帰化人、在日達が支配する、日本の政治、マスコミ、日教組(学校)に洗脳されている日本人がまだたくさんいますね。

大戦後、中国から台湾に渡ってきた中国系の台湾人(外省人)を除いて、元々いた台湾人の方達(内省人)は、日本併合時代を今でも慕ってくれています。

終戦後、日本が去っていた後、米国が派遣した中国の蒋介石代理占領軍が台湾で,
台湾人、10万人を大虐殺しました。ヒットラーのユダヤ人大虐殺に負けない大虐殺「228台湾大虐殺事件」です。 中国,侵略だろ、これ。
日本が大戦に負けたばかりに・・・ごめんなさい。

「南京大虐殺」の大嘘を信じている中国人達、自分達、中国という国が大戦後、ウィグル、チベット、台湾、自国民の無抵抗の民間人をどれだけ拷問、虐殺したか、真実を知ったら、何を思うんでしょうか。ナチスも真っ青な虐殺ぶりです。もしかして、世界で一番の虐殺国?

韓国人はベトナム戦争の時、数万の無抵抗のベトナム民間人を虐殺しています。

もちろん、この二国達は、謝罪も賠償もしてません。中国と韓国、お似合いな二国ですね!

日本兵は、対戦国の兵士と闘いました。韓国とは戦ってもいないのに、韓国に謝罪と賠償を続ける日本。
日本がある意味、一番大バカです。


日本人全員が真実の歴史を知らなくてはいけません。

もっと、歴史を調べてください。お願いします!!!

安倍さん、日本を引っ張っていってください。

でも、TPPと、増税は止めてください~。

アメリカが本当は日本にとって一番恐ろしいんですが・・・・・来年はアメリカにとって激動の年となると思います。 そのバックの団体も・・。

安倍さん、アメリカに~されないように・・日本国民は真実を知っている人は知ってます。それも、すごい勢いで増えていってますよ。第三次世界大戦は避けてください。 アメリカから、真の独立が出来ますように・・・。
何言ってるか分からない人は・・たぶんネットでいろいろ調べているうちに、意味が分かってくるでしょう。


首相、勇気を!


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安倍首相!靖国神社参拝してくれました!

安倍首相~!
とうとう靖国神社参拝してくれました~!!!

馬鹿で、たわごとぬかす中国と、韓国を無視して行ってくれましたね!!
韓国なんて、一緒に第2次世界大戦を日本側で戦ったくせに、「戦犯を祀ってる」とアホなことぬかしてますよね。韓国、お前達の先祖も日本側の英雄としてここで祀られてるんだぞって、教えてやりたいですね。いつの間にか、韓国は日本と対戦してることになってるそうじゃないですか。中国の掲示板で中国人達が「韓国はどこまでバカなんだ」と大爆笑してましたよ。
韓国政府も、自国民にどこまで恥をかかすんでしょうか。哀れに感じます。



台湾出身の日本人「金 美齢」さんが靖国神社での演説です。日本人でしたら、感動して魂がふるえます。
不快感を感じる人は、日本人ではないんでしょう。
どうぞ、日本から出て行って下さい。誰も止めませんので。







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もっと誇りを!自信を持て日本!!



私も含めてですが、日本人は,学校、マスコミから、自虐史観を徹底的に刷り込まれているので、母国「日本」
に対して、自信のない人が多いと思います。

日本人ほど、愛国心のない国民はいないかもしれません。・・まあ、「学校」の日教組や、「マスコミ」や在日朝鮮人だらけのヤクザまがいの「右翼」のせいでしょう。「右翼」は、日本人が天皇を崇拝し一致団結する強固な日本国に二度としないように、街頭演説車に乗って嫌々そうに「天皇ばんざ~い」と叫んでいる怖い朝鮮の団体です。

逆に、中国韓国帰化人、在日が実権を握っている日本のマスコミが騒ぐ、今をときめく「ネトウヨ」は日本人しかいません・・・たぶん・・・工作員も混ざっているという説もあります・・・。

日本・・経済的にも、平和的にも、恵まれているほど恵まれている、神に愛されている国です。

日本人の皆さん。もっと、母国「日本」に自信と誇りを持ちましょう!

この動画は世界に名を残す有名人が「日本」を誉めちぎってくれてます!


アインシュタインも日本を誉めてくれて!嬉しくなりますよ!!

「我々は神々に感謝する。日本という尊い国を創ったことを。」・・・・アインシュタイン。



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迷惑ばかりかけて、お金も払わない韓国



こちらから引用させて頂きました。「News US」様

http://www.news-us.jp/article/383522475.html


1 : ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★:2013/12/24(火) 11:37:16.78 ID:???0
転覆から13日…重油回収続く~和歌山・串本沖

和歌山県串本町沖で座礁した、韓国船籍の2隻の船から重油の流出が続いていて、串本海上保安署が回収作業を続けています。

今月10日、千葉県から韓国に向かっていた海底の地盤を整備をする大型船と、それを曳航していたタグボートが、串本町沖で強風にあおられ相次いで座礁しました。

タグボートからは重油が流出。

さらに19日の強風で、転覆した大型船からも重油の流出が始まりました。

これまでおよそ9,000リットルの重油が流出したと見られていて、串本海上保安署は、海面に海水をまいて重油を分散処理したり、海岸に流れ着いた重油を布に吸着させて除去する作業を進めています。

2隻はともに韓国船籍で、船を移動させる業者探しが難航していて、撤去のめどは立っていないということです。 (12/23 12:10)

ページ更新時間:2013年12月23日(月) 19時12分


http://www.mbs.jp/news/kansaiflash_GE000000000000003358.shtml




「これまでおよそ9,000リットルの重油が流出」
韓国のネガティブなニュースは、
テレビでほとんど流さない
日本の優秀なマスコミ様

これが米軍関係の船やアメリカ船籍の商船だったら、
朝から晩までトップニュース

串本町沖っていうほど沖ではないのな。
せめて2~3kmくらいは
沿岸から離れているのかと思っていたら、
普通に沿岸から数10mのところじゃん。
こんな場所で重油流出させたら、相当被害がありそうだな。



どうして、こんなひどいニュースが全国版のニュースに流れないんですか?

韓国の船だからって、売国奴マスコミ、少しは報道してみろ!!せめて国営のNHKは報道しろ!
報道の権利を、真の日本人に返せ!!!

中国韓国の帰化人、在日は、マスコミのトップから消えろ!


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1988年、中国軍のベトナム兵士の虐殺



中国軍が、1988年、ベトナム領海での、領土を守ろうとしたベトナムの無抵抗の兵士を虐殺した証拠映像です。その後、ここを占領したままだとか。

よく中国人の掲示板で「どうして我々は世界から嫌われているんだろう?」とありますが、

世界中が、大戦後のウィグルや、チベットの拷問虐殺、自国民の拷問虐殺、こういった諸外国の自分達より弱い立場の侵略虐殺を知っているからですよ。民度が低いとかのレベルじゃないでしょうが。
・・・ただ、中共、今の政府が悪いだけで、中国の人は良い人が多いと聞いています。

次の中国の狙いは、我が国の尖閣諸島でしょう。

ある有名な中国人が言ったそうです。「日本は一人一人だと弱いが、一致団結すると巨大な龍になる。気をつけろ。」と。



中国に隙をみせたらいけません!!

戦争を回避したければ、軍強と、法改正を!!





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沖縄が中国に狙われている

最近、台湾の大学教授が「調査したところ、沖縄人は日本から独立したがっている人が半数以上いる!」と発表していました。
バカかと。どうせ、台湾にいる外省人だろうと。(外省人とは台湾にいる人口4分の1の中国人のこと、反日。ちなみに元々の台湾地元民のことを内省人、この方達は元日本人で親日。台湾人口4分の3。)そんなの独立したがっている沖縄県民がいたら、中国の帰化人の沖縄県民、スパイに調査したんだろうが。

バカな中国が「沖縄が日本から独立したがっている!」と一生懸命、世論を動かそうと動いてますね。バカが。
独立させるのに、米軍は邪魔らしいですね。中国帰化人の嘘日本人沖縄県知事が動き回っているそうじゃないですか。

どうして、邪魔かって?中国が武力で沖縄を占領するのに、米軍は邪魔でしょう。日本から独立させた後、武力、本土決戦か、沖縄にたくさんいる中国帰化人達が大活躍して沖縄を中国にして、第2のチベット、ウィグルにするつもりなんでしょ。そして、日本本土を攻めるつもりでしょうが。

沖縄県は日本です!!独立したがってるのは、中国帰化人の嘘日本人だろうが!!!!


ここに、大戦後、沖縄の方達が日本にどれだけ復帰したがっていたか!の証拠映像があります!!感動ものです!!
私は涙しました!!ぜひ見て下さい!!!





こちらから引用させて頂きました。「ねずさんのひとりごと」様
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-2074.html

昭和39年に東京オリンピックが開かれたとき、沖縄は米国領となっていました。
日の丸を掲げるのみならず、米国国旗以外のすべての国の国旗を掲げることさえも禁じられていました。

そんな中で沖縄の人々が、どれだけ強く日の丸を愛し、日本への復帰を願っていたか。
この動画には、その事実が描かれています。

その沖縄が、日本復帰を果たし、そしていま、反日勢力が沖縄を牛耳っていますが、沖縄県民の本当の気持ちはどうなのでしょう。

沖縄で反日運動をしている人たちのほとんどは、本土から沖縄に渡った人たちです。
仕事もしないで、反日運動だけをしている。

人間、生きていれば飯も食うし、衣類も必要だし、寝るところも必要です。
プラカードや横断幕を作るのだって、タダではできないし、ましてお揃いの服を着たりなど、個人が自分の意思だけで集った活動では、できません。
まして、沖縄への渡航費だけだってばかになりません。

そんな沖縄の反日活動家の方に、「費用はどうしているの?」と聞いた方がいます。
答えは、
「中国の同志たちからのカンパによります!」というものだったそうです。

言論思想の自由のない支那で、そのようなカンパや、他国への送金が組織的にできるのでしょうか。

沖縄県民は日本人です。
日本人は、誰も争いや対立や戦争など望んでいません。
誰もが仲良く、おおきな輪になりたい。
そんな気持ちしかない。
それが普通の庶民感情ですし、普通の日本人のあたりまえすぎるくらいあたりまえの気持ちです。

沖縄へは、復帰後、本土から様々な経済援助が行われました。
沖縄開発庁までできました。
その援助金をもらうために、一部の人たちが沖縄利権とよばれる窓口を作りました。
そして、政府からあらゆるカタチで補助金を引っ張り出そうとしました。

そのおカネは、本来、沖縄県民の生活向上のためにのみ、使われるはずのお金でした。
けれど実際には、沖縄のごく一部の利権者たちが独占しました。
そしてその利権者たちは、もっと政府からお金を引き出すために、左翼勢力と結びつきました。

さらにその左翼は、中共の工作員たちにも買収されていきました。
ただの欲得。
ごく一部の利権者たちだけのための政治。
ごく一部の利権者たちだけのための反日運動。

日本は、なぜ古くて長い歴史を持つことができたのでしょう。
日本にはなぜ、高い文化があるのでしょう。
日本はなぜ、戦後の焼け野原から、見事な復活を果たす事ができたのでしょう。

その理由は、日本が一部の支配者層によって、民から収奪をする国家ではなかったからです。
日本には天皇がおわし、民衆はその天皇の民とされました。
施政者は、天皇から施政権をお預かりし、天皇の民のための政治を行う。
これが古来変わらぬ日本のカタチです。

かつて沖縄の人たちが望んだ本土復帰への思いも、実は、その根っこをたどせば、天皇の民となること。
それによって、一部の利権者による奴隷的支配や隷属から脱皮し、ひとりひとりがのびのびと、みんなのために生きる事ができる日本への復帰でした。

その思いが、どれほど強いものだったのかが、この動画を見るとわかります。

是非、ひとりでも多くの方、特に沖縄のみなさんや、沖縄ご出身のみなさんにご覧いただきたい動画です。

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世界からも嫌われる韓国

こちらから引用させて頂きました。 「あじあにゅーす2ちゃんねる」様
http://asianews2ch.livedoor.biz/archives/35879872.html



タイ…    韓国に絶対に行くなと報道
メキシコ…  共存できない民族と報道
フィリピン… 当局が自国女性に韓国人警戒令
カンボジア…国民に韓国人男性との結婚禁じる
ベトナム… 国民に韓国人男性との結婚禁じる
ネパール… 「韓国人はささいなことですぐ殴るから」という理由で
        「今後、韓国人登山客の道案内はしない」と公式に表明
キリバス… 性が乱れた人たちを「コレコレア」と呼ぶ。
アメリカ…  韓国人によるレイプ注意警告を公式に出した。
        黒人紙で「韓国人は下劣、貪欲、傲慢、差別主義的」と報道。
        NASAが韓国人と韓国系アメリカ人の出入り禁止。
イギリス… 「韓国はW杯開催してはいけない馬鹿な国」と報道された。
台湾…   国交を餌に韓国車輸入させた直後に断交。韓国に対する感情は最悪。
パラオ…  手抜きのKBブリッジが崩落。 韓国は損害賠償など一切せず。
スイス…  「韓国人を見たら犯罪者と思え」と報道。
ナイジェリア…「呆れる人種差別する韓国人」と報道
カンボジア…「韓国人の空港マナーは最悪」と報道
フランス…  国民の40%が韓国を知らない、60%が韓国を知りたくない。
        「ジャパンエキスポをコリアンエキスポなんて名前にしたら誰も来なくなる」
イタリア…  韓国の誇るPSY()に国民一斉に大ブーイング
ドイツ…   国民の過半数が一番嫌いな国は韓国。
        「韓国人見ると殴りたくなる」「韓国人は目が小さくて気持ち悪い!死ね!」
イラン…   韓国ベンチに近づいたイランのサッカー選手が、
        韓国のコーチングスタッフに2度殴打される。親善試合を拒否
キルギス… 韓国人男性との結婚を禁じる法案検討中  ← NEW!!

No Korean allowed

no title

世界でも嫌われている韓国

嫌われるのは、もしかしたら自分達が原因?と気がつくことが出来た時は、人として成長出来る時です,!!早く気が付け!!

ちなみに、日本は、英BBCの調査で、2012年では世界に良い影響を与えている国、世界1位でした!2013年は世界4位と落ちましたが。。中国と韓国の低評価が響いた結果です。韓国が世界中で展開している「デイスカウント・ジャパン 」の影響もあるかもしれませんね。




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すぐに分かる従軍慰安婦の嘘



従軍慰安婦、韓国では日本兵での「性奴隷・強制連行」と訴えていますが、実際は「募集された高級売春婦」です。
当時、売春は合法化された仕事でした。強姦などの犯罪防止の為だそうです。「売春婦」と言うと、女性に失礼になるので、「従軍慰安婦」と呼ばれていたそうですが・・。

「高級売春婦」の証拠は、山ほどあります!

韓国と北朝鮮が戦った、日本には全く関係ない「朝鮮戦争」では、「性奴隷・強制連行」はありました!
その証拠もたくさんあります。

韓国政府は何も保証していません。


どんどん、真実が世界に広まり、最終的に、韓国政府が必死に隠している自国民にばれるんでしょうね。

その時、国民は、政府に何を求めるんでしょうか。


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在日朝鮮人はほとんどが不法入国者!!!

在日朝鮮人が「無理やり日本に強制連行されたんだ!俺達は被害者だ!」みたいな事を言っていますが、大嘘です。日本の戦後の元首相吉田茂の、マッカーサーに宛てた文書が残されています。


田茂氏がマッカーサーに宛てた「在日朝鮮人に対する措置」文書(1949年)

朝鮮人居住者の問題に関しては、早急に解決をはからなければなりません。
彼らは総数100万にちかく、その半数は不法入国であります。

私としては、これらすべての朝鮮人がその母国たる半島に帰還するよう期待するものであります。
その理由は次の通りであります。

(1)現在および将来の食糧事情からみて、余分な人口の維持は不可能であります。
米国の好意により、日本は大量の食糧を輸入しており、その一部を在日朝鮮人を養うために使用しております。
このような輸入は、将来の世代に負担を課すことになります。
朝鮮人のために負っている対米負債のこの部分を、将来の世代に負わせることは不公平であると思われます。

(2)大多数の朝鮮人は、日本経済の復興に全く貢献しておりません。

(3)さらに悪いことには、朝鮮人の中で犯罪分子が大きな割合を占めております。
彼らは、日本の経済法令の常習的違反者であります。彼らの多くは共産主義者ならびにそのシンパで、
最も悪辣な政治犯罪を犯す傾向が強く、
常時7000名以上が獄中にいるという状態であります。
--中略--
さて、朝鮮人の本国送還に関する私の見解は次の通りであります。

(1)原則として、すべての朝鮮人を日本政府の費用で本国に送還すべきである。

(2)日本への残留を希望する朝鮮人は、日本政府の許可を受けなければならない。
許可は日本の経済復興の貢献する能力を有すると思われる朝鮮人に与えられる。 
上述のような見解を、原則的に閣下がご承認くださるならば、私は、朝鮮人の本国帰還に関する
予算並びに他の具体的措置を提出するものであります。

敬具 吉田 茂
(田中宏「在日外国人」より)



日本で犯罪を繰りかえし、日本の税金で反日教育を繰り返そうとする在日朝鮮人の方達。
どうして、反日教育を教える朝鮮学校に私達日本人の血税を払わなくてはいけないんですか?バカですか?

在日朝鮮人の方達の中で、まともな人達がいるのは知っています。

日本で生きたいと思ったら、祖国の間違いを訴えなさい。歴史を学び直しなさい。
朝鮮学校に行かず、他の在日外国人のように、日本の学校に通いなさい。
在日朝鮮人は、他の外国人と同じなんです。どうして自分達だけ特別と思えるんですか?だから、在日朝鮮人だけ他の外国人と違って日本人に嫌われ差別されるんでしょうが。
今から、日本と韓国は敵国となります。
今のように「俺達がどうして日本に合わさなくてはいけないんだ!日本がオレ達に合わせろ!」と訴えるあなた達に対する差別、偏見はさらに厳しいものとなるでしょう。

日本に同化しようと生き方を考えないと敵国日本で、敵国民の韓国人は辛い人生になるでしょう。


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終戦後育てたみなしご達に殺された日本人一家



日韓併合時、朝鮮に渡った日本の公務員一家。

朝鮮人のみなしご達13人を育てた和夫一家。

終戦後、大学まで行かせた成人した朝鮮のみなしご達13人に、和夫は凄惨に殺されました。
奥さんは強姦され、刺されまくり、内蔵までとりだされていたそうです。
小学6年生の娘さんは気がふれて、飢餓死。


これが朝鮮民族なんです。

~全員ではありません。この動画も、韓国の人が自国の犯した罪を許せないと語っている訳ですし。
韓国でも、まともな人が大勢います。

日本と韓国が仲良くしようと思ったら、もうお互い近づかないことでしょう。

~ですが、韓国が、嘘の従軍慰安婦像や、対馬を侵略しようとしたり、竹島を侵略したままでしたら、日本は韓国と闘わなくはいけません。

力関係は、日本の圧倒的勝利でしょう。

韓国、いいんですか?後悔しますよ・・。

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