韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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欧米人達は自分達の罪を知らない。

Posted by どっせい! at 2014年12月17日 21:27
日本は奴隷制度なんぞなく、ほぼ理想的とされた社会構造をしていた。

欧米は自分達の正当性を虚構で維持するために、南京や売春婦で日本に非があるように捏造した。

そして、日本の大東亜圏構想は侵略戦争だったのだと、嘘虚偽をばらまいた。

戦った相手の実情も知らずに、無知低能の極み。

白人どもの信ずる神は、見ていて全て知っている、やらなかった事・やった事の全てを地獄も勿論信じているんだろ?

なら逝って確認して来い、お仲間は先に逝って待ってるぞ。

(転載おわりです)

News,us 様のサイトの、アンジェリーナジョリーの嘘捏造日本人の侮辱映画についての記事のコメントで、私の思っている事と同じコメントがあったので、ここで紹介を!

外国人がよく原爆を落とされても、どうして日本人は文句もいわず、親米なのかと不思議がられますが、それだけ穏やかな民族だということですよ。中国と、韓国の大嘘はこれから、世界にばれていきます。
一般人が世界に情報を発信できる時代になりましたので。

嘘は必ずばれるし、神様は嘘がお嫌いで、真実を好みます。

侮辱に耐えた日本の時代は終わり、これからは日本の真実の歴史が世界に広まっていくと思います。

日本の八百万の神様は、本当に存在していらっしゃいます。なので戦後の焼け野原から、先代の努力が実り、今の日本は物質的に世界的に豊かな国になれたのだと思います。

次は、精神の豊かさです。日本の八百万の神様は真実を世界に広める御力をくださるでしょう。
日本に来た欧米人が「マスコミは日本を悪く報道するけど、事実は違う。」とネットでコメントするのを良くみますから。

最近の若者は、バブルの時の物質主義の日本のお馬鹿な薄っぺらい若者と違い、金銭的にもしっかりしていて精神的なものを重要視する傾向があるような気がします。

日本は今から良くなる!!

でも、その前に日本で騒動が起こるでしょうから、身辺慎重に・・・・。

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真実は米軍が日本人捕虜を虐殺していた2

―――――――

1927年( 昭和 2年 )に
チャールズ・リンドバーグはニューヨークからパリへ、
史上初の大西洋横断、単独無着陸飛行に成功した。
彼は1944年( 昭和19年 )に
ニューギニアの米軍基地で陸軍将校として4ヶ月過ごしたが、
その体験を日記に記して後に
「 第2次大戦日記上巻、下巻 」として出版した。
―――
1944年( 昭和19年 )6月21日の日記には、
日本人捕虜に タバコをやり、気がゆるんだところを後ろから押さえ、
のどを「 真一文字にかき切った 」というのを、
日本兵捕虜殺害の一例として教えてくれた
ある将軍との会話を要約している。

残虐行為に対するリンドバーグの異議は、
嘲笑と 「 あわれみ 」をもって軽くあしらわれた。
6月26日の彼の日記には日本兵捕虜の虐殺、
および パラシュート降下中の日本航空兵の射殺について述べている。
降伏し捕らえられた2千数百人という日本兵捕虜のうち、
捕虜収容施設に引き渡されたのは僅か百人か2百人に過ぎなかった 。

残りの者たちは殺害されたが、事故に遭ったと報告された。
「仲間が降伏したにもかかわらず機関銃で撃たれたという話が
日本兵に広がれば、投降しようという者などまずいなくなるだろう 」
とリンドバーグは聞かされた。
つまり黄色い猿に過ぎない捕虜を取り扱う、
余分な手間や面倒がはぶけるという理由からであった。

7月13日の日記では、
「 われわれの兵士たちは、日本人捕虜や降伏しようとする兵士を
射殺することをなんとも思わない。
彼等はジャップに対して、動物以下の関心しか示さない 。
こうした行為が大目にみられているのだ。」と記されていた。

8月30日にリンドバーグは、
中部太平洋ギルバート諸島にあるタラワ環礁を訪ねた。
そこでは日米の激戦が行われ米軍も甚大な死傷者が出たのだが、
日記には、捕虜になった数少ない日本兵を一列に並べ、
尋問に英語で答えられる者だけを残し、
あとは全て殺させた海軍士官のことが出てくる。

ある仲間のパイロットから直接聞いた話によれば、
後ろ手に縛られた日本人捕虜達を輸送機に乗せて
収容施設のある地域に輸送する際に、
彼等を飛行中に突き落とす行為がおこなわれた 。
そして報告書には捕虜全員が自分から飛び降りたと記録された。
( 以上、第2次大戦日記、チャールズ・リンドバーグ著 )

日本兵の頭部で遊ぶ米軍中尉。
(1944年4月30日、ニューギニア、アメリカ海軍魚雷艇341甲板にて)
日本兵の頭部で遊ぶ米軍中尉。1944年4月30日、ニューギニア、アメリカ海軍魚雷艇341甲板にて

ニューギニア戦線でのオーストラリア軍や
マッカサー指揮下の第41師団は、「 捕虜を取らない 」
つまり武器を捨て両手を上に挙げて降伏しようとする日本兵や、
既に降伏した日本兵を殺すので有名だった 。

軍事歴史家デニス・ウォーナーは1982年に出版した
日本の特攻隊に関する本の中で、
ブーゲンビル島での自らの体験を紹介している。
そこで彼は、投降しようとした日本の負傷兵を、
オーストラリア軍の司令官が射殺するように命じるのを目撃する。
「 しかし彼等は傷つき、おまけに降伏を望んでいます」と、
日本軍の大規模攻撃が失敗に終わったあとの戦場で、
部下の大佐が司令官に反論した。

「 私の言うことが聞こえただろう 」 と、
両手を挙げた日本兵から
わずか数ヤード離れただけの少将( 司令官 )は答えた。
「 捕虜はいらない。全員射殺してしまえ 」。そして彼等は撃たれた。
日本軍も負傷兵や捕虜に対する連合国側の殺害に関する情報をつかんでいて、
戦時中の日本からの対米宣伝放送( 東京ローズ )では、
第41師団のことを「 屠殺者、Slaughterer 」と呼んでいた。

終戦直後ある米陸軍大尉が公表した記事には、
第41師団、捕虜を取らず という堂々たる見出しが付けられていた。
この師団が例外的に日本兵を捕虜にしたのは、
軍事情報の収集のために捕虜が必要な場合だけであった。
―――
容赦なき戦争、副題太平洋戦争における人種差別、
カリフォルニア大学教授ジョン・ダワー著

―――――――

■病院に対する爆撃
昭和19年( 1944年 )5月24日に
ブーゲンビル島 ラバウル基地にあった第8海軍病院が、
米軍機による攻撃を受けて、患者、看護婦、医師ら1千4百名が死傷した。
病院の屋根には国際法の定めに従い、上空からよく見えるように
赤十字の標識 を大きく塗装していたにもかかわらず、
それを無視して病院の建物に対して爆撃や銃撃を加えるという
国際法違反の非人道的攻撃をおこなった。
それ以後日本軍は病院施設に対する国際法違反の攻撃を防ぐために、
地下壕や洞窟内部に病院を設営することにした。

■遺体を損壊する行為
日本兵を自分達と同じ人間とは見なさない連合国兵士による、
死体や死にかけた日本兵から金歯、耳、骨、頭皮、頭蓋骨などを収集し、
戦果の証とする堕落した行為が広く行われていたことも、
米国民の間で戦時中からよく知られていた。

日本軍との戦いを前にして武勇自慢をし合う若い兵士達の会話を、
ジャーナリストのリチャード・トレガキスが記録している。
「 ジャップは金歯をたくさん入れているそうだが、
それを頂いてネックレスでも作るかな 」と一人が言う。
「 おれは奴らの耳を持って帰るよ 」ともう一人が宣言する。
「 塩漬けにしてな」。( ガダルカナル日記、1942年 )

戦後出版された水兵の日記の1944年( 昭和十九 年)7月の記述に、
すでに 17個の金歯を集めた海兵隊員がいて 、
その最後の金歯はサイパンで負傷してまだ手を動かしている日本兵の頬を、
ナイフで切り裂きほじくり出して取ったものだ、
と事もなげに述べられている。
( 容赦なき戦争、ジョン・ダワー著 )

吊るされる日本兵の首。(1945年ビルマ、アメリカ軍撮影とされる)
吊るされる日本兵の首。(1945年ビルマ、アメリカ軍撮影とされる)

―――――――

太平洋の激戦地ペリリュー島および沖縄で、
日本兵の死体から手を切り取って戦果の トロフィーとする、金歯をあさる、
死体の空いた口を目がけて小便をする、
恐れおののく 沖縄の老女を撃ち殺し 、
「 みじめな生活から、解放してやっただけだ 」
と気にも留めない海兵隊員の様子を目撃した。
( E・スレッジ、生物学者、1981年に出版の回想録 )

―――――――

フィリピンの ラグナラ州 カランバには
日本兵を収容するルソン第一捕虜収容所があったが、
ここはフィヒリピンにおける最大規模の収容所であった。

米軍の発表によれば収容された捕虜のうち、
戦争が既に終了した昭和20年( 1945年 )末までに、
栄養失調で死亡した日本兵捕虜は1万2千人 にものぼった。

もし日本側の捕虜収容所がこのような米兵の大量死を起こしていたら、
原因や経過はどうであれ、B C 級戦犯裁判に掛けられて多数の責任者、
兵隊が絞首刑になったことは間違いない。

しかしここの米軍責任者は誰も罪を問われなかった。
そこには「 バターンの死の行進 」に対する復讐の意図から 、
敗戦後も栄養失調状態であった多数の捕虜に対して
必要な食糧補給をしなかったからである。
―――
「人種蔑視に基づく残虐行為」より
http://homepage3.nifty.com/yoshihito/genbaku-1a.htm#zangyaku

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真実は米軍が日本人捕虜を虐殺していた!

こちらのサイト様から転載させて頂きました。「正統史観年表」様
seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-162.html


連合軍が日本兵を捕虜にせず殺害しまくった例は枚挙に暇がない。

カリフォルニア大学のダワー教授はその著『人種偏見』において、
連合軍側の虐殺行為を詳しく紹介している。

例えば、すでに米軍の支配下にあった島に、
仲間とはぐれた日本兵を一人放ち、
その兵士が身の安全を求めて
狂ったように駆け出すところを銃の標的として楽しんだ。

ペリリュー島や沖縄の激戦地で、
米軍兵士は日本兵の死体から
手を切り取って戦果のトロフィーとする、金歯を漁る、
死体のあいた口めがけて小便をする、恐れおののく沖縄の老女を撃ち殺し、
「みじめな生活から逃れさせてやっただけだ」と気にもとめない、
といった具合である。

太平洋地域担当の従軍記者エドガー・L・ジョーンズは、
一九四六年一昭和二十一年一の『アトランティック・マンスリー』誌に、
「われわれは捕虜を容赦なく撃ち殺し、
病院を破壊し、救命ボートを機銃掃射し、
敵の民間人を虐待、殺害し、傷ついた敵兵を殺し、
まだ息のある者を他の死体とともに穴に投げ入れ、
死体を煮て頭蓋骨をとりわけ、
それで置き物を作るとか、
または他の骨でぺーパーナイフを作るとかしてきたのだ」と書いた。

これらの陰湿な虐殺行為は政府によって公認されたこともあった。

ジョン・ダワー教授はいう。
「ブーゲンビルで投降しようとして殺された負傷兵の場合のように、
日本兵殺害の中には上官の命令下に行なわれたもの、
あるいは少なくとも上官が事後承認を与えたものがあった。
たとえば日本の輸送船を沈め、その後一時間以上もかけて何百何千という
生き残り日本兵を銃で撃ち殺したアメリカの潜水艦艦長は、
この虐殺をその公式報告書に記録し、
しかも上官から公の賛辞を与えられている。」

さらに、ダワー教授はこう述べる。

「連合国側の虐殺行為は何ら罪を問われず、免責されたままだ。
そして、補虜虐待について言えば、それでなくとも物資不足に喘ぎ、
補虜を受け入れるだけの設備も食糧も不足していた日本側が
それでも交戦法規を忠実に守って、
大量に投降してくる敵兵を捕虜にしたからこそ
様々な問題が生じたのである。 」

―――――――

無抵抗の特攻隊員を殺害・ハーグ陸戦条約・第23条違反の疑い
http://www.youtube.com/watch?v=jqMSh2iLr9Y
http://www.youtube.com/watch?v=IiZ2ig8QUaI

アメリカ軍による日本内地への機銃掃射
http://www.dailymotion.com/video/xmbwct_%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%9C%AC%E5%9C%9F_news

『大和と運命を共にした第2艦隊司令長官』 伊藤整一 著

昭和20年 ( 1945年 )4月7日、
沖縄への海上特攻に赴いた戦艦大和をはじめ
巡洋艦矢矧 ( やはぎ )など2隻、
駆逐艦3隻が敵の空襲を受けて沈没しました。

「現場の海面で浮遊物につかまり漂流中の無抵抗な乗組員に対して、
空母を飛び立った米軍戦闘機の群が執拗に来襲しては
情け容赦もなく機関銃を撃ちまくり殺戮した。」
( 矢矧の原艦長の証言 )
「 この悲惨な状況をあざ笑うかのように、 米軍機は何時間にもわたって、
無抵抗の漂流者に執拗な機銃掃射を加え続けた 。」

―――――――

『容赦なき戦い』 ジョン・ダワー著

同様な残虐行為は ニューギニア近海でもおこなわれました。
昭和18年3月3日に起きた ビスマルク海戦 ( 空襲 )の結果、
陸軍の兵士を乗せた輸送船8隻と駆逐艦4隻が
敵機の攻撃により沈められましたが、

沈没した日本の艦船からボートや筏で逃れ、浮遊物につかまり
漂流中の千名の兵士達に対して 、
アメリカとオーストラリア軍の飛行機が低空から機銃掃射をおこない、
機関銃の弾を撃ち尽くすと基地に戻り弾を補給し、
映画撮影のカメラマンまで乗せて
何度も弾の補給に往復しては攻撃を続けました。

「 決して男らしいやり方ではなかった 」 と
第5爆撃隊のある少佐は戦闘記録の中で報告していました。
「 隊員の中には気分が悪くなる者もいた 」。
救命ボートやその周辺を文字どおり血の海に変えた。

その殺戮の様子を、機上から撮影した実写フィルムが
10年ほど前にオーストラリアの テレビ局から放映されて、
国民に大きなショックを与えました。
「我々はフェアーな戦をしたと思っていたのに.....と」。

―――――――

『ヤンキー・サムライ』 ジョセフ・ハリントン著

ルーズベルト大統領の息子で海兵隊大尉のジェームズ・ルーズベルトも
加わっていたカールソン襲撃隊は、戦死した日本兵の 死体を切り刻み、
男根と睾丸とを 日本兵の口中に詰め込んだ 。

太平洋戦争について熱心な研究者で著書もあり、
またテレビの連続番組( 戦線、Battle-Line )の
プロデューサーであるシャーマン・グリンバーグが、
20年後にカールソン隊員の1人にその時の模様を
( テレビ で)詳細に語らせている。
その隊員は戦友たちのやった蛮行を写真に撮っていた。

―――――――

『マキン、タラワの戦い、独立陸戦隊』 中隊長谷浦英夫著

マキン島へ救援に赴いた私( 谷浦中尉 )は、
戦場で妙なことに気が付いた。
どういうものか仰向けになった屍体が15~6あり、
しかもすべて下腹部を露出している。
死後1週間経っていたため原形は完全に崩れていて、
顔の穴という穴はすべて蛆で真っ白である。
どうしてこんな格好をしているのだろう。
被弾して苦痛のあまり無意識にズボンをずり下げたのか?
アメリカ兵といえばキリスト教徒であり、日本人以上に文明人とみなされ、
しかも選りすぐった精兵とこの種の蛮行を結びつけることなど、
遺体収容作業に当たった誰一人として思いつく者はいなかった。
戦後50年経って意外な事実を知り、愕然とした。
それはマキン襲撃の際に行われた 海兵隊の蛮行を物語る、
翻訳された出版物を読んだからである 。

―――――――

作家上坂冬子の著書によれば、
硫黄島の洞窟内から戦後米兵により
持ち去られた日本兵の頭蓋骨は1千個 にもなる。
彼等はそれでロウソク立て、灰皿や ペン皿を作ったといわれ、
また硫黄島で戦死した日本兵の頭蓋骨と称するものが、
ロサンゼルスの骨董店で一個 25ドル で売られていた。
( 硫黄島いまだ玉砕せず )

日本兵の頭部を煮るアメリカ兵(1944年)。
頭蓋骨は一体につき35ドルで販売されていた。

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米軍の日本人捕虜虐殺の証拠写真



いくら、大便のような汚らしいアメリカ女優アンジェリーナジョナーが、日本を嘘で陥れようとしても、真実は暴かれる。

英語が出来る方は、どんどん世界に真実をばらまいてください。

現在のアメリカは好きですよ。だって、韓国人から殺すと何千通脅されても、日本の為に命懸けで行動を起こしてくださる、日本の大恩人、「テキサス親父」様の愛する母国ですから。テキサス親父様の愛する母国アメリカを嫌いになんてなれません!!

ただ、ユニバーサル映画会社と、汚らしい臭くて息も出来ない「アンジェリーナジョリー」だけは絶対絶対許さん!!!

ユニバーサル映画会社と、アンジェリーナジョリーが謝罪会見するまで、主張し続けましょう!!

海外の掲示板をみたら、外国人も「残酷なアメリカが批判できる立場か!」と批判してくれる人もいます!

この日本軍の嘘映画「アンブロークン」、ゴールデングローブ賞、一つもノミネートされてませんでしたよ!!!アメリカ人からも馬鹿にされてる!!

アメリカ人も、今の政府はおかしい!!と真実に気付きはじめています!!

暗黒の現アメリカ政府は別として、アメリカ国を嫌いにならず、この捏造話を真実の話として世界に発信する「ユニバーサル映画会社」と「アンジェリーナジョリー」は、謝罪会見するまで、真実を世界に発信していきましょう!!!!!



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真実は米軍が日本人捕虜を大虐殺していた!!

こちらから転載させて頂きました。「正しい歴史認識、国益重視、核武装の実現」様
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/

米軍の残虐行為:リンドバーグの衝撃証言

 
以下は正論00年5月号で紹介された「リンドバーグの衝撃証言」の抜粋です。
チャールズ・リンドバーグ(1902~74)はニューヨーク・パリ単独飛行や息子の誘拐・殺害事件で有名なあの彼です。
日米開戦後、彼は軍の技術顧問として南太平洋で戦闘任務についた。
この間の日記の邦訳版が昭和49年新潮社から新庄哲夫氏の訳で出版されたが現在絶版になっているものを訳者の了解を得て正論に抜粋を載せたものです。

・・・・・・・・・・・リンドバーグ日記の抜粋・・・・・・・・・・

*各地の太平洋戦線で日本人捕虜の数が欧州戦線に比し異常に少ないのは捕虜にしたければいくらでも捕虜に出来るが、米兵が捕虜を取りたがらないから。手を上げて投降してきても皆殺しにするから。

*あるところでは2000人ほど捕虜にしたが本部に引きたてられたのはたった100か200だった。残りのの連中にはちょっとした出来事があった。それを知った戦友は投降したがらないだろう。

*捕虜を取らないことを自慢する部隊がいる。

*将校連は尋問の為捕虜を欲しがる。捕虜1名に付きシドニーへの2週間の休暇を出すとお触れが出た途端に持て余すほどの捕虜が手に入る。懸賞を取り消すと一人も手に入らなくなり、つかまらなかったと嘯くだけ。

*一旦捕虜にしても英語が分かる者は尋問のため連行され、出来ない者は捕虜にされなかった、即ち殺された。

*捕虜を飛行機で運ぶ途中機上から山中に突き落とし、ジャップは途中でハラキリをやっちまったと報告。ある日本軍の野戦病院をある部隊が通過したら生存者は一人もいなかった。

*2年以上実戦に参加した経験がない兵が帰国前にせめて一人くらい日本兵を殺したいと希望し、偵察任務に誘われたが撃つべき日本兵を見つけられず捕虜一人だけ得た。捕虜は殺せないと嫌がるくだんの兵の面前で軍曹がナイフで首を切り裂く手本を示した。

*爆弾で出来た穴の中に皆四肢バラバラの状態の日本兵の死体を投げ込みその後でトラック1台分の残飯や廃物を投げ込む。

*捕虜にしたがらない理由は殺す楽しみもさる事ながらお土産を取る目的。
金歯、軍刀はもとより、大腿骨を持ち帰りそれでペン・ホルダーとかペーパーナイフを造る、耳や鼻を切り取り面白半分に見せびらかすか乾燥させて持ちかえる、中には頭蓋骨まで持ちかえる者もいる。

*日本人を動物以下に取扱いそれが大目に見られている。我々は文明のために戦っているのだと主張しているが、太平洋戦線を見れば見るほど、文明人を主張せねばならない理由がなくなるように思える。事実この点に関する成績が日本人のそれより遥かに高いという確信は持てないのだ。

*リンドバーグはドイツ降伏後ナチスによる集団虐殺現場を見学した時の日記で「どこかで見たような感じ、そう南太平洋だ。爆撃後の穴に日本兵の遺体が腐りかけ、その上から残飯が投げ捨てられ、待機室やテントにまだ生新しい日本兵の頭蓋骨が飾り付けられているのを見たときだ。ドイツはユダヤ人の扱いで人間性を汚したと主張する我々アメリカ人が、日本人の扱い方で同じようなことをしでかしたのだ」と。

孤高の鷲 リンドバーグ第二次大戦参戦記 上下
『孤高の鷲 リンドバーグ第二次大戦参戦記』上下







(転載終わりです)

最近、アメリカのユニバーサル映画で、アンジエリーナジョリーの馬鹿女が、朝鮮系で帰化した日本人を使って、生きたまま、米軍捕虜を食べただの、焼き殺しただの、嘘、捏造の映画をつくりましたね!!


日本軍を演じた朝鮮人が、日本人になりすまして映画に出演、「こんな酷い事をした事を知って吐き気がした、この事を広めていきたい」と張り切って話していたらしいですね!!

皆様、また朝鮮人ですよ!!母親が日本人、父親が在日朝鮮人でしたっけ?それで帰化したんですって?
また朝鮮人ですよ!帰化しても、朝鮮人ですよ!!
朝鮮人!朝鮮人!朝鮮人!朝鮮人!朝鮮人!朝鮮人!帰化しても帰化しても朝鮮人!!!!!
これで、また罪もない、善良な朝鮮人の未来をつぶしていく!
一人の無責任な行動が、また日本人の「朝鮮人が憎い!憎い!絶対日本から追い出す!」という世論を高めて行く!!!

アンジエリーナジョリーの顔、見て下さいよ、朝鮮人や中国人の大便が顔に塗りたくられているような顔をしていますから、顔を見ただけで、臭い、臭い、息ができなくなります。とにかく、汚らしいんです。

英語が出来る方、どんどん真実を海外で何とか広めてくれませんか?

日本のマスコミなんて、批判するどころか、嬉しそうにこの映画を紹介していたそうではないですか!!
どうして日本の先祖を嘘で侮辱され、日本人が涙が出るほど悔しいのに、批判しないかって??

日本のマスコミが朝鮮人だらけだからですよ!!!

外務省だって、他の国でしたら、批判するでしょうよ、でも、日本の外務省はしません。何故かって?

日本の外務省は朝鮮人だらけだからですよ!!

日本のマスコミも、外務省も、もっと日本人の振りをして、ユニバーサル映画やアメリカに抗議しないと、在日朝鮮人どころか、帰化した朝鮮人の日本での未来も、絶望的になりますよ。
日本人は、帰化もいれた在日朝鮮人にぶち切れています。

法律がどんどん作られていき、朝鮮系の大人どころか、罪もない子供達にも未来はないでしょう。

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