韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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福島は核爆弾のせいって、アメリカ人がばらした!

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/


今回も、ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏がビデオのインタビューで様々な秘密情報を暴露しています。
その中に、当時、ロンドンオリンピック開催中にオリンピックスタジアムの近くに核爆弾が仕掛けられており、核攻撃される可能性があるとの情報が流れていましたが、やはり本当だったようです。何事も起きなかったのは、米核緊急支援隊が核爆弾を回収したからだそうです。犯人はもちろん英政府のトップらと金融街のイルミナティです。





英政府関係者らは、秘密結社と繋がりのある英政府のトップらにテムズバレー警察隊がロンドン市内に核爆弾を仕掛けたと伝えたマイケル・シュリンプ氏を、彼のパソコンに児童ポルノの画像を載せて彼が小児性愛者であるというデマを流しました。

シュリンプトン氏はロシア海軍諜報機関から、以下の秘密情報を入手しました。
ロンドンのオリンピックスタジアムから8マイルほど離れたところに仕掛けられた550ktの核爆弾が米軍艦によって回収され、その後、ドイツの秘密結社(DVD)に渡されました。ロシアがその動きを監視していました。

シュリンプトン氏からの情報を受けた米核緊急支援隊は、オリンピックスタジアム近くに仕掛けられた核爆弾を見つけ出し回収したのです。しかし彼がこの情報をM16に電話で伝えたところ、M16に逮捕されてしまったのです。英政府は最悪のことをやってしまったのです。このことを世界に暴露する必要があります。

ダフ氏はロシアの諜報機関とスノーデン氏から9.11の真相(ビルが核爆弾で爆破されたということ)を知りました。9.11事件に関する大量の資料から、イスラエルも関与していたことが分かりました。
さらにダフ氏は米核物理学者から以下の情報を教えてもらいました。
米兵器庫から複数の核爆弾が持ち去られていました。盗まれた核爆弾の一部が福島原発を爆破するために使われました。

以下の情報はオクラホマの高官協議に出席していた業界首脳らに伝えられたものです。
EMP攻撃を可能にするために25の核爆弾が全米に仕掛けれています。政府は国内でEMP攻撃を行い全米の電気網を破壊するかもしれません。 

アメリカから持ち去られた核爆弾は、サウジアラビア、韓国、ブラジル、アルゼンチン、その他4~5ヶ国に渡っています。
ベンジャミン・フルフォード氏に関して、彼はCIAと繋がりがあり、CIAを介してダフ氏はフルフォード氏と面会したことがありますが、ダフ氏はフルフォード氏を信用していません。
アメリカは1~3ktの核爆弾をISISに投下した可能性があります。

シュリンプトン氏の情報に関連しますが。。。ダフ氏がロスアラモス実験施設とIAEAから入手した情報として、CNNもウェイン・マッドスン氏も決して報道しようとしないことですが。。。福島原発は核爆弾で爆破されたことが確認されています。

ジム・ディーン氏の情報によると:
撃墜されたマレーシア航空機(MH17)の残骸がそのままの状態であり、ウクライナ政府は政府軍が何もしていないと批判しました。

ウクライナ政府は制御不能状態です。アメリカもヨーロッパもウクライナ政府を放置しており、ウクライナ政府はこれまで通り嘘つき続け、国民を騙すしか方法がありません。
主要メディアについに天罰が下りました。ドイツのジャーナリストが、ジャーナリストはCIAから報酬をもらい、CIAの望む記事を書いていると告白したのです。アメリカのジャーナリストもドイツのジャーナリストを見習うべきです。

ロシアと中国はエネルギー協定に合意し取引に独自通貨を使うことにしました。中国がロシア最大のエネルギー輸入国となりました。以前はドイツでしたが。。。
これでロシアはエネルギー戦争に負けることはないでしょう。
ロシアと中国は独自通貨で取引をし、合同で銀行を創設します。その結果、NSAは送金データを盗み取ることができなくなります。

中国は米ドルを使ってシルクロード(海と陸とも)のインフラを再建しています。 


ロンドン金融街の世界シオニスト金融資本は内輪もめにより、政府と民間がそれぞれ別個に管理するdual track system(並行システム?)を構築しましたが、それが崩壊しつつあります。
民間軍事会社である闇の政府(企業体)は独自の陸軍と兵器を保有しています。

英国帝国(シオニストのロンドン金融街)は破産する前にアメリカを戦闘部隊として使うことにしました。
衡平法上有効なシステムの中でロシアと中国とはうまくやって行く必要があります。

(転載終わりです)

911はアメリカ政府というか、イルミがアメリカ政府にさせた事件、飛行機テロではなく核爆発自爆ということは、ネット界では有名です。イラクを攻撃する理由が欲しかったんですよね、確か。

ですが!とうとう日本の311や福島も、イルミに乗っ取られたアメリカ政府がやったということが、世界にばれてきそうですね!
津波や地震の兵器は、もう何十年も前から存在しているんですから、何も知らないのはテレビばかり見てる世間知らずな日本人だけですよ。日本のイメージを悪くさせる為と、あと、これからもずっと日本のお金が欲しくて脅したんでしたっけ?10兆円、これでアメリカに渡ったとか、なんとか。日本がアメリカのいうこと聞かないと「また津波おこすぞ!」と脅してるんですよね。

311事件をアメリカに起こされても善良なアメリカ国民は何も知らないし、日本人に好意的だし、何といっても、日本の大恩人、尊敬する「テキサス親父」様がいるので、決してアメリカ人は嫌いになれません。

憎むべきはアメリカ政府に、イルミナティ・・にイスラエル政府にイギリス政府にバチカン。現在の被害者は、中東に、ウクライナに、アフリカのエボラです。今!現在!たくさんの人が虐殺されています。

それに、今、イルミナティにアメリカ政府が、狙っているのがアメリカ国民らしいです。(もちろん、日本は常に狙われていますよ!最近の台風19号や20号はアメリカがHAARPでつくった人工台風です。今アメリカが日本に気象兵器で狙っているのは、津波に地震、311を超えるような被害を頑張って狙っているとか。子宮けいがんワクチンも、もちろんイルミナティが日本に強制させているんですよ。他は、TPPですね。)

しかし、アメリカ国民はどれだけの人が危機感を持っているのか気になります。

これからアメリカ政府や外国の軍が襲ってくるからアメリカ国民は、武器は決して手放さないように!・・とよくアメリカ国民に訴えている動画が紹介されていますが・・・恐い・・!!!

悪事が出来ないようにするには、情報拡散らしいです。

計画している悪事がばらされると、行動しにくいとか。

ですが、イルミナティの計画って、最近ことごとく失敗しているらしいですよ。

まあ、私みたいな一般の日本人のおばさんにバレテルぐらいだから、世界中の人には大勢ばれているんでしょうけど。

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世界中が、イルミ撲滅に動き出した!

こちらから転載させて頂きました。[日本を守るのに右も左もない]様
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2014/11/4387.html


「秩序崩壊の危機(不整合感)と欧州右翼の社会統合期待」では、次のように述べた。



金貸しの暴走による秩序崩壊は全世界的な現象であり、秩序崩壊の危機(不整合感)と社会統合期待は、全世界的に高まっている。欧州において、その意識潮流に応えたのが、マスコミによって「極右」と誹謗されている反EU・反グローバリズム政党であり、その現れが欧州議会選挙における彼らの躍進である。同時に、金貸しの暴走による秩序崩壊の危機(不整合感)と社会統合期待こそが、ロシアのプーチンの支持基盤になっていると考えて間違いないだろう。

この潮流は、欧州の右翼だけではなく、全大衆的なものらしい。

自国の対ロ政策・対ウラジーミル・プーチン大統領政策に不満をもつEUおよび米国の市民が特設サイト(dearputin.com)を開き、ロシア大統領への謝罪メッセージを投稿できるフォーマットを設けている。

以下、それを紹介する。

「親愛なるプーチン大統領殿とロシア国民の皆様」

私達の国の政府とメディアの行いについて、あなたにお詫びを申し上げます。

アメリカの主導の下、西欧諸国は、
どうやらロシアと戦争を始めることに決めたようです。
分別ある人間ならば、このような戦争が悲惨な結末をもたらすことに気付き、それを避けるために出来るだけの事をするでしょう。
実は、あなたが行っていることこそ、これに他ならないように思われます。
絶え間なく沸き起こる嘘と挑発をものともせず、
あなたは何とかロシアが核戦争に引き込まれないよう手を尽くしてこられました。(後掲出所:1, 2)

ウクライナにおける戦争での出来事は、
あなたを侵略者として描くよう、捻じ曲げられて報道されていますが、
明らかにそうではないことを、事実は示しています。

ネオナチどもは毎日のように、
ノヴォロシアの市民たちに対して非道な行為を行っていますが、
この人達に政治的・財政的支援をしているのは、西欧各国政府なのです。
ウクライナ軍は、ロシアの検問所や街を攻撃し、
国外に逃れようとする難民たちを絶えず爆撃しています。
ロシアはマレーシア航空MH17便を撃墜したと非難されていますが、
証拠からはむしろ、この航空機がウクライナ軍によって撃墜されたことが窺われます。
あなたはルハーンシクの人々に対して人道的救援物資を提供しましたが、
ウクライナに武器をこっそり運び込んだと言って非難されています。3
どうしてあなたはこのように嘘と挑発の的とされるのでしょう?

西欧諸国のサイコパスの罪人達は、
自国をロシアとの戦争に駆り立てています。
というのも彼等は、外敵が必要だからです。
「ロシア攻撃」に人々が気を取られている間は、
皆、アメリカの経済・社会システムの衰退が本当は誰の責任なのか気づかぬままだからです。

ヨーロッパでは、傲慢かつ貪欲な思惑によって口火を切られた残忍な戦争の歴史の元、リーダーは完全な道義崩壊を受け未熟にもアメリカの政策である国家侵略に加担しました。
アメリカの最後の偉大な大統領であったジョン・F・ケネディーは、
1961年に、私達の共通の敵について、こう述べています:

-------------------------

世界中で私たちは、一枚岩の、
冷酷な陰謀と対峙している。
この陰謀は隠然たる方法に頼りつつ、
影響範囲を広げているのだ。
すなわち、侵略の代わりに潜入、
選挙の代わりに転覆、
自由な選択の代わりに脅迫、
白日戦の代わりにゲリラの夜襲という方法である。
これは、膨大な数の人間と物的資源を強固かつ、
高度に効率的なマシンの建造に徴用するシステムである。
このマシンが、軍事的、外交的、諜報的、経済的、科学的、政治的な作戦を互いに結び付けるのだ。。。
これは秘密裏に準備され、公表されることはない。
これが犯す過ちは闇に葬られ、報じられることはない。
これに反対する者は口を封じられ、賞賛されることはない。
支出は疑われず、噂は出版されず、秘密は暴かれない。4

-----------------------------

この頃以降、アメリカおよび西欧諸国の政府はこの「冷酷な陰謀」によって洗脳されてきました。

単一政府として統合されていなくても、
これら諸国の指導者たちは一様に、
正常な人間的良心の呵責なしに考え、
行動できると思われます。
だからこそ、彼等は喜んで、何百万、
いや何十億という人々の命を犠牲にするのです。

彼等はイスラエルに兵器を供給し、
それらはパレスチナ人の大量殺戮に使われています。
彼等は米ミズーリ州のファーガソンのような地域の警官隊を軍隊化し、
自分たちが人々に対して持つ権力を守り、強化しようとするのです。

彼等は戦争を始めるために嘘をつき、
この戦争で政治権力を強化する為に、何百万という人々の命が奪われるのです。
何と卑劣な人々でしょう。5, 6

JFK同様に軍隊経験があるあなたは、
ロシア国民を守り、人々に奉仕するという義務感を抱いています。
JFKのように、どうやらあなたは、
核戦争の狂気を悟り、平和へと方向を変えたように思われます。7
あなたはアメリカ帝国を支持することを拒絶し、直接的な武力紛争を行うことなしに、その権力を弱体化させようと務めています。
その代わりにロシアは、BRICSのような組織によって、多くの国々と緊密な関係を発展させ、過去の借款を免除して、これらのパートナーたちと、それぞれの国民の利益に資する目標をかなえようと取り組んでいます。

国際的な協調という考え方は、
多極的アプローチと呼ばれてきたもので、
アメリカによる、単極的・帝国主義的政策とは正反対のものです。
アメリカでは、あらゆる国々の資源が、
権力ある少数者を利するようコントロールされているのです。
犠牲にされているのは、私たち人民なのです。

私たちは、
私達の「指導者達」が体現しているような、拝金主義や憎しみ、権勢欲を拒絶します。
私たちは、
自由や自衛の名の下に、多くの無辜の人々が殺されている事実に憤りと恐怖を覚えます。
私たちは、
全ての人々のために平和と正義を願います。
私達が欲しいのは真の、恒久的平和、
かつてJFKが語ったような平和です:

--------------------------------
私達が追求するのはどのような平和だろうか?
アメリカが兵器による戦争で押し付けるパックス・アメリカーナではない。
墓場に訪れる平和や、奴隷に対しての安全ではない。
私が意味しているのは真の平和だ。
地球上の生命が生きる価値を見出せるような平和、人々や諸国が子供たちのより良い人生のために、成長し、願い、築いていくことのできるような平和である。
単にアメリカ人のためだけでなく、
全ての男女のための平和。
私達の時代だけでなく、
永遠と続く平和だ。8

------------------------------------
真の平和と正義は、「冷酷な陰謀」が陰からアメリカ、その他の諸国を支配している限り、実現不可能です。
私達が互いに努力することで、
私たちを奴隷にしようとする、権力に飢えた冷酷な罪人達を打ち倒せるであろうと祈ります。
そんな人々の世の中ではなくて、
私たちは地球上の生命が生きる価値を見出せるような真の平和を育めるよう祈ります。

敬具,
mikko Vartiainen – Finland
Marcel Scheele – Germany
Andreas Stark – Germany
Dieter Krowas – Germany
dagmar dahl – Germany
Alexis Chartrousse – France
Gerhard Ilgner – Germany
Monika Egner – Germany
elena mosee – Germany
Денис Кадыров – Russia
Alex Gelgorn – Germany
Альберт Пешков – Russia
jarkko Käyhkö – Finland
Jörg Hempfe – Germany
Jimmy Dahlund – Sweden
Мария Юрченко – Russia
Franz Brem – Switzerland
Michael Ester – Germany
niko kanerva – Finland
Dietrich Schumacher – Germany
Georg Karrasch – Germany
Markus Beetz – Germany
Svetlana Kniazeva – Sweden
Hans Kronborg – Sweden
Юрий Ерисов – Russia
現在 53,747 人の方がこの手紙に署名しました。

どなたでもこの手紙にご署名頂けます!

(転載ここまでです)



世界中の人達が動き出した!
世界を破壊している真の親玉、ユダ金とか、イルミやらに、対抗する為に動きだした!!

ちなみに、日本人を苦しめる在日や帰化の朝鮮民族のバックには、このイルミやらがいる。

第三次世界大戦は、回避できるかもしれない!!

世界が変わりだした!

動きだした!

世界の破滅回避、まだ間に合うかもしれない!

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国連は誰も助けない

◆「支那や南朝鮮が日本を攻めたら、国際社会が許さず国連軍が日本を助けてくれる」なんてことは絶対に無い。

1949年、支那は、東トルキスタン共和国を侵略したが、国連軍が東トルキスタン共和国を助けることはなかった。

1951年、支那はチベットを侵略して現地民数百万人を大虐殺したが、国連軍はチベットを助けなかった。

1959年、支那はインドと国境紛争を起こしてカシミール地方を武力占領したが、国連軍はインドを助けなかった。

1969年、支那は珍宝島でソビエト軍と衝突したが、国連軍は動かなかった。

1979年、支那がベトナムを武力侵略したが、国連軍はベトナムを助けなかった。

1988年、支那軍は南沙諸島でベトナム海軍を攻撃(赤瓜礁海戦)して南沙諸島を支配したが、国連軍はベトナムを助けなかった。

2008年3月、支那は独立や高度な自治を求めて抗議したチベット人を弾圧し大虐殺したが、国連軍はチベットを助けなかった。

2008年8月、ロシアはグルジアの首都近郊に激しい爆撃を加えたが、国連軍はグルジアを助けなかった。

2009年7月、支那政府は東トルキスタン(ウイグル自治区)で平和的なデモ行進をしていた人々を武力弾圧して大虐殺したが、国連軍はウイグル人を助けなかった。

2010年9月7日、尖閣諸島沖の日本の領海で支那漁船が海上保安庁の巡視船に2回も体当たりをした。
実はこの支那漁船に乗り込んでいたのは船長をはじめ乗組員全員が人民解放軍兵士だったことは間違いない。

2011年6月17日、世界中の華僑を中心に支那人どもが大挙して尖閣諸島に押し寄せ、上陸する計画。

2014年5月南シナ海で進む石油掘削やベトナム艦船との衝突など中国の「挑発行為」



目覚めよ日本!

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ロシアのプーチンが戦争の準備を?

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/?p=2

ロシアは世界大戦の準備をしているようです。プーチンは欧米(特にアメリカ)のやり方でニューワールドオーダーを確立させることを許さないと言っています。特にロシアの国益を損なうような事をするならアメリカと戦争を辞さないと言っています。
プーチンもニューワールドオーダーに関しては反対していないようです。ただし、アメリカが考えるニューワールドオーダーとは異なっているようです。
ニューワールドオーダーが人類最悪のシステムになるのか、それとも、これまで世界を支配してきた犯罪者集団の支配体制を破壊し、まともな世の中を創っていくのか。。。私たち一人ひとりの意思や意志や行動で道が分かれるのかもしれません。
プーチンはあくまでもロシアを守ろうとしています。日本の政治家達もプーチンのように自国を守ってくれればよいのですが。。。どうも、日本の国会には日本人として最低の人間や反日工作員の在日帰化人が多くいるため、ニューワールドオーダーから日本や国民を命がけで守ることはしないでしょうね。
何しろ日本の政治家はおもてなし外交ばかりをやっています。バカの一つ覚えです。中国、韓国、北朝鮮、アメリカの言いなりに動いている政治家は世界のどこにもいないでしょうね。
しかもその多くが在日帰化人と同じく極左の新自由主義者です。本当に、珍しい生き物たちです。イルミナティの餌となっている日本の政治家たちを世界無形遺産に登録しましょうかね。
日本の(多くの)政治家は左翼です。彼らは無類のイディオットです。彼らに国民の血税で報酬を払うのはあまりにももったいないし理不尽過ぎます。政治家達を支援しているカルト教団や政治家達に群がる欲深い連中も同類です。日本には迷惑な存在です。

日本政府は小笠原周辺のサンゴ礁を狙って領海侵犯している中国船を退治することすらできないのですからどうしょうもありません。。。憲法9条という極左の呪文があるからですけどぉ。。。
海上保安庁がいくら監視を強化してもモグラたたきで終わってしまいます。彼らはサンゴを密漁するだけでなく日本の領土を狙っているのです。このようにして尖閣だけでなく日本の離島が中国に狙われるのです。
日本は世界で最も危険な国に囲まれています。中国、南北朝鮮、アメリカです。遠いイスラエルからも日本破壊の工作員をわざわざ招いていますし。。。

http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2014/10/alert-putin-world-war-is-inevitable-at-this-point-2470510.html
(概要)
10月31日付け:
冬が近づくにつれて戦争も差し迫るだろうとプーチンは述べています。世界大戦は1800年代以前から計画されたものです。これは聖書にも記された終末の世界大戦です。
Crusaders2127 Video



ヨーロッパの一部では冬に必要な資源が底をつくため、冬が近づくと同時に戦争が差し迫る可能性があります。
最近になり、ロシアは北極の出入港禁止を命じました。これはロシアの宣戦布告を示しています。
ロシアは欧米とのゲームを終え、密談は行わず、真正面から対決すると宣言しました。

以下は、先日行われたプーチンのスピーチを要約したものです。
1. ロシアはこれ以上(欧米との)ゲームをする気もないし、つまらない密談をする気もない。しかし公明正大に協議が行われ両サイドに利益をもたらす集団安全保障協定を終結できるなら、ロシアは対談を重視し協定を結ぶ準備ができている。
2. 世界における集団安全保障システムは完全に崩壊してしまっている。国際的な安全保障を保証するものは何もない。世界の集団安全保障を破壊した集団がいる。それはアメリカ合衆国だ。
3. ニューワールドオーダーのビルダー(実行者)は砂上の楼閣しか建てられず失敗に終わった。たとえニューワールドオーダーが確立されるとしても、それはロシアだけによるものではないし、ロシアを除いて確立されるわけでもない。
4. ロシアは現在の社会秩序にイノベーションを導入することに対して慎重な姿勢を取りたい。しかし、どのように社会秩序を革新できるか、また、社会秩序の革新がいかに正当化されるかについての調査や協議を行うことには賛成する。
5. ロシアは、アメリカが世界中に築いているカオス帝国の濁った水域で魚を釣るつもりはない。また、ロシアは新たな領土を獲得するつもりもない。ロシアには既に広大な領土をもっており、領土の開発に力を注がなければならないからだ。
ロシアは過去に行ったような世界の救世主としての役割を果たすつもりはない。
6. ロシアはロシア独自のイメージで世界をリセットするつもりはない。また、他国が他国の利益のためにロシアをリセットすることも許さない。
ロシアは世界に対して閉鎖的ではない。しかしロシアを世界から孤立させようとする者がいるなら、彼らはロシアから痛烈な報いを受けることになる。

7. ロシアはカオスを世界に拡散したくはない。戦争も望んでいないし、戦争を勃発させたくもない。しかし、現在の状況では、世界大戦が差し迫っているとロシアは見ている。そのためロシアは戦争の準備をしている。ロシアは戦争を望んでいない。しかし戦争を恐れてもいない。
8. ロシアは、今でもニューワールドオーダーを確立しようとしている者たちをあえて妨害するつもりはない。ただし、彼らがロシアの国益を侵害しようとしたなら、ロシアは彼らを妨害する。
ロシアは頭の悪い彼らができる限り多くの困難にぶつかるのをじっと傍観していたい。 しかし彼らがロシアの国益を無視してロシアをニューワールドオーダーに巻き込もうとするなら、彼らは本当の意味での苦難を教えられることになる。
9. ロシア外交と内政は、グローバル・エリートらに依存するものでも、密談によって成り立つものでもない。ロシアの外交と内政はロシア国民の意志によって成り立っている。
10. まだ世界大戦を回避するニューワールドオーダーを確立するチャンスはある。ニューワールドオーダーはアメリカ合衆国を含む必要がある。しかしそれは世界各国が含まれる必要がある。アメリカの一方的な行為ではなく、各国の主権を十分に尊重しながら、同じ条件、国際法、国際協定の下でニューワールドオーダーを確立すべきである。



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世界にどんどんバレてきた!陰の世界の仕組み!

こちらから転載させていただきました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51942594.html


既にアメリカのシオニスト集団が世界最大の犯罪を行いながら世界を牛耳っているということは世界中に知れ渡っています。特に9.11以降、彼らの活動が活発化し世界の国々を破壊してきました。もちろん、悪者はアメリカだけにいるわけではありませんが。。。

ブッシュ一家は、オカルトの黒魔術師のアレイスター・クロウリー(イギリスのユダヤ人、1875年~1947年)の子孫だそうですから、これだけでも、いかに彼らが不気味な犯罪者集団化と言うことが分かります。さらに、ブッシュ一家は英王族とも繋がりがあるそうです。

世界を牛耳る方法は、大規模な組織犯罪で世界の富を強奪し、お金で犯罪下部組織を動かし世界権力をわが物にすることです。彼らによる大量虐殺、生贄儀式、性的虐待、拷問、小児性愛、ホモ、生血を飲むことなどは、趣味の一環です。

彼らはユダヤ・シオニストです。彼らは自分達が世界で最も偉い存在だと勘違いし、邪悪な犯罪を繰り返してきました。
・・・・しかしその上にバチカン=イエズス会がいるのです。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/10/us-intel-everything-you-have-been-told-is-a-lie-3053832.html
(概要)
10月30日付け:

・・・ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏(世界最大の民間諜報機関を運営)がラジオ番組で語った内容を簡単にご紹介します。・・・

ダフ氏によると:
我々は学校やニュースの報道で嘘を教えられている。
イスラエルは、アメリカのイラン交渉担当者にイランの核開発について嘘を言わせることでアメリカとイラン
が対戦するように仕向けている。

CIAは2005年に民営化されているため、もはや米政府の一部とは言えない。
SOC統合特殊作戦コマンドはトルコ、サウジアラビア、イスラエルの諜報機関と手を結んだ。JSOCは、組織犯罪、売春、大規模な石油強奪を行っているシオニスト犯罪集団が所有している。
最近、CIAは、米軍がISISに爆弾を投下した直後に、医療用品や武器を空輸しISISの基地に投下した。CIAは誰のために活動しているのか?

リマ医師がエボラの治療に効くと主張している10ppmのナノシルバーについて、実際にナノシルバーは出血熱を完治したと事を示す証拠が見つかった。従ってリマ医師の主張は正しい。

ダフ氏は、様々な情報を提供してくれている情報筋を失いかねないため彼が知っていることを全て明かすことはできないと言っている。
世界で最もアメリカ人を嫌っているのが米政府である。
州政府の多くが上述のシオニスト犯罪集団に支配されている。
ジェブ・ブッシュ(ジョージWブッシュの実弟)は上述の犯罪組織(マフィア)の大ボスの1人だが、次期大統領選に立候補している。
ダフ氏は、2014年6月4日にロシアから提供された情報で9.11の真相を知った。この情報はスノーデンが提供した情報である。
9・11の真相(証拠)はヒューストンの大陪審によって7年前に封印されてしまった。
数百人もの政府関係者が9.11の真相について沈黙している。なぜなら数百人いや数千人の政府関係者が9.11事件に関与しているからだ。

アメリカの国賊たちを一掃するために現代版ニュルンベルク裁判を行う必要がある。
アメリカは9.11以降、非常に邪悪な国家となってしまった。
クリスチアン・アマンポオア(イギリス人とイラン人のハーフ、米テレビ局のチーフ特派員)はイラン人を悪者扱いするためイランについて全くの嘘を言っている。

アサドはシリア国民に慕われているため無防備な状態でシリア国内を歩き回っている。アメリカの敵はみな道理をわきまえたまともな人たち(国)である。
アメリカ人の殆どがプーチンに米大統領になってほしいと思っている。

ウクライナはマレーシア航空機(MH17)の撃墜事件で嘘をついていることがバレている。。米政府はウクライナにMH17について嘘の情報を流させた。CIAはウィキペディアにMH17撃墜事件について嘘の情報を書き込んだ。しかし彼らが流した情報が嘘だと暴露された後、この事件に関する報道がストップし真相は闇の中へ。

米政府はMH17の撃墜事件についての真相を隠蔽したことが暴露された。

もはや世界中で起きている問題はアメリカだけの問題だけではない。米政府の指示によりトルコ人がクルド人を殺害している。トルコ人はアメリカが供給した兵器で何百万人ものアルメニア人を大量虐殺している。その中には500人以上の子供たちが含まれている。

米政府内部の邪悪な人間たちの正体は?このような、民族、国家を分離し征服する戦争ゲームを行い続けている人間たちの正体は?
アメリカだけでなく世界を脅かしている上述の犯罪集団とは。。。シオニスト集団=金融マフィアやネオコンのブッシュ一家(パパブッシュ~孫ブッシュまで)、クリントン一家、レナード・ニューマン、ラリー・マイゼル(この2人はアフガニスタンの麻薬取引、石油強奪、価格の操作、石油闇市に関わる。)。また、この2人はアメリカやイスラエルを支配し、APEC室長としてAPECを支配している。さらに、ジェイニー・アレン、(その他の名前は聞き取れませんでした。)、そして米諜報部員。
彼らは世界最大の金融犯罪を行っている。また、世界中の市場の80%を支配している。彼らは労働者の年金ファンドを奪っている。

学校やメディアが教える情報は嘘だらけ。第二次世界大戦についての情報も嘘だらけである。

(サイト内にUPされたビデオで詳細が分かるのですが。。。長時間のビデオですので最後まで視聴してお伝えすることができません。)

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核爆発で横浜、横須賀、銀座壊滅??

こちらから転載させて頂きました。「tadodayのブログ」様
http://blog.livedoor.jp/tacodayo/archives/7608311.html

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1995年作イルミナティカード
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今でも中古をAmazonで購入できます。
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このカード・ゲームを製作したアメリカのゲームデザイナー、
スティーブ・ジャクソン


以下は
横浜壊滅??『イルミナティカード』の新予言
からの引用・追記です。




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都市が壊滅している様が描かれており
手を繋いだ二人の
人間の影が壁に焼き付いています。

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こちらは広島原爆で石に焼き付いた人間の影
(正確には、身体を構成するアミノ酸などが石に焼き付きつけられた跡)。
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image
銀行の開店を待つ人が
石に焼き付けられました。
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今ではこのようにガラスケースに入れて
保存されています。
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広島型原爆と水爆の威力の差。
image
長崎原爆は、山と山の間の盆地に落ちたので、
このような写真が残っています。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
image
(さて、)この絵の中、壁の後方に黒い三角形のような建物が見えます。
これにそっくりな建物が
横浜の「みなとみらい」に
あります。

image
◇横浜グランド・
インターコンチネンタルホテル

南西方向から見た建物の写真。

破壊によるものなのか、カードの絵では建物がギザギザになっていますが、形はほぼそのままと言っても良いでしょう(さらにその奥の黄色の高い建物は横浜ランドマークタワーの残骸だと考えられます)。
さらに壁にある人影ですが、2人には身長差があり、大人と子供が手をつないでいるように見えます。
横浜の上記ホテルの南側には、
大人と子供が手を繋いで行く場所、
「遊園地」があります
image
◇よこはまコスモワールド
横浜ランドマークタワーからの眺め。左手奥に横浜グランド・インターコンチネンタルホテル。


その
ホテルの南側に遊園地があります。
建物の壁はオレンジ色
カードの絵と合致しています。
一番奥にはランドマークタワーと思われる高い建物の残骸。


カードに描かれている建物等から、壊滅している都市は横浜であると考えられます

image
ホテルと遊園地の観覧車
image
◇みなとみらい21全景
正面に横浜コスモワールドの観覧車と横浜ランドマークタワー。右端に問題の横浜グランド・インターコンチネンタルホテル


では一体何が起こるのでしょうか。

□原子力の事故?核爆発?!


image


image
カードには
地面のガレキの上に、原子力マークのような物が落ちています。
これは原子力発電所が爆発することを意味しているのでしょうか。
しかし、横浜に原子力発電所などあるのでしょうか。
横浜には多くの原子力研究所があります。
Google検索で「横浜 原子力」と検索して、すぐに見つけることができます。

しかし注目するべきは、陸ではなく「海」。
横浜の南・横須賀を母港とする原子力空母です。


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◇原子力空母 ジョージ・ワシントン

ジョージ・ワシントン (USS George Washington, CVN-73) は、アメリカ海軍の航空母艦。ニミッツ級航空母艦の6番艦。艦名は初代アメリカ合衆国大統領ジョージ・ワシントンに因んで命名された。アメリカ国外の基地を事実上の母港として配備される唯一の空母であり、日本に配備された初の原子力推進空母である。

原子力空母は原子炉を積んだ航空母艦で、陸上の原発よりはるかに危険なものです。 原子力空母とは、原子炉を積み、その核分裂反応による熱で作った水蒸気でタービンを回して運航する航空母艦です。
米海軍のニミッツ級原子力空母の出力は、発電炉にすると約30万KWで、福井美浜原発の原子炉に相当する規模だといいます。

出典‐原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会


1986年8月25日、ニューポート・ニューズ造船所で建造が始まる。1990年7月21日に当時のファーストレディ、バーバラ・ブッシュにより命名、進水し、
アメリカ合衆国の216回目の独立記念日である1992年7月4日に就役した。
この当時の母港はバージニア州のノーフォークであった。
出典‐ジョージ・ワシントン (空母) - Wikipedia

216回目の独立記念日に就役とあります。
この数字、実は意味を持っています。

すなわち、
216=6×6×6
である。

出典‐www.hi-ho.ne.jp
(中略)
ちなみに「ジョージ・ワシントン」はアメリカ合衆国初代大統領。彼が秘密結社フリーメイソンのメンバーであることは世界的に有名です。

□カードのタイトル
Up against the wall!
壁に手をつけ!


出典‐up against the wallの意味 - 英和辞典 Weblio

警官が犯人に向かって使う言葉です。
何らかの正義が悪に対してなされるのでしょうか。
はたまた何らかの悪が正義に対して攻撃するのでしょうか。
カードに描かれていることは実際に起きるのでしょうか。
起きるとしたらいつなのでしょうか。
単なるカードゲームの中の一枚に過ぎないのでしょうか。

なぜこのカードが『GOAL』なのでしょうか。

真実はまだわかりません。
信じるか信じないかはあなた次第です。

以上引用終わり。

放射性物質を大量に撒き散らしても
原子力空母の原子炉の暴走で
人の影が壁に焼き付けられる程の爆発は考えられないので、

米海軍を狙った核攻撃
または故障・誤作動を装った自演テロ
だと考えられます。

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みなとみらい21と米海軍、海上自衛隊の基地のある横須賀は小高い山を挟んで一直線のすぐ隣。

んで一直線のすぐ隣。
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東京ドーム43個分の米海軍横須賀基地
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以下は
2020年に東京オリンピックの開催は危険か!?また新たなイルミナティカードの予言を発見
からの引用・編集・追記です。

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世界で起こる数々の事件が予言されていると噂されているカードゲームがあります。
その名も「イルミナティカードゲーム」。
あの東日本大震災も予言していたのではないかと話題になっていました。
そして今回は「Combined Disasters/複合災害」のカードを紹介します。
なんとこのカードが、2020年に日本で事件または災害が起こることを予言しているのではないかと噂されています。
それでは続きをどうぞご覧ください。

★イルミナティカードゲームが予言した過去の災害
なぜこのカードゲームが世の中に起こる災害や事件を予言しているのではないかと言われているのでしょうか。
それは未だに強く記憶に残っている凄惨なあの事件。
アメリカで起きた911同時多発テロからはじまります。
そのテロをあらかじめ予言していたのではないかとの噂が広まり、現在に至るまで様々な解釈が産まれ都市伝説化しているのです。

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▲左から、飛行機が突っ込んで爆発している貿易センタービルそっくりなカード。
右は燃えさかるペンタゴン。

そして、我が国で起きた東日本大震災も予言していたと話題になり、今日に至るまで、全国のヲカルターズが必死になってイルミナティカードの解読に挑んでいるのです。
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▲左から、ひび割れる原発。押し寄せる津波。
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▲このカードを逆さにすると…
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▲なんと「311」という数字が隠されていることを誰かが発見。

これが話題となり、今日も全国のヲカルターズが暗号探しをしています。

★Combined Disastersのカードに隠された新たな予言




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▲このカードが銀座の和光ビルに似ているため、絵のような災害がまた起こるのではないかと噂になっていました。
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こちらはイギリス・ロンドンの
ウェストミンスター宮殿(英国国会議事堂)に付属する
時計台ビック・ベン
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デザインがまるで違います
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数字もアラビア数字


なお、時計の数字やがれきが数字に見えるからこ時期だとか、様々な解釈が産まれてきましたが、全てハズレ。

しかし、最近おもしろい解釈がされました。
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▲逃げまとう人々の服の色に注目。

なにかを彷彿とさせませんか?

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▲そう、服の色がオリンピックのマークの色に似ているのです。


2020年に東京オリンピックの開催が決定すれば日本が危険なのでしょうか。 9月7日に候補地が発表されるようですが、果たして…?

※注:あくまでオカルトです。
2020年は夏期オリンピックですよね。
服装がどうみても冬服だよなぁ。
てことは、東京オリンピックが当選しても落選しても、選手のパレードとかが銀座を走るのなら、危険てことになるのかな。推測なんていくらでもできますのでこの辺で。

追記:2020年東京オリンピック開催決定!!おめでたい!!
この噂が7年後の忘れ去られた頃に、現実となることがあるのでしょうか。
こんな予言よりも、被災地の復興が進んでいるか個人的には気になります。

以上引用終わり。

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□日本語訳
Combined Disasters
複合災害


You may combine two Disaster on the same Place,as long as both are eligible to be used on it.
貴方は、両方の災害が同じ場所で使われれるのに(タコ注:誰にも怪しまれず)適格であるならば、同じ場所に2つの災害を組み合わせてもよい。

Play both on the Disaster card,as well,Pick one Disaster to be the"main"one,and follow all the Instructions on its card.
両方の災害カード上で同様に遊びつつ、一つの「中心となる(災害の)」カードを選びだし、そのカードの指示する全てに従いなさい。

Add the Power(but none of the other effects)of the other Disaster.
(タコ注:中心となる災害とは)別の災害の力‐しかし他の効果は無い‐を加えよ。

(訳はタコなんで激しく間違ってるかも(^_^;)
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日本語訳
Goal
目標

Up against the wall
壁に手をつけ(て降参しろ!)


Destroy Government groups,and control groups,in any of the following combinations:
ある政府間同盟、およびそれに敵対する政府間同盟を次の組み合わせを使って破壊せよ:

Destroy 2 Government,control 6 violent
Destroy 3 Government,control 5 violent
Destroy 4 Government,control 4 violent
Destroy 5 Government,control 3 violent
Destroy 6 Government,control 1 violent
第6の国の暴力を操り、第2の政府を破壊。
第5の国の暴力を操り、第3の政府を破壊。
第4の国の暴力を操り、第4の政府を破壊。
第3の国の暴力を操り、第5の政府を破壊。
第1の国の暴力を操り、第6の政府を破壊。
(タコ注:第1の国は破壊されない。)

This Goal cannot be combined with other Goals in any way.
この目標は、任意の別の組み合わせでは目的を達成できない。

(訳はタコなんで激しく間違ってるかも(^_^;)

核攻撃または
自作自演核テロと、
それによって起きる戦争の
Combined Disasters=
複合災害
か?

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日本での災害が起点で、五大陸を巻き込んだ第三次世界大戦が起きることを暗示しているようです。
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それでは当ブログの
米国債務上限問題とセントラル・バンカーの陰謀
治安維持法をめぐるデマ、妄言、プロパガンダ
移民受け入れ阻止
でも引用しましたが、再びアルバート・パイクが、
ジュゼッペ・マッツィーニに宛てた手紙を見てみましょう、
(訳はタコなんで間違ってるかも…(^o^;))
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(アルバート・パイク)
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(ジュゼッペ・マッツィーニ)

「第一次世界大戦はロシアで、イルミナティがロシア皇帝を打倒し、またその国を無神論的共産主義の要塞にするために引き起こされるに違いありません。
イルミナティの代理人"エージェント"によって英国人とドイツ帝国の間に引き起こされる分断は、この戦争を誘発するために使われるでしょう。
戦争の終わりには、共産主義が構築され、また各国政府を破壊し、かつ宗教を弱めるために使用されるでしょう。」
「第二次世界大戦はファシストとシオニズム(政治的シオニスト)の主張の違いを利用して誘発しなければなりません。
この戦争はナチズム(ドイツ国家社会主義)が破壊されるように引き起こされるに違いありません、そしてそれは政治的なシオニズムによってパレスチナに独立したイスラエル国家を設立するように十分に強い(動機になります)。
第二次世界大戦中に、世界中のキリスト教徒とバランスを保てるほど国際的共産主義は十分に強くなるに違いありません。
その後、キリスト教は、私たちが最後の社会大変動にそれを必要とする時まで抑制され、(タコ注:進化論などの似非科学でその拡大を)食い止められるでしょう。」
第三世界戦争は、"イルミナティ"の"エージェント"によって引き起こされた政治的なシオニストとイスラム世界のリーダーの間の違いの利用により誘発されなければなりません。
その戦争は、イスラム(イスラム教徒のアラビア世界)および政治的なシオニズム(イスラエル)が、相互にお互いに破壊するような方法で行なわれるに違いありません。」
「その間に戦争に参加しない他の国家には、物理的、倫理的、精神的・経済的な疲弊…問題に関してもう一度、完全に分断され、操られた争いをするよう強要されるでしょう。
私たちは虚無主義者と無神論者を解放し、

また、そのすべての恐怖の中に明白にかつ絶対的に無神論の影響を見せる恐ろしい(タコ注:シリアの反政府武装勢力のような残虐な)野蛮、および最多の血の大混乱をそれらの国にまき起こします。」

「その後あらゆるところで、世界の少数派である革命家たちに対して自己弁護しなければならなかった市民たちは、それら文明の破壊者を根絶したその瞬間からその進むべき方位あるいは目的を失い、またキリスト教に幻滅を感じた大衆が持つ自然の神への信仰を求めるその魂は、理想を切望しつつ誰にその敬慕を与えるべきなのか分からないので、この世の終わりに現れるルシファー=サタンの純粋なる悪魔主義の世界中への宣言を通じて我々の光(タコ注:闇)を受け入れることでしょう。」
「この行動は、同時に克服され根絶されたキリスト教とファシズムの破壊に続く、ごくありふれた反動的な働きの結果です。」

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

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アルバート・パイクの予言した通りの活動を展開する「イスラム国
しかし、彼らも国際金融資本家の手先で裏ではアメリカ、イギリスと繋がっています。
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西洋の高級腕時計をはめている『イスラム国』の指導者アブバクル・バグダディ(アブバクル・アル・バグダディAbu Bakr al-Baghdadi)。
イスラエルの諜報組織モサドの工作員との情報もあります。
実名はエリオット・サイモンで、ユダヤ人(偽ユダヤ)。」


動画「【閲覧注意】イスラム国のアメリカ人処刑動画はヤラセだった!?
イスラム国による首切りは全くの嘘だった!?
(転載終わりです)

イルミさん、まだ諦めずに、日本を襲う気ですかね・・・。

「世界が終わりに近づいた時に、この日本が、世界を陰で支配している悪(イルミ)を倒し、世界を救い、神の国を創る」・・・と昔からあらゆる予言が世界中に残されているそうです・・・・・・。

「え~!この日本が~!なんで~!!」と思う日本人は多いでしょうが、イルミの方々は真剣にそれを信じて、日本民族根こそぎ破滅計画を実行しようとしているとか。311地震や、福島とか。

今はどうなんですかね・・。今もですかね・・・。いろいろな情報がネットでささやかれていますよね。

まあ、日本人を洗脳し、侮辱しまくる、在日や帰化人の朝鮮民族の中でも政界や財界やマスコミのトップ連中の裏には、このイルミ連中がいるそうです。

情報拡散、暴露が、一番悪事をさせにくいそうです。

悪事の計画をネットでばらまきましょう!!!

でも、私は日本が世界を救うと思いますよ。

よろしかったら、「竹内文書」の本とか、「日月神示」とか、いろいろな本を読んでみてください~。


今まで恐ろしいほどの的中を誇る「ヒトラーの予言」では・・・・「それまでのあらゆる危機や問題は彼ら神人達の知能と力で急速に解決されていく。」「戦争も、気候も、経済も、神人たちによって制御されてしまう」「超人類を生むことについては東方が実権場になるかもしれない」「そして大破局が起こる。近未来に起こる。しかし救いのイエスキリストなんか来ない。別の救世主が来る。その時人類を救うのは人類を超えるもの・・・彼らと彼女達が新しい世界、新しい宗教を創る」
と言われています。

日本人がかなり目覚めてきたような気がします。

日本は、今までの「社会なんて関係ないさ~、自分達の生活が良ければいいよ~という自分本位」の視点から、「日本の歴史や、社会を見直す動き、不正を正そう!日本が狙われている!日本を護ろう!というような正義感」が出てきました。日本人はどんどん一致団結しようとしています。

きっかけは、韓国や中国。

もしかしたら、この二国のおかげで、日本は救われるかもしれません。

日本人は一致団結し、本気をだしたら、本当に最強だと思うので。

ある有名な中国人が言ったそうです。「日本は一人一人だと弱いが、一致団結すると巨大な龍になる。気をつけろ。」と。




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ウクライナ政府の犯罪が有権者に公開される

こちらから転載させて頂きました。「つむじ風」様
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/58b265aff7fe90aa35d28539f1515dd3


キエフでハッカーが戦争犯罪ビデオを流す・・・!
もはや、情報戦の様相である。
ウクライナ東部・南部の戦線は、
見るも無残である!
明らかに市民虐殺だろう・・・



そのビデオをキエフの街角の大型ビデオスクリーンをハックして、流した模様である。

これからは、こうした情報戦が主体になろう。

ISISも情報戦を挑んでいるようであるが、あれは偽物である。

情報そのものが偽物であれば、すぐバレる。





これからは事の真贋を見抜く目が大事となるだろう。

ウソは、どんなに繕っても、いずれはバレるものである。

エボラも、銃乱射事件もお粗末君では、

戦いに入る前に負けている。




世間の目は、粗い様で各種の目が光っている。

それらを、見事くぐり抜けたものが、本物であるが、

幾万、幾億、幾兆の魂の真贋を勝ち得るものしか残らないだろう。





そういうものであるから、

いずれは判別がつくものである!






【転載開始】11:17
キエフでウクライナ政府の犯罪が有権者に公開される(ビデオ)

ハッカー組織CyberBerkutは、ウクライナの首都キエフの看板をハッキングし、ウクライナ南部・東部におけるウクライナ軍の犯罪に関する動画を公開した。

数千人のキエフ市民が、この動画を目にした。市民は、キエフ政権のプロパガンダが嘘であり、ウクライナ軍は、同国南部・東部で分離主義者のテロリストやロシア軍と戦っているのではなく、一般市民を殺害していることを知った。

看板では、ウクライナ軍の犠牲となった人々の残酷な動画が、「軍事犯罪者」と書かれたキエフの政治家の写真と一緒に次々と公開された。動画は、ウクライナの有権者たちに、「皆さんは戦犯者に投票する用意がありますか?」と問いかけて終わった。

CyberBerkutは25日、ウクライナ中央選挙管理委員会のホームページと、票の電子集計システムの機能障害を起こしたと発表した。

CyberBerkutはサイトで、今回の最高会議選挙を「いつもの政治的茶番」であると指摘した。

CyberBerkutは、ウクライナ政府のウェブサイトを何度も攻撃しているほか、ウクライナ最高会議の電話もブロックしている。

「Berkut」は、キエフのマイダン広場でウクライナの民族主義者たちと対立した特殊警察の名前。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_10_26/279211691/

(転載終わりです)

イルミの方々、もうやめて下さいよ。もう世界中で正体がばれているじゃないですか。日本は311に福島だけで満足してもらえませんか。たくさんの方が亡くなり、今だに苦しんでいる人はたくさんいます。
まだ日本に犠牲を要求ですか。TPPだけは絶対嫌ですよ。あれは、大2次世界大戦前の「ハルノート」と一緒じゃないですか。

イルミの虐殺を止めるには、情報を拡散するのが一番効果的なのだそうなので、皆さまもよろしければどんどん情報を拡散しましょう。

テレビや新聞のニュースは嘘ばかりですね。

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日本がどれだけ狙われているか知らない人へ

こちらから転載させて頂きました。「WATONのブログ」様
http://ameblo.jp/64152966/entry-11944092980.html


グーグルマップから東京消えてるって騒いでいるけど、

  アメリカ海軍の地図では日本が消えてたよ!

 Syntax @SyntaxUGS 10月23日

やっぱ呟いとくわ。

東京の人、頭冷やした方がいいわ。

アメリカのグーグルマップから東京消えてるよ。


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o0500036113109556868.jpg 



2011年05月10日

国際未来科学研究所主宰・参議院議員 浜田和幸


米海軍作成「2012年の世界地図」から消えた日本

http://www.data-max.co.jp/2011/06/2012.html

アメリカのオレゴン州立大学の活断層海底調査研究所が

地震予測を公表した。それによると、アメリカ西海岸にも

東日本大震災と同様の巨大地震と津波の可能性が迫っており、

その場合は今回同様、巨大な津波が日本に押し寄せるという。

すでに危険時期に入って60年を経ており、

巨大地震がいつ起こってもおかしくないらしい。

そうなれば、福島原発は今以上に日本を危険な状態に

追いやることになる。

今後1年間の情勢を予測して、

アメリカ海軍では「2012年の世界地図」を作成。

なんと、そこではシアトルからロスまで西海岸が

ざっくりとえぐり取られている。さらに驚いたことに、

わが日本は消滅しているではないか。
 トモダチ作戦で日米の堅い絆を確認したのもつかの間、

アメリカはついに日本を見限ってしまったのだろうか。

<プロフィール>
浜田 和幸(はまだ かずゆき)浜田 和幸(はまだ かずゆき)
参議院議員。国際未来科学研究所主宰。

国際政治経済学者。東京外国語大学中国科卒。

米ジョージ・ワシントン大学政治学博士。

新日本製鉄、米戦略国際問題研究所、

米議会調査局等を経て、現職。

2010年7月、参議院議員選挙・鳥取選挙区で

          初当選を果たした。



★阿修羅♪ ~より


浜田政務官が国会で

「地震兵器・津波兵器が技術的に可能なのは、国際軍事上では常識」

と答弁 ( 属国離脱への道)
http://www.asyura2.com/11/senkyo116/msg/494.html

人工地震津波兵器は国際政治軍事上の常識!浜田復興担当政務官

https://www.youtube.com/watch?v=0eWi1fUFhk0


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日本と日本人は地球上から抹殺されるのか?

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4440101.html

 

宇野正美氏:彼の友人が、東日本大震災の1ヶ月半前、

帝国ホテル(東京)地下で行われたイルミナティ・フリーメーソンの

会合に偶然紛れ込んで入ってしまったという逸話を披露。
動画:
http://www.youtube.com/watch?v=4HDby-w2xjQ

そのイルミナティ・フリーメーソン会合の会場には

日本地図が掲げられていたが、

何と東北地方だけが消えていたという。

訝しく思い「一体何故東北地方が地図に無いのですか?」と問うと、

何と「東北地方は間もなく日本から消えて無くなるのです。」と

ハッキリ答えたという。

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また、

2009年封切り韓国映画「TSUNAMI」 

(パラマウント映画配給)のワンシーンに、

突然何の脈絡も無く現れる東北地方の水没した地図。




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管理人


東京は、ズームすりゃ出るけど?・・・っていう非難も

少しおかしいような気がします。

ズームしなけりゃ出て来ないような表記に悪意があると

考えるべきです。

というよりも、過去の地図の表示の履歴を合わせて見なければ

極めて矮小化した議論になってしまいます。

その流れから見てみると、やはり、おかしいのは事実として映ります。

上からの5つの地図というか写真は、恐らく、全て同じ広告会社が

創作したものだと考えています。

最後のは韓国映画に出て来るやつです。

以上のこれ等に、何の疑念を持たないほうが、寧ろ、

頭がどうかしているのではないでしょうか。

グーグルマップ⇒米海軍作成世界地図

フリーメーソン会合日本地図⇒韓国映画

・・・これ等は、全てあるところに行き着く共通項があります。

⇒CIA広告会社

そういった切り口から、思考をめぐらすのが、

極当たり前の、ものの考え方です。

そして、次には、どういった意図の元に作成されたものかを

考えるのが、我々の仕事だと思います。

上にあるツイ-トに噛み付いているのは、どちらかというと、

工作員っぽい人が多いように見受けます。

私には、馬鹿にして非難する為というよりも、多くの人が非難を投じて、

そのツイ-トの内容をよりたくさん拡散させたい意図を感じる訳です。

結局、何故、拡散させたいのかといったところに行き着きます。

私なりの推論はありますが、あくまでも個人的なものでして、

ここでは、書かないことにします。

一人々の方が、考えることそのものが大事だと思います。

金と時間と労力を使って、何も意味の無いことをする訳ないでしょう。

考えるのは、あなたの仕事です。

今日は、予定があるので、このくらいにしておきます。


(転載終わりです)

今までの地震や津波が人工地震、人口津波、だというのは、陰謀論でも何でもない、事実だと思います。ネットで検索してもらうと、専門的データ、画像、動画、証拠が山ほど出てきます。

本当は、韓国や在日のことなぞ、ダーダー言ってる余裕なぞない、イルミに狙われた究極に危険な状態の日本なのですが、つい、腹がたって、在日や帰化人のことばかり書いてました。

・・・が、日本は今、かなり危険な状態だったんですね。

今月の台風も、人口台風らしいし、イルミ連中は本気みたいですね。

世界でかなり正体がばれてきているのに・・・??欧米では、裁判もかけられてるのに。

一番の対抗策は、情報を拡散することらしいです。

それで、かなり悪事の計画を崩すことが出来るとか。

皆様、ネットなどで、たくさんの人が覚醒してきています!

間にあいます!

一人、一人出来ることから動いて下さい!

情報拡散が一番効果があるそうです!!!!

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日本はまだまだ狙われている!!

日本への実力支配計画「Operation 51」は、2011年3月11日に開始された!

光軍の戦士たちさんのサイトより
 http://ameblo.jp/64152966/entry-11921398598.html
ムー時代にアトランティスに居た白人種は北欧に追いやられたんですね!
その恨みってことですか!
<転載開始>
 日本への実力支配計画「Operation 51」は、

2011年3月11日に開始された!

失敗し、「Operation Tomodachi 」作戦に切替わった




イルミナティはなぜ日本を目の敵にするのか?

http://www.millnm.net/qanda4/45GPlUZhrYCv697183.htm


イルミナティP2ロッジのレオ・ザガミが

なぜイルミナティが日本を標的にするか明らかにした。 

それは、日本が神の国だからだ。 


中丸女史による質問 
「 なぜ、あなた方イルミナティ・闇の権力者たちは、

私たちの国・日本と日本国民を、3・11 の大津波、

大震災のような人工兵器という無差別な方法で攻撃したのか?」 

レオ・ザガミの回答 
「もちろん、日本という国をこの地球上から抹殺する目的だった。

イルミナティ最上層部は、

日本という国は、『神の国』として認識している。

何としても、我々の目的 の完全遂行のためには、まず、 

『日本の国』をこの地上から消滅させなければならない。

日本は今まで、

我々の新世界統一秩序の遂行をくじいてきた稀有な国である。

今まで世界の歴史の約150年間、我々の計画の前に、

日本はことごとく立ちはだかってきたからである 」 

(※レオ・ザガミによると、イルミナティの本当の歴史は、

古代アトランティス文明時代を起源にしていると言う。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



2011年11月28日


陰謀論も現実に起こってしまうと、

     ただの歴史的事実として記録されるのみ!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11091539425.html

(出所不明扱い)


S.T氏講演会のレポート


神戸県民会館にて行われた講演会です。
メモをノートにとっていたものを内容を思い出しながら

記述ですので内容が曖昧なところや意味不明なところ

があることをお許しください。

最初はオウム真理教がロシア信者を使ってクーデターを

起こす可能性がある言っていたそうです。

死刑が確定したオウムの中川死刑囚が短歌を書いたそうで、

その意味から自分は死刑になっても自分の遺志をついだ者達

がオウム真理教の悲願を実行するとの意味にとれるとのこと

でした。


その短歌とは、
① りんごの樹をこの世の陽に今植える あす朝罪で身は滅ぶとも
② 残しおくその言の葉に身を替えて第二の我に語りかけたし


ここから私は講演内容を聞き始めました。
2001年の9.11以降よりマヤ歴の2012年12月22日が終末である

というマヤ暦の予言が取り上げられるようになった。

ちなみに、

日本は以前よりアメリカの51番目の州と言われているが、

その日本に対する支配計画をoperation 51という。


それが開始されたのは2011年3月11日である。


S.T氏は知り合いのドイツ文学の教授に教えられたのだが、

ナオミ・クラインのショックドクトリンという本があり

それを読んだ。

その内容はアメリカは中東やスマトラにしても壊滅状態に

してから占領するという手法を繰り返している。

今後TPPに正式に参加後、震災後の更地になっ

た東北の土地にアメリカが水産加工業の米資本の巨大工場を

つくり入り込んで実質占領する。
東北だけを狙っていない。

東京はカジノとタックスヘイブンをつくるつもりでいる。

よって東京に大地震を起こして一度更地にしてそうする予定

これらはoperation 51の内容である。

 

ヨーロッパの経済破綻がおきている。

→こっそりドイツ、フランスはマルクやフランのお札の

印刷を開始している。
このヨーロッパの経済破綻の目的は、

ナチスの悲願第四帝国を作ろうとしている。

Operation51が発動するが、1年半日本は我慢していればいい。

この根拠は日月神示の内容によるとのこと。
 日本が招待もしていないのに次々やってくる世界的有力者。

例えばヒラリーやサルコジなど。彼らは金の無心をしにくる。
 

今上天皇は現金をもっていないが、天皇の金塊がある。

→現在それは凍結している。

しかし、日本も現金もなくなっている。

この金塊の凍結解除するかどうかはまた後述。



 皇族話になったので雅子妃についての話に飛ぶ。
雅子妃が今上天皇と会えない理由がある。

それは雅子妃が創価学会員だからということだ。
 創価学会員なので皇室の祭事に加わりたくないので

皇室関連の行事に参加したくないとのこと。


 ここで、ブータン国王訪問を例にとって皇太子批判にもなる。
ブータン国王と皇太子が一緒にパレード(?)をしたが

ブータン国王は日本国民を見ながらにこやかに手を振って

いらしたが、皇太子は片手で写真をとりながらなおざりに

国民に手を振っていた。

ブータン国王と皇太子は格が違いすぎる。

皇太子は帝王教育がなされていない。

大体、皇太子はインタビューされたら

「雅子と愛子を守ります」しか言えない。

皇太子は天皇になる資格がない。 

そもそも、天皇の一番大事な仕事は

国の安泰を祈る祭事をすることである。


実際デビ夫人が雅子妃についてブログで言及されている。

皇太子廃嫡も主張している。
これはS.T氏も賛同すると強く支持。
 

デビ夫人とは、瀬島隆三が対インドネシアの日本のスパイ

でありまんまとスカルノ大統領の妻になった。

なお、インドネシアは天皇の金塊が存在する国。

その大統領の未亡人である日本人のデビ夫人には一人の娘がいる。

その娘カリナが将来的に天皇の金塊の凍結を解除するサインを

する権利がある可能性がある。

将来的に天皇の金塊の凍結解除する可能性がある。


常陸宮の妻は島津家の出身である。

よって、彼は(妻の実家の権力が強いので)皇族で

実権を握っている。
 

現在の国政は長州出身の人間が握っている。

それは明治天皇は実際は山口県の田布施の出身で、

孝明天皇の皇太子とすり替わったからである。

 

昭和の時代皇室の実権を握っているのは昭和天皇の兄であった。

(心の声:誰だ?昭和天皇の兄って??)
 

今上天皇が亡くなられた場合、悠仁宮が天皇になるなら

摂政になるのは

実権がある常陸宮であろう。

今後皇太子廃嫡運動がおきるだろう。
 

皇太子夫妻ではとてもじゃあないが天皇は任せられない。
実際の例として秋篠宮が今年の叙勲をやって皇太子は

カヤの外に置かれている。

天皇陛下も愛子内親王も東大病院に入院している。

宮内庁病院には入院していない。

宮内庁の意味がなくなってきている。

宮内庁とは実際皇族を含む殺人部隊なのだ。

悠仁宮は昭和天皇の直径の子孫だと思う。

(?秋篠宮の実子ではなく、昭和天皇の孫か曾孫とのことか?)。


昭和天皇は実は明の王族出身の朱貞明の孫である。

朱貞明の娘が昭和天皇の母なのである。
昭和天皇は世界の王であった。

しかし、今上天皇は昭和天皇の実子ではない。
今上天皇は実は秩父宮の子であった。

秩父宮と旅行先の旅館の仲居との間の子供で

実際は11月25日生まれである。

このように天皇や皇太子のすり替えなどは、

明治時代から日常茶飯事あった。


実は2.26事件は秩父宮が画策したクーデターであった。
秩父宮は自分の庶子だが唯一の息子を天皇にしたいと思い

昭和天皇を暗殺しようとした。

他の閣僚などは殺されたが、昭和天皇は暗殺されなかった。

本当の皇太子は生まれていたが、

2.26事件後、昭和天皇の実施の皇太子は

秩父宮の庶子の明仁にすり替えられていた。

 

この時点で、昭和天皇自分の息子は殺されたと観念して

天皇家を存続させるため明仁を皇太子として受け入れた。

しかし、昭和天皇の実の長男は生きていて

日本の進出していたトゥーレ協会によって匿われた。

その子がハイル7世としてヨーロッパに生きていた。



ここで、皇太子ご成婚に前後して流行した

2人の妃の旧姓でのフルネームのアナグラムを説明

おわだ まさこ
         一字ずつ交互にみるとお互いの名前になる。
かわしま きこ

このアナグラムの意味は言霊的には皇后になるのは

紀子様が皇后になるという予言であるとのこと。
将来的には秋篠宮が天皇になる可能性が高い

雅子妃が海外に療養に行くということになり

皇太子も廃嫡して一緒についていくのかもしれない見解。




<引用終わり>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




もみじ

『日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が

         全て人為的なものと知らないことに驚かされた』

http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html

<一部引用>

菅直人元首相が記者会見で明かした

『関東地区の一般住民3,000万人を避難させる…』という発言。



これは、これまでに英国諜報機関や北朝鮮に通じる情報源、

ロスチャイルド一族の人間などからもたらされていた欧米勢による

新たな計画の筋書きと非常に酷似している。

その欧米勢の計画とは…。




まず311人工地震津波と福島第一原発爆破の後、

放射能汚染に対する不安と恐怖を日本の国民に煽りまくる。



環境難民と化した関東地区住民4,000万人を中国や韓国に

強制移住させる。



次に、欧米支配階級が100万人のユダヤ人インテリを連れて朝鮮半島

に渡り、韓国の釜山に建設が予定されている新たな金融センターを

拠点として欧米によるアジア支配を展開。



関東地区から強制移住させられた日本人4,000万人は中国・韓国に永住、

現地で同化させられる。日本国内では放射能汚染がさらに拡大。

関東全域はゴーストタウンと化し、日本政府は事実上機能停止。

国連の信託統治下置かれる。



311地震津波と原発事故の舞台裏には、最悪のシナリオが用意されていた。

その悪魔のシナリオを現実化させようとする勢力と、

それを阻止しようとする勢力が水面下で激しいバトルを繰り広げた。



そのことが、当時の外国人特派員協会での菅直人元総理の発言から

窺い知ることができる。




幸いにも

悪魔の計画「関東地区住民4,000万人強制移住計画」は阻止された。


日本国の国連信託統治を実現させるために派遣された、

10万トン超の巨大空母ロナルド・レーガンと、揚陸艦に乗った1万人の

海兵隊を擁する第7艦隊は「トモダチ作戦」でお茶を濁して帰って行った。


<引用終わり>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

重要関連記事

東京湾海底に巨大地震のタネを仕込もうとしている

人達がいるって本当!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11610412178.html

東京湾だけではない~大阪湾・伊勢湾や九州など

   臨海に工場地帯が有る場所全てです!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11611242757.html


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航空機を撃墜したのは、ウクライナ!!!

こちらから転載させて頂きました。「おーるじゃんる」様
http://crx7601.com/archives/40149700.html


【速報】米国やっちまったな!⇒ウクライナ軍パイロット「ごめん、私がマレーシア機撃墜した」被弾痕画像公開!専門家「ブークじゃないなこれ」


1: ジャーマンスープレックス(東京都)@\(^o^)/
2014/08/02(土) 00:17:07.56 ID:UdNnOzBT0.net BE:253569587-2BP(5000)
sssp://img.2ch.sc/ico/u_hoshi.gif
ドイツ紙Wahrheit fur Deutschlandは、マレーシア航空のボーイング777型機を撃墜したとみられるウクライナのスホイ25のパイロットから話を聞くことに成功したとする記事を掲載した。

Wahrheit fur Deutschlandはドイツの主要紙ではないが、同紙は、スホイ25のパイロットが、マレーシア機を撃墜するために、同機に搭載されている砲を使用したと主張している。

Wahrheit fur Deutschlandによると、スホイ25は、ロシア参謀本部が提出した画像に写っていたという。

パイロットの名前は明らかにされていないが、このパイロットは、 自身が操縦していたスホイ25に搭載されている砲で、マレーシア機が撃墜されたことを認めたという。

なお、パイロットがマレーシア機の撃墜を認めたのと同時に、明確な穴があいているマレーシア機の破片の写真が公開された。複数の専門家たちはこの穴について、地対空ミサイルシステム「ブーク」では、このような穴はできないとの見方を示している。

MK.ruより

続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_29/275232268/

関連
撃墜されたマレーシア航空ボーイングの外板の損害を受けた部分の穴は、
下から脇へ爆発したことを物語っているが、地対空ミサイル「ブーク」は、上から攻撃する。
ロシア陸軍対空防衛部隊のミハイル・クルシ隊長が発表した。

続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_07_30/275279237/

ru

(転載終わりです)


すごい!!ドイツが大スクープ!!

やっぱりロシアは航空機を撃墜していなかった!!

犯人はウクライナ!!!

どうみても、第3次世界大戦を起こしたくてしかたない、ア〇リカ様や、イスラ〇ルの馬鹿や、イルミとかユダ金さんが、犯人なんでしょうけど、そんなこと、ネットやってる人は、「最初から知ってたよ!」が本音でしょうけど、

ちゃんとした、ドイツの新聞がスクープしたのが、素晴らしい!!!!

ドイツ!!すごい!!ドイツ!  ドイツ!!!

日本の朝鮮マスコミも、ちゃんと報道しろよ!!!!

世界中の人達が、第三次世界大戦だけは、避けなければ!と必死に行動されていますね!!!
そりゃそうですよね、冗談抜きで人類滅亡するかもしれないんだから・・。

私達も一般庶民も、せめて情報拡散!で第三次世界大戦防止に動きましょう!!!

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シリアの3歳の子供の死と日本人の絶望的な無知と無関心

こちらから転載させて頂きました。「カレイドスコープ」様
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2978.html



このシリアの男の子は、まもなく亡くなりました。
彼が最後に言った言葉は、「神様に全部言ってやるんだ」でした。

「神様に全部言ってやるんだ」

人は、世の不条理に対して、神という概念に代理報復を求めることがあります。「いずれ天罰が下る。今に見ておれ」というものです。
それでも天罰が下りない場合は、「神も仏もないもんだ」と、今まで信じていた神からの離反を試みるようになります。

「神は悪を阻止しようとする意思は持っているが、できないのだろうか。それならば、神は能力に欠けることになる。
それとも、神は悪を阻止することができるが、どうして、そうしようとしないのだろうか。
それならば、神には悪意があることになる。
神には悪を阻止する能力もあり、その意思もあるはずだ。でも、それならはなぜ悪が存在するのだ」。

争いを好まない大人しい人々は、神による代理報復という「因果応報」を期待することがあります。

しかし、現世的な見方をすれば、善人とて苦難し、悪人といえども逸楽ができるという現実を目の当たりにしたとき、信賞必罰が働かない理不尽な世界を、いったいどうやって説明したらいいのだろうかと、人は途方に暮れるのです。

そこで、「義」を持ってきて、神の正しさ(義しさ)を弁証しようとしたのが神義論です。
結局、「神が行うことは義である」というところに落とし込んで、矛盾を閉じ込めようとしたのです。

神義論は、 「やはり、神は全能であり、完全な善である」 ことを、なんとか証明しようとする試みなのですが、結局、答えは、そんなところにはないのです。

では、本当の答えはどこにあるのでしょうか。

ある三歳のシリアの子供が亡くなりました。
彼が死ぬ前に言った最後の言葉は、「神様に全部言ってやるんだ」でした。

それは(神)、そこここに同時に出没しています。
しかし、それを確かめることは不可能です。

この男の子の写真は、たった今シリアの中に存在する痛みと苦しみについて雄弁に語りかけています。

「これは、アサド大統領が無慈悲な殺戮者であるからだ」と非難するメディアが多数あります。
それは半分真実です。他の政府首脳のようにアサドも、ある意味では同じでしょう。
確かに、アサド大統領が屈服しないお陰で、何万もの人々が死に、百万人以上ものシリア人の難民が発生しました。

シリアの悲劇は、米国、イスラエル、およびカタールとサウジアラビアのような他のスンニ派の国々によって行われている隠密の戦争の避けられない結果です。

また、米国が敵視しているアルカイダは、実はCIAが世界中にテロをまき散らすために資金提供して育成してきた殺戮部隊で、なんと、米国政府と同じ側で戦っているのです。

シリア人のすべては、この大規模な世界的な隠密代理戦争の犠牲者です。

消耗し尽くすまで誰も止められないこの大きなうねりの中で、この男の子が見たものは、両親でさえ自分の命を守れないシリアの現実です。
彼が言ったのは、「悪い奴をやっつけてやる」ではなく、「神様に全部言ってやる」でした。

三歳の子供が、死に際に、こんなことを言わなければならない理由を、「いずれ天罰が下る。今に見ておれ」と同じ考えである因果応報論に求めることなど、誰ができるのでしょう。

つまり、「この子には、そういうカルマがあったのだと。シリアには国としてのカルマがあったのだ」と。「だから仕方がない」と。

少なくとも、多くの大人が気づいたのは、神は外にあるのではなく、心の内にあるということです。この子の心の内に神が宿ったからこそ、この子は「やっつけてやる」と言わなかったのです。


まだ他人の子供を区別しているようでは、自分の子供さえも守れないだろう

アメリカは、ロシアの同盟国を破壊し続けています。
それは、ロシアにならって、シリア、イランが石油や天然ガスの輸出を崩壊間近の米ドルではなく、金(ゴールド)での取引に切り替えつつあるからです。

ドルとの決別を密かに企図している国は実はとても多いのです。

金の購入は、ロシア、中国以外でも進められていて、韓国、タイ、メキシコ、ボリビアなどの国が挙げられます。
この他では、フィリピン、カザフスタン、ウクライナなどの新興国でも金の購入は進められています。

今年の3月のある金曜日の深夜2時頃、国籍不明の輸送機がウクライナのボルィースピリ国際空港から飛び立ちました。

この様子を一部始終を見ていた航空の職員によると、全身黒装束に身を固め、機銃で武装した特殊部隊の屈強な男たちが、静かに、そして手際よく、その謎の輸送機に金塊を運び込み、暗闇の空に飛び立っていったということです。
その金塊の量は、33トンと報じられています。

「米国が、密かにウクライナの金塊を強奪した」と報じられたり、クローバル・リサーチを主宰するチョスドフスキー博士によって立証されている事実です。

マレーシア航空370便の失踪に続いて、ウクライナ東部の上空で、またしてもマレーシア航空機が撃墜されました。
マレーシア政府はTPPに強硬に反対しています。

この二つの航空機の悲劇を、別のアングルから捉えなおして誰か分析してほしい。「我々に従わないと、第三機目の悲劇が訪れるぞ」とね。

米国と西側の列強は、金を大量に保有している国に軍事進攻して(最初は、市民の反政府運動という体裁を取っている)保守政権を倒し、自分たちの手足となって動く政権を樹立させます。

そして、金塊を強奪して、金本位制の目を完全に潰した後で、自分たちの中央銀行を創設するのです。
中央銀行は、国際決済銀行(BIS)がコントロールしてしまうので、世界を征服できるのです。

リビアでは、まったくこれをなぞるように西側による占領が行われました。ウクライナでも、リビアの占領モデルが使われるでしょう。

ここに常に陰に隠れている名前、それは、やはり「ロスチャイルド」です。

ロシアの同盟国(軍事面は別にして、エネルギーの取引においては、米ドルの排除を宣言した中国もロシアの同盟国と言える)は、金によって経済崩壊を乗り切ろうとしているのです。

これが、西側諸国がロシア、中国、それらの同盟国に敵対する本当の理由です。

米・日・欧は、破綻に向けて徹底的な量的金融緩和を続けています。
新世界秩序への移行には、世界規模の経済崩壊がどうしても必要なのです。彼らは金(ゴールド)を持たせたくないのです。

「本当の通貨である金の独占は、我ら支配者だけに許されている特権だ」。
ロスチャイルドの金(マネー)によって建国された人工国家・イスラエルは、正義などではなく、彼らのパトロンのために働いているのです。

新世界秩序の総本山である世界決済銀行も、ロスチャイルド財閥などが世界の通貨、資源、人、動物、植物すべてを支配下に置くために設立された機関であることは世界中の人々の知るところになっています。

新世界秩序のオバマは、シリアを追い詰めるために卑劣なプロバガンダを仕掛けました。「シリアのアサド大統領が自国の国民に毒ガス・サリンを使って殺害した」という偽旗作戦です。

安倍晋三は、このとき、背景も確かめず、真っ先にシリア反政府軍への支援をオバマに表明しました。彼は、ワシントンの男人形であり、オバマの男妾です。

そのため、シリアのアサド政権打倒を掲げる反政府軍を勢いづかせたのです。
安倍晋三の、「シリア反政府軍」という、金で雇われたテロリスト集団への支援表明が、この男の子の命を奪ったのです。
彼は、そういう意味で、すでに殺戮者と同等です。

さらに、ひたすらオバマにすがるようにして、西側のシリア攻撃だけでなく、イラン攻撃へも思考停止のまま同調し、大殺戮国家・イスラエルとのパートナーシップを結ぶなど、中東の人々の犠牲者を増やすことをひたすらやり続けているのが安倍晋三という異常者です。

ロンドンで2度目のイスラエル軍のパレスチナ無差別攻撃への抗議デモ。一切報道されません。ジャーナリズムは死にました。ムスリムとか、アラブ人だからではない、あなたも同じ人間ならこの虐殺を許してはいけない。フィフィ

同様に、日本の報道機関も、イスラエルの大量虐殺に抗議するデモ活動については一切報道しません。

イスラエルの「人を殺したいだけ」のガザへの空爆と砲撃は今日も続けられています。
廃墟と化したガザの様子

「外国の子供より、日本の子供、自分の子供のほうが大切だ」。
感情的には、もっともです。

こうした悲劇を見るたびに、「すべての子供を救うことなどできない」という絶望感に襲われます。

そうではなく、こうした場面を見たとき、自分のこととして考えてください、ということです。
それから、自分なりに何をしようか、と考えてください。

仕事が忙しくて何もできない、自分たちだって少しは遊びたい・・・それも結構。

ただ、今の日本の崩れかかった平和を支えるためには、あなたは時間というコストを支払い、他人に対するもっと多くの本物の愛が必要であるということです。

綺麗ごとは、そろそろ止めなさい。
もう、上っ面だけの軽薄な慈善は止めなさい。
これから来る世界では、かえって有害です。

この男の子を見て「かわいそうね」と素通りするのではなく、この子の痛みを想像してください。
それによって、あなたの絶望的に深いマインド・コントロールが少しずつ解ける望みが出てきます。

この男の子の死は、そのために生かされなければなりません。

まず、あなたが若いお父さんなら、国際銀行家の利益のために人為的に起こされている戦争に駆り出されて、他国の子供を誤って死なせないことです。
そこから怨念の連鎖が生まれて、あなたの子供を危険に晒すようになるのです。

そして、そうした相手国の子供の軍人であるお父さんを殺さないことです。それは、あなたの子供を守ることに直結するのです。

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イスラエルが現在罪もない民間人を大虐殺中!

こちらから転載させて頂きました。「光軍の戦士達」様
http://ameblo.jp/64152966/entry-11901697129.html

【ガザ】村人達は手を後ろ頭に組まされ、

並んで座らせられ、次々に射殺されていったという。



田中龍作 @tanakaryusaku 


【ガザ連投176】ガザ南西部のフザー村で大規模虐殺があった模様。

隣村の住民が望遠レンズで撮影した写真を筆者は見た。

村人達は手を後ろ頭に組まされ、並んで座らせられ、

次々に射殺されていったという。

https://twitter.com/tanakaryusaku/status/493683686269673474

新記事 

『 【ガザ発】 難民キャンプの子供ら殺害、病院も攻撃 』

http://tanakaryusaku.jp/2014/07/0009795



変わり果てた妹(12歳)に最後の別れを告げる兄。

=28日夕(日本時間:29日未明)、ガザ市内のモスク 写真:筆者=

変わり果てた妹(12歳)に最後の別れを告げる兄。=28日夕(日本時間:29日未明)、ガザ市内のモスク 写真:筆者=

子供たちは何が起きたのか分からないままに死んでいったのだろう。

=28日夕(日本時間:29日未明)、ガザ市内のモスク 写真:筆者=

子供たちは何が起きたのか分からないままに死んでいったのだろう。=28日夕(日本時間:29日未明)、ガザ市内のモスク 写真:筆者=

慟哭のシェアです。~フェイスブックより

https://www.facebook.com/hideo.maeno.9

"My name is Mohamed Zeyara, I reside in Toronto, and I #SupportGaza." Follow this trend and update your status.<br /><br /><br /><br />Update on Gaza- 717 Palestinians killed and 4555 injured. But people of Gaza are still strong. So many lives are lost, but they are stronger than ever. And Israel is dropping bombs like never before. Not a minute passes by without bombs being heard right now. Imagine if it was your city.<br /><br /><br /><br />While talking to my friends in Gaza, I'm feeling as if their hearts have become bulletproof. Their attitude has become “Ya I’m waiting for my turn.” “I don’t really care anymore.” and phrases of this sort. Wallahi our eyes are sick and tired of tearing. Our heads are sick and tired of the headaches. Our hearts are sick and tired of this depression and anger. But our spirit will not be tired, and the palestinian and muslim spirit will never be put down. Because that’s who we are. People of Palestine were born to struggle and fight. While "people of Gaza were born to be murdered” as I heard this many times growing up in Gaza. <br /><br /><br /><br />I just sent a reminder to some of my cousins and friends in Gaza, telling them to remember me when Allah gifts them their Shahada. For I have failed to remind some who have been gifted already. My brothers and sister reading this in Gaza. Remember your people who supported you outside of Gaza. Tell Allah about us. Tell him that we had your back. I love you all for His sake. Stay strong.



なんてことだ。~フェイスブックより
写真





sig_yok @yoksig さんのツイートより

https://twitter.com/yoksig/status/490251651274387457


「私はパレスチナ人です。

イスラエルは私が合法的な標的だと言います」

RT" : Israel says I am a legitimate target.



"

埋め込み画像への固定リンク


ガザでは、毎年、東日本大震災の追悼行事をしてくれていた!!
この笑顔の子供達が無抵抗のまま、イスラエル人達に殺されています。

Bsqf53hCMAAGspt.jpg

(転載終わりです)

イスラエルが、最近、70年前のただの高級売春婦を、「日本兵から強制連行させられて、性奴隷にされた」と嘘八百の韓国の言い分を聞き「謝罪し、賠償しろ、許されない人権侵害」と馬鹿なこと言ってきましたね!

お前達、イスラエルが昔から、今現在でも武器も持たない民間人のパレスチナ人をいくら虐殺してきたか、正直に言ってから日本に意見を言いに来い!

第2次世界大戦の時、日本人が大勢のユダヤ人(イスラエル人)を助けたのを知っているだろう!

恩を仇で返すとは!お前達イスラエル人はまるで朝鮮人だ!!!!

現在、大勢の武器も持たない子供や民間人を大虐殺中のイスラエル様が、なんとまあ、恥ずかしげもなく言えたものだ!!!!

イスラエル人は獣!!

今、世界中の陰謀論でささやかれている事を知ってるか?「福島の原発事故は、イスラエルが日本がパレスチナを擁護するので、怒って原発を爆発させた!」ということだ!陰謀論だからどこまで本当か分からないが、ハマスだって、イスラエルと後ろで繋がっているそうじゃないか!!!どうしてイスラエル人犠牲者は極端に少なく、パレスチナ人犠牲者は膨大なんだ!!

もういい加減、罪もない民間人を殺すのは止めろ!!

善良なイスラエル人は、気付いて、この虐殺を止めるよう行動に移すべきだ!!! 民族殲滅!イスラエル人こそ、世界中が認める現代の生きたナチスだ!!!

誰が悪なのか、いい加減に気付け!!!!

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マレーシア航空機の撃墜事件は偽旗作戦!

こちらから転載させて頂きました。「天下泰平」様
http://tenkataihei.xxxblog.jp/

マレーシア航空機の撃墜事件は偽旗作戦

MH_flight


マレーシア航空機撃墜事件!! イルミナティの陰謀説と人口削減計画とは?
 2014年7月17日、乗客乗員298人を乗せてオランダからマレーシアに向かっていたマレーシア航空17便ボーイング777型機がウクライナ東部で墜落した。

 ウクライナ政府は、旅客機がロシアに撃墜されたとの見方を示し、ロシア軍のものと思われる「軍用機と民間機を間違えた」という音声資料も入手しているとした。一方で、ロシアは「ウクライナ軍が撃墜した」と主張している。一般に、内戦中の2つの対立勢力が、偶発的な事件などに関して敵側に責任を押し付けるということはよくあることである。

 しかし、この対立する2つの勢力ではなく、別の「陰の勢力」が真犯人であったとしたら…? 実際に今回のマレーシア航空機17便の撃墜事件には、「陰の勢力による陰謀説」がささやかれているのである。

■エイズ研究者とプーチンは邪魔者!?

 ボーイング777型機には、国際エイズ学会がオーストラリアで開く「国際エイズ会議」に出席予定の研究者ら約100人の関係者が搭乗していた。その中には、学会のヨープ・ランゲ元会長ら著名なエイズ研究者もいた。

「エイズの治療薬は既に発見されているのですが、ロックフェラーやロスチャイルドが所有する製薬会社にとっては不都合です。また、闇の組織イルミナテイが進める人口削減計画にも支障をきたすとして、表沙汰にならないという見方があるのです」(陰謀論に詳しいジャーナリスト)

つまり、イルミナティがエイズ研究学者を消し、責任をプーチンに押し付けた…という図式だ。

■なぜ、イルミナティはプーチンに責任を押し付けるのか?

 そもそも、「エイズ」という病気は、粘膜の接触で感染する病気だ。しかし、一方で男性の精子の中において、特に活発にウイルスが活動するともいわれている。ゆえに、男性同性愛者の特有の病であるといわれた時期もあったほどなのだ。

 同性愛は、旧約聖書「創世記」にある「ソドムとゴモラ」における「ソドムの罪」にあたり、一部の敬虔なカソリック信者の間では、性的罪にあたると考える者も多い。一方でロシア正教は、基本的にマリア信仰のため、旧約聖書よりも、罪の制約がないのが特徴だ。

 つまり、ロシアは、法律上は同性婚を認めていないものの、同性愛そのものに関しては、宗教的には寛容なのである。

 また、今回この飛行機に乗っていた学者の多くは「オランダ人」だったことも関係している。オランダは、ヨーロッパで「ダッチ」と表現される。そう、それは「ダッチワイフ」の「ダッチ」であり、性的にもルーズな民族というイメージから呼ばれているのである。たしかに、オランダでは「同性愛」や「売春」も「合法」である。

 カソリックの敵である「イスラム教国家」であるマレーシア航空に、「ヨーロッパで蔑まれているダッチ」で「同性愛者を助ける者(エイズ学者)」が、「カソリックと異質なロシア正教の地」の上空を飛んでいたということである。これは、あまりにも条件が揃いすぎではないだろうか?

「ウクライナ政府は今回の事件はロシア軍が犯人だと主張していますが、プーチンの策略だと世界が認めれば、『プーチンは300人近くの民間人を殺害した』と世界的に非難されることになります。アメリカがウクライナ情勢に干渉しても『悪玉ロシアを倒す正義の戦争』というイデオロギーが成立するのです。
『正義』というイデオロギーをつくる為に、同時に『悪玉』も作為的につくるのはアメリカの常套手段。今回の事故も、アメリカ主導で仕組まれた陰謀である可能性は否定できません」(同上)

 まさにイルミナティの思惑通り、邪魔なエイズ研究学者を消し、プーチンを「悪玉」にする。そればかりか、世界世論を動かし、ロシアを包囲しながら、ロシアを人道的に問題がある国家に仕立て上げたのである。

 では、その陰謀組織がなぜ「イルミナティ」であると考えられるのであろうか?

■7月17日はイルミナティにとって特別な日

 イルミナテイは大事件を起こすとき、決まって日付や数字にこだわる過去があるといわれている。そして、7月17日はイルミナテイにとって重要な「アレクシウスの祝日」と呼ばれる日だったのだ。

 さらに、ノアの方舟がアララト山に漂着したのも、7月17日であった。
 
「7月17日は、まさにイルミナティにとって聖なる日です。ノアが方舟で多くの種を地上に残した日に、あえて人を助けるエイズ研究者を消そうと企み、そしてロシアという国家を対立の台風の目の中に落とし込んだのではないか…。そんなシナリオが存在する可能性があるんです」(同上)

 イルミナティによるマレーシア航空機の撃墜「陰謀論」。これは、非常に宗教的な意味を含むうえに、ウクライナという民族的な対立の中に宗教的な対立を入れ込み、なおかつ、オランダというヨーロッパの中の差別意識を現出させた。まさに、ヨーロッパの中の矛盾に「付け入った陰謀」を行い、なおかつその実行日に意味を持たせたのだ。

 陰謀はこのようにしてすべてが偶然のように、そして、報道などとは違う形でひそかに動くものなのである。(「TOCANA」より転載)

 さて、ユダヤの流れを汲んでいる日本では、ノアの方舟が漂着した「7月17日」は、聖なる日として祇園祭りを中心に各地でお祭りなどがありましたが、よりによってそんな日に、世界中を震撼させるような痛ましい大事件が発生しました。

それが例の「マレーシア航空機の撃墜事故」ですが、表のメディアは相変わらず「ロシアが関与している可能性が高い」とウクライナ(アメリカ)寄りの報道をしていますが、事件から1週間以上も経過して様々なことが明るみになってきた今、一般的に報道されている真実とは異なる見解のニュースがインターネット上では飛び交っています。

その1つとして、上記のニュースのように、今回の事故はロシアでもウクライナでもなく、まったく表には出てこない別の組織である「陰の勢力」が事件を引き起こしたという“陰謀論”が話題となっています。

歴史上で起こる大事件のほぼすべてに「陰の勢力」が絡んでいる今までの史実からすると、この航空機事故が発生した瞬間から“気づいている人々”「なんか怪しい事件だなぁ・・・」と思っていたでしょうが、上記のような「エイズ研究者を消す」という“陰謀論”の内容がどこまで真実かどうかはわからないものの、どうやら今回の撃墜事件は、アメリカ(偽ユダヤ)を中心とした「陰の勢力」が絡んだ“偽旗作戦”であるのは、ほぼ間違いないような多くの疑惑が連日浮き彫りとなってきています。

flightradar

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※7月17日の撃墜されたはずの「Boeing 777-200(B772)」はキャンセル便となっていた??

その1つとして、この7月17日に「マレーシア航空17便ボーイング777型機は本当に飛んでいたのか??」という根本的な部分のところに疑惑がかかっています。

まだ世の中全体では「911の自作自演テロは、実際はCGで映像が作られていて航空機は飛んでいなかった」ということを知っている人は少ないようですが、今回の事件もまた同じ手法で、どうやら実際にはマレーシア航空機は空中で撃墜されたどころか、そもそも空を飛んでいなかったという疑惑が浮上しています。

53
※地上に墜落するまでの噴煙の後などが上空に一切残されていない

マレーシア航空のスケジュールでは、撃墜された7月17日の「Boeing 777-200(B772)」“キャンセル便”となっていたようですし、また地上に墜落する瞬間の映像がニュースなどでも流れましたが、その映像を分析する限りでは、上空で爆発したはずなのに、地上に落ちるまでの航空機本体も写っていなければ、爆発した後に燃え落ちる航空機の煙などの痕跡も一切空中には残されておらず、何もない静かな風景の場所で突然に地上で爆発が起こったような映像だけが記録されています。

56
※17日以外のフライトはすべて別ルートを通っていた

それに「なぜ、こんな危険地域を民間航空機が通ったのか?」と思った方もいたかもしれませんが、どうやら17日の便以前の直近10便の同じルートのフライトでは、ちゃんと危険地域を避けていたようです。

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また、撃墜後に親露派のメンバーとロシアの工作員が行った通信を傍受して録音したとされる証拠音声をウクライナ政府が公開しましたが、この動画は撃墜される前日16日に作成されたものということもバレてしまいました。

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そして、何よりも疑惑だらけなのが事故現場。まずは、今回撃墜された「ボーイング777型機」ですが、実際に現場に落っこちていた機体の大きさがやたらに小さいことが指摘されており、さらに花が手向けられてたエンジン部分ですが、これも実際の777型機のエンジンに比べて形も違っていれば、大きさも一回りも二回りも小さなものとなっています。

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「では、この事故現場の航空機は一体何なのか?」という疑問については、今のところ疑惑に上がっているのが、これは今年3月に謎の失踪を遂げたマレーシア航空の「MH370便」ではないかという噂です。

一部加工されている部分もあるようですが、どうやら今回撃墜されたという航空機の様々な箇所を見比べると、これは「MH17」ではなくて「MH370」の可能性が極めて高いようです。

これが事実とすると、あの3月に謎の失踪をした「MH370」もすべて同じグループが関与した1つ大きな事件の流れであり、ますます“陰謀論”であることが現実味をおびてきます。

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さらに疑惑が高まるのが、現場に残された遺留品。ミサイルまで打たれて大爆発で墜落したにも関わらず、まるで近所のどこかで買って来てついさっき現場に置いたかのような新品のスーツケースやカバンの数々、そして一切割れていないお酒の瓶。

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極めつけは、現場の遺体であり、写真を見るだけで怪しい違和感のある遺体現場ですが、どうやらこれは実際の“遺体役(クライシス・アクター)”の俳優を使った演出の可能性があり、実際に遺体で写っていたと思われる人物が現場でピンピン生きている姿も目撃されています。

航空機の嘘は「911」と同じ手法で、遺体の嘘は「ボストン・マラソン」の時と同じ手法ですね。

もちろん、これらのすべてが真実とは限らず、一部は思い込みの部分もあるかもしれませんが、これだけ疑惑だらけだと、一般のニュースで報道されている「親ロシア派のテロ」という説を納得するのが非常に困難であり、どうしても「また、あいつらか・・・」という疑惑を持ってしまいます。

「ロシアが悪い」「ウクライナが悪い」と、どちらも正義を主張していますが、本当は敵なんてどこにもいないのに、世界のどこかで対立構造が出来ればお金になり、世界を思うがままに支配しようと意図的に画策している勢力がいるのは事実です。

そして、人類にとっての“敵(悪役)”を生み出し、自らを“正義のヒーロー”と称して、世界の人々が見守る中で公然と罪のない国の人々を虐殺をするのが彼らの常套手段。

彼らの最終目的は「第三次世界大戦」であり、イスラエルや日本を含めて、このウクライナの事件もすべて共通した大きな流れの中に組み込まれていると思います。

【今すぐにでもテレビは見ないか捨てるべき】と先日の記事でメディアの洗脳に要注意と警告しましたが、これから先はもっと日本の中でも国民への洗脳報道は強くなると思いますので、一層の警戒が必要となります。

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第三次世界大戦を何とか阻止しよう!

こちらから転載させて頂きました。[マスコミに載らない海外記事]様
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2014/07/post-6887.html

自らの消滅に加担するヨーロッパ

Paul Craig Roberts

2014年7月25日

ロシア政府は、とうとうロシアには、欧米“パートナー”などいないことに気がつき、アメリカ政府やヨーロッパの家臣連中や売女マスコミが、いかなる証拠も無しに、ロシア政府に対して流すプロパガンダのウソや偽情報に、烈しく文句を言っている。

恐らくロシア政府は、イラク、リビア、シリア、中国とエドワード・スノーデンだけが、アメリカ政府のウソと悪魔化の対象だと考えていたのだろう。

次はロシアであろうことは十分明らかだった。

現実は遥かに酷いのだから、ロシア政府とヨーロッパは、アメリカ政府プロパガンダの先を見越す必要があるのだ。

NATO司令官のブリードラブ大将と上院法案2277は、アメリカが、自らとヨーロッパを、対ロシア戦争に向けて準備していることを明らかに示している(私の前回コラムを参照)。

アメリカが、ウクライナをNATOに入れようとするのに、ヨーロッパは同意を嫌がっている。ヨーロッパ人は、もしアメリカ政府、あるいはキエフの傀儡が、ロシアとの戦争を始めれば、ヨーロッパが最初の被害者になることを分かっているのだ。家臣連中が従わないのを、アメリカはいまいましく思っているのだ。ビクトリア・ヌーランド国務次官補の“クソくらえEU”発言を想起願いたい。そして、それこそが、まさにアメリカ政府がしようとしていることなのだ。

前回のコラムで報告したアメリカ上院のロシア侵略防止法案は、私が報じた以上に悪辣だ。もしこの法案が成立すれば、その可能性は高いのだが、アメリカ政府は、NATOを迂回し、NATO加盟とは独立に、ウクライナに“同盟国”の資格を認める権限を持つことになる。そうすることにより、アメリカはウクライナに軍隊を派兵することが可能となり、それにより、ロシアとの戦争にNATOを引き込めるようになる。

仕組んだウクライナ“危機”を、いかなる証拠も無しに“ロシアの侵略”へとエスカレートしたアメリカ政府の素早さに注目願いたい。一晩にして、誰も証拠も見ていない“ロシアの侵略”に対し、NATO司令官とアメリカ上院議員が行動を起こしているのだ。

イラク、リビアと、シリアで、アメリカは白々しいうそを根拠に行動できるということを、アメリカ政府は学んだのだ。誰一人、イギリスも、フランスも、ドイツも、イタリアも、オランダも、カナダも、オーストラリアも、メキシコも、ニュージーランドも、イスラエルも、日本も、韓国も、台湾も、(読者のお好きな国名をどうぞ)も、アメリカ政府が真っ赤なうそと戦争犯罪に責任があると、名乗り出て言ってはいないのだ。国連さえも、コリン・パウエルが国連で演説したずうずうしい明らかに見え透いた山盛りのウソを受け入れたのだ。パウエルが言ったことは、ことごとく既に全て国連自身の兵器査察官達によって反証されていた。ところが国連の臆病共は、破滅的な戦争を承認してしまった。




唯一の結論は、淫売全員、金を貰っているということだ。淫売連中は常にアメリカ政府が金を払ってくれると期待している。淫売は、金の為なら、核戦争となって、地球上の生命を終わらせる可能性が高いアメリカによる戦争に、文明を売り渡してしまう。淫売の金は、連中と共に灰になるだろう。

アメリカ政府が今ロシアを標的にしても何ら驚くことはない。世界がアメリカ政府に、何でも好きなようにしてよい白紙委任状を与えたのだ。三つのアメリカ戦犯政権が歓迎され、戦犯連中がどこへゆこうと称賛されている。世界中の政府が、自分達の価値の証明として、ホワイト・ハウスから招待されたがり続けている。戦犯連中に受け入れられることが、連中最高の名誉なのだ。

中国国家主席すら、悪の帝国による承認を求めて、ワシントンにやってくる。

世界は、セルビアに対するアメリカ政府の戦争犯罪を指摘しなかったし、アメリカ政府が、自国がアメリカ政府によってばらばらにされるのを防ごうとしたセルビア大統領を戦犯として裁判にかけた際にも、吐き気を感じなかったのだ。

イラク、アフガニスタン、リビア、そして、今シリアとガザの破壊のかどで、アメリカ政府に責任を負わせるための努力を、世界はしなかった。アメリカ政府が戦争状態にない国々、パキスタンとイエメンで国民の殺害を止めるよう、アメリカ政府に、世界は要求していない。アメリカ政府が米軍アフリカ司令部を立ち上げた際に、世界は見て見ぬふりをしていた。ガザ・ゲットーで、女性や子供達を殺害する為の兵器を、アメリカ政府がイスラエルに送った際、世界は見て見ぬふりをしていた。アメリカは、上院と下院で、イスラエルのパレスチナ人殺害を称賛する決議を成立させた。

アメリカ政府は、世界がアメリカに認めた、殺戮とウソの自由通行に慣れきっていて、今それを、ロシアに対して行使しているのだ。

アメリカ政府のウクライナ侵略に、挑発的でない、道理にかなったやり方で対応すれば、ヨーロッパに、ロシアが問題の原因ではないことを実証できるだろうというロシアのプーチン大統領の賭けは効果を発揮しなかった。ヨーロッパ諸国は虜囚国家なのだ。彼等は自分でものを考えたり、行動したりできない。連中はアメリカの意志に従うのだ。基本的に、ヨーロッパは、アメリカ政府の命令に従うだけの影の薄い存在だ。

もしロシア政府が、地球上の生命にとって最後の戦争になる可能性が高い、アメリカとの戦争を防ぎたいと望むのであれば、ロシア政府は、今行動して、分離主義者の州のロシア再併合要求を受け入れて、ウクライナ問題に決着をつける必要がある。上院2277法案が成立してしまえば、ウクライナがアメリカの同盟国として宣言されることになる為、ロシアは、アメリカと軍事的に対決することなしには、事態を建て直せなくなってしまう。

プーチンの賭けは道理にかなった責任あるものだったが、ヨーロッパが彼を裏切ったのだ。もしプーチンが、まだそう出来るうちに、ロシアの力を使って、アメリカ政府が、ウクライナで彼にもたらした問題に決着をつけてしまわなければ、アメリカ政府は次のステップで、ソ連指導部が軽率にもウクライナに編入した元ロシア領諸州のロシア人を見捨てた裏切り者として、ロシア国内の何百もの子飼いNGOに、プーチン一斉非難を開始させるだろう。

指導者であることの問題は、前任指導者達が残したうんざりするような問題も引き継いでしまうことだ。プーチンは、エリツィンから遺贈された諸問題を抱えている。エリツィンは、ロシアにとって災難だった。エリツィンは、アメリカ政府の傀儡だった。ロシアが、エリツィンの過ちを克服して生き延びられるかどうか定かではない。

もしアメリカ政府の思い通りになれば、ロシアはアメリカの傀儡国家として存続することになる。

以前のコラムで、アメリカは、現時点でロシアに対して極めて戦略的優位にあるので、アメリカ覇権に対する障害物としてのロシアを、先制核攻撃で排除するアメリカにとって“絶好の機会”が存在していると主張するアメリカ外交政策コミュニティーの機関紙、フォーリン・アフェアーズ掲載の論文について、私は触れたことがある。

ジョン・F・ケネディ大統領にも、絶好の機会があったのに利用しなかったが、オバマは、この機会を二度目に見逃すようなことがあってはならないと、オバマが言い聞かされているのは、ほぼ確実だ。

スティーヴン・スターがゲスト・コラムで説明してくれた通り、核戦争に勝者はいない。たとえアメリカが報復攻撃を免れたとしても、それでも全員死んでしまうのだ。

オバマ政権を支配しているネオコン・アメリカ政権の考えは、核戦争で勝つことができるというものだ。連中の想定を支持する専門家の意見など無いが、権力の座にいるのは、専門家達ではなく、ネオコンだ。

アメリカ人はぼんやりしたままだ。アメリカ国民は自分たちのあり得る運命を理解できないのだ。アメリカ人は、山積する個人的、財政的問題に気を取られている無知な国民なのだ。もしヨーロッパ人が気付いていても、連中は当面アメリカ政権からの金で暮らすことに決めているのだ。

生命は、アメリカ政府の覇権への衝動と、それ以外の世界の無知による無関心とに直面している。

アメリカ政府の未積立債務と、将来の社会保障年金の実現可能性に関して興奮状態になっているアメリカ人は、生き伸びて、それを受け取れることはあるまい。

Paul Craig Robertsは、元経済政策担当の財務次官補で、ウオール・ストリート・ジャーナルの元共同編集者。ビジネス・ウィーク、スクリプス・ハワード・ニュー ズ・サービスと、クリエーターズ・シンジケートの元コラムニスト。彼は多数の大学で教えていた。彼のインターネット・コラムは世界中の支持者が読んでい る。彼の新刊、The Failure of Laissez Faire Capitalism and Economic Dissolution of the WestHOW AMERICA WAS LOSTが購入可能。

記事原文のurl:http://www.paulcraigroberts.org/2014/07/25/russia-humanity-future-paul-craig-roberts/

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  • ガザの死者、千人超す イスラエルと12時間停戦
  • 北朝鮮、日本海へミサイル発射 約500キロ飛行
  • TPP早期妥結連携方針を確認 日本、メキシコ首脳会談

東京新聞ネット記事見出しのいくつかを見る限り、少なくとも日本の庶民には、将来はないだろうと思う。

毎回、あざとい北朝鮮の対応にはあきれる。日本軍国主義の推進役を宗主国から振り付けられているに違いない。本当に宗主国の逆鱗に触れていればとうの昔にイラク、リビアの運命になっているはず。使いようだ。

ガザの死者、千人超すのを慶賀する宗主国、ロシアに何をしかけても不思議はない。まして日本になら、何でも命令するだろう。

TPPにより、若者は非正規労働でこきつかわれるか、集団侵略権で、戦争に引きずりだされるかし、年寄りは、TPPによる医療破壊・保険破壊で大打撃をうける。年金も株に投入されて、スッカラカンになるだろう。

英語が標準語となり、日本語自体やがて廃止されるのではないだろうか?名画『華氏451』の、禁じられた古典を暗記する人々のように、日本語話者、人目を忍んで話すようになるのだろうか?


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この情報を拡散して、第三次世界大戦を阻止!

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933909.html


やっぱり。。。想像した通りでした。ウクライナで撃墜された航空機は、ハイジャックされた(消えた)マレーシア航空機だったのです。以下の証拠写真が物語っています。
ということは、やはり、MH17のフライトはキャンセルされたとの情報が流れていたのですが、それは本当だったのでしょうね。全てはねつ造だったことが分かります。
この航空機に乗っていた乗客は解凍された死体だったということですから、この航空機に実際に乗るはずだったエイズ科学者らや他の乗客・乗員はどこに行ってしまったのでしょうか?まさか、すでに殺害されていたということなのでしょうか?それとも、秘密の地下実験室に連れ込まれたとか?どこかで無事に暮らしていることを願います。
それに。。。消えたマレーシア航空機の乗員乗客も行方不明のままです。彼らもどうなったのでしょうか。本当に乗客は搭乗していたのでしょうか。それとも全て架空の人物だったのでしょうか?もしそうだとしたら、乗客の遺族?は演技者であり、マレーシア政府も乗客の国籍の政府は全てグルだということになります。
とにかく、世界を支配するエリートら(イルミナティ、世界シオニスト機構、その実行部隊)の偽旗事件は次々に暴かれています。もはや偽旗事件を起こすこともできなくなっています。これにより、彼らが企む世界戦争も始められなくなってしまいましたね。
これで。。。彼らは世界の恥さらしとなるでしょう。ただ、エリートらだけではこのような大がかりな偽旗事件は不可能です。複数の国の政府(マレーシア政府、米政府、イスラエル政府、ウクライナ政府、その他)もこのような偽旗事件を起こすために尽力していることでしょう!!ただ、やることがどこか抜けているのです。あまり賢いとは思えませんね。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/breaking-photos-prove-crashed-malaysian-jet-was-mh-370-2997698.html 

(概要)
7月22日付け:Breaking: Photos PROVE Crashed Malaysian Jet was MH-370!

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上の写真はウクライナで撃墜された航空機(MH17 )の破片の写真です。機体の右サイドに描かれたマレーシア国旗を注意深くご覧ください。
国旗の端(赤と白の縞模様の先端)が白い金属板で塞がれた窓の上まで来ているのが分かりますね。

そこには窓がありません。
では、下(2番目)の写真をご覧ください。 本物のMH17とMH370の機体の写真です。(MH370 は消えたマレーシア航空機)
MH17の機体の写真を見ると、国旗の先端が窓の端とぴったり合っています。しかしMH370の機体は、国旗の端が白い金属板で塞がれた窓の上まで来ています。
従って、最初の写真が証明する通り、ウクライナで撃墜された航空機はMH17ではなく、消えたマレーシア航空機MH370が使われたということです。
今回撃墜された航空機が消えたマレーシア航空機であることを示す証拠が他にもあります。
スチュー・ウェブ氏は米諜報機関の高官らと常に接触をしていますが、そのうちの1人が、「ハイジャックされたマレーシア航空機(MH370)はディエゴガルシアに着陸したが、その後、ウクライナに飛び立った。その目的はウクライナで偽旗事件を起こし戦争を勃発させるためだった。」とウェブ氏に伝えたのです。
ウェブ氏は7月21日にベテランズトゥデーのラジオ番組に出演し、この情報を伝えました。
ウェブ氏の情報と撃墜された航空機の破片の写真は、今回の事件にMH370が使われたことを示す動かぬ証拠なのです。
さらに、冷凍保存されていた多くの死体を解凍してこの航空機に運んだとの情報も入手しました。彼らは、実際に乗客が乗っていたことにするために、解凍した死体を航空機に運び入れたのでしょう。
明らかにマレーシア政府のトップもこの邪悪な偽旗事件に関与していることが分かります。MH17に搭乗したことになっている乗客のDNAと現場で発見された遺体のDNAが一致するかどうかを確認するDNA鑑定の結果は一切伝えられることはないでしょう。
さらに、主要メディアが公開した写真(MH17に搭乗したとされる乗客が撮影した航空機の写真)がねつ造だということも分かります。なぜなら、その写真に写っていた航空機に表示されていた記号がMH17のそれとは異なっていたからです。詳細は以下のサイトから。。

http://www.veteranstoday.com/2014/07/20/wrong-aircraft-identified-as-malaysia-flt-mh-17-fuels-doubts/

(概要)
マレーシア航空機撃墜事件で使われた航空機はMH17?或いはMH370 ?
by ハロルド・セイブ氏


撃墜された航空機の破片の写真で、機体の右サイド(尾翼)に表示された記号は、実際のMH17に表示された記号と同じ9M‐MRDです。
現場に落ちていた機体の破片にもMRDという記号が表示されていますが、それは。。。撃墜された航空機がMH370であることを隠すために、MH17と同じ記号に塗り替えられた可能性があります。
これらの証拠写真から、撃墜された航空機はMH17ではなかったということが明らかになりました。

現場に落ちていた機体の破片を見ても、窓の形が実際のボーイング777-200とは違うことが分かります。

機体の破片に描かれた国旗の位置を見ても、ウクライナで撃墜されたのは消えたマレーシア航空機(MH370)であることが分かります。

消えたマレーシア航空機の真相が今回の事件で明らかになるでしょう。

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by グレン
以下の2枚の重要な証拠写真をご覧ください。
最初の写真は現場に落ちていた機体の破片の写真です。国旗の先端が白い金属板でふさがれた窓の上に来ています。しかし2番目の写真で、国旗の先端の位置はMH370のそれと全く同じであることが分かります。
この情報を世界中に拡散し、第三次世界大戦を阻止しましょう。

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イスラエル、パレスチナ人虐殺をやめろ!

こちらから転載させて頂きました。「In Deep] 様
http://oka-jp.seesaa.net/article/402245755.html



「大量の犠牲」の時代に呆然としながら


連休とのことで、私もいろいろ出かけたり戻ったりしながら、ニュースなどを眺めていますが、どうもニュースが異常に暗く感じられるのは、「大量の子どもの犠牲」の報道をあまりにも目にするからかもしれません。

なので、今回は記事もやや暗いものになってしまいますが、そのことを書かせていただきます。



繰り返す「子どもの大量の犠牲」

過去記事の、

赤い月と黒い太陽: 2014年から 2015年まで「4回連続する皆既月食」がすべてユダヤ教の重要宗教祭事の日とシンクロ。そして、過去の同じ現象の時に「イスラエルの建国」があった
 2014年04月06日

以来、

「大量の犠牲」

というキーワードが気になっていることと、そして、先日の、

黒点は完全に消えたけれども、イスラエルの「666戦争」とマレーシア機の既視感の中で予測されてしまうかもしれない今後の世界
 2014年07月18日

という記事にも書きました、その犠牲の対象は、旧約聖書では、

「すべての初子」

となっていることにも気になり続けていたわけですけれど、世の中の動きはそれに準じるような凄惨な方向へと進んでいます。

そして、先日、撃墜されたマレーシア機の「乗客の内訳」を知り、さらにショックを受けています。
下のニュースです。

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▲ 2014年7月19日の時事通信「犠牲者に子供80人=「国外の夏休み」暗転-マレーシア機撃墜」より。

ウクライナ東部ドネツク州でマレーシア航空機が撃墜された事件で、現地メディアは18日、乗客乗員298人のうち約80人が子供だったと伝えた。

夏休みを国外で楽しもうとした子供らが多数犠牲となった悲劇に衝撃が広がっている。

ウクライナのテレビは、子供とみられる遺体や燃えるスーツケースなど、ドネツク州の事故現場を放映。インドネシアのガイドブック、現場で回収された多くの子供のパスポートなども映し出された。


乗客だけでみれば、搭乗者の約3分の1ほどが子どもだったというのです。

墜落現場に散らばっている下のような、トランプ、スケッチブック、コミック誌のようなもの、あるいはガイドブック、何かの飾り物、などは多分すべて子どもたちの持ち物だと思われます。


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いくら、この飛行機が撃墜されたのが「偶然」だったであろう(選ばれて撃墜されたわけではないであろう、という意味)とはいっても、そして、今がホリデーシーズンなので旅行客が多いのも当然だとしても、一般的に乗客の3分の1が子どもたちによって占められているというような航空便はそんなにあるものではないように思います。

最近では、「乗客の大半が子どもか若者の大量事故死」としては、韓国のセウォル号事件もそうでした。


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▲ 4月27日、合同の焼香所が儲けられたソウル市庁舎。


上の黄色いリボンは、沈没事故に遭った人々の無事を願うため、当時の韓国で運動として流行したもの。

そして、ソウル市庁舎に張られた幕に大きく書かれてある文字は、

「ごめんなさい(미안합니다 / ミアナムニダ)」

です。

ソウル市庁という政府サイドから謝っているということになります。
これは韓国社会においてこれはとても珍しいことに思いました。
良い悪いはともかくとして、韓国は個人も社会もあまり謝らないですしね。

いやまあ・・・しかし、いろいろな国へ昔、行きましたけど、「あまり謝らない国のほうが多い」という気はします。日本人は特に謝る民族で、そこが私は好きです。

私自身も基本的に非常に謝る人で、小さなことなら明らかに相手に落ち度があっても自分のほうから謝ることもあります。まあ、そのへんの考え方は「日本人」というより、人それぞれでしょうけれど。謝るのが大嫌いな日本人もたくさんいるでしょうし。

話が逸れました。

そして、最近の「大量の子どもたちの犠牲」といえば、現在進行中の下の軍事行動です。



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▲ 2014年7月21日の朝日新聞デジタル「イスラエル、ガザ部隊増強 攻撃激化、死者400人超」より。


上の記事には、

> ガザの死者は410人。大半は一般市民で、子どもの犠牲が目立つ。

という記述がありますが、正確な数については、オーストラリアのシドニー・モーニング・ヘラルドの記事によれば、この数日間だけで、 73人の子どもが死亡しています。

というより、写真を見ると、「子ども」という響き以上に、

「赤ちゃんがやたらと犠牲になっている」


という印象を受けるのです。


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▲ 爆撃によって亡くなった自分の子どもや赤ちゃんを抱いて道を歩く父親たち。 2014年7月19日の英国デイリーメールより。この記事には、他にも数多くのこのような親たちの写真が掲載されています。


どうして、こんな惨事になっているかというと、イスラエルが攻撃しているのが、主に、

・民家
・学校
・病院


だからです。

どうしてそんなことをするのかというと、イスラエル側の理由は存在していて、7月21日の毎日新聞「ガザ:死者400人超える…戦闘激化、医療態勢は崩壊寸前」によりますと、イスラエル軍は、

「ハマスが民家や病院、学校を兵器の保管場所に使っているため、やむを得ず民間施設を攻撃している」


と述べています。
そして、それ(ハマスが民家や病院や学校を兵器の保管場所に使っていること)は確かにある程度、事実でもあります。

学校や病院は、親が優先的に子どもたちを避難させる場所でもありますので、学校や病院が集中的に狙われれば、子どもの被害者が多くて当然ということになります。

・・・どんなに軍事的な理由があるにしても・・・「子どもが集中的に死亡すること」をイスラエルは知っている

さらに、負傷した人たちを治療するのが病院ですが、病院そのものが狙われている状態では、今後状況が良くなるとも思えないです。上の毎日新聞の記事によりますと、ガザ最大の病院「シファ病院」の医師の言葉として、


「重傷者が続々と運び込まれているのに医師が足りない。輸血も麻酔もなくなりつつある。救える命を救えない」


という言葉を掲載しています。

ちなみに、イスラエル軍の爆撃の威力はものすごく、その爆撃が下のように、雨あられと降り注いでいる状態で、その攻撃目標が「子どもの多い学校や病院」というのですから、大義名分が何であれ、救いのない話にしか見えない部分があると言わざるを得ません。


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▲ ガザの夜空を花火のように照らす爆弾。何秒後かには誰かが亡くなっています。
2014年7月19日の英国デイリーメールより。



先日の記事、「黒点は完全に消えたけれども...」に載せました下の表


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の事件のうち、

・韓国セウォル号沈没
・マレーシア機撃墜
・イスラエルのガザへの空爆と地上侵攻


が連続するように起きていることを考えてみますと、現在は、「前例のないほど子供と若者の犠牲者の率が高い出来事が続いている時」であることが、ここにきてわかります。




約5年前のガザ攻撃に見る死者の「比率」の異常性

ちなみに、今から5年ほど前の 2009年にも、イスラエルは 22日間にわたり、ガザを攻撃していまして、その時は以下のようなものでした。


ガザ攻撃の犠牲者1434人、3分の2は民間人
ロイター 2009.03.13

パレスチナ自治区の人権団体「パレスチナ人権センター」は、イスラエル軍が昨年(2008年)末から22日間にわたって行ったガザへの大規模軍事作戦によるパレスチナ側の死者が、1434人に達したとの調査結果をまとめた。約3分の2は民間人だったとしている。それによると、犠牲者の内訳は兵士が235人、警察官が239人で、民間人は960人に上った。民間人のうち、288人が子どもで、121人が女性だったという。



さらっと読むと、気づかないかもしれないですが、数字を羅列すると、今回と同じような「異常性」が浮かび上がる状態がわかります。


・兵士の死者  235人
・民間人の死者 960人(うち、子どもが288人)




あるいは、こちらの並べ方の方が決定的にわかりやすいかもしれません。


・兵士の死者  235人
・子どもの死者 288人




兵士の死者より、子どもの死者の数のほうが多い攻撃だったのです。

先にも書きましたけれど、「イスラエル側にいかなる理由があるにしても」、子どもが多く死亡する結果となる攻撃を「意図的に」おこなっていたことがわかります。






「イスラエルの過ち」に関してのウェブボットの当時外れた予測

あまり関係ないことかもしれですが、5年ほど前のウェブボットの未来予測に、「イスラエルに対しての報復と、イスラエル国内でも反乱が起きる」ということについて長く書かれていたくだりがありました。

5年前にはそこに書かれてあるようなことは起きませんでしたが、今回はどうなのでしょうね。

少し抜粋したいと思います。

予測の日付けはすでに過ぎていますので、年や月は省きます。




ALTA レポート 1109 パート 1
ウェブボット 2009年1月3日配信

・「イスラエルが過ちを犯す」とのデータは長い間存在している。犯した過ちによって、各国の国民はイスラエルを犯罪国家として拒否するようになる。

・ 「イスラエルの過ち」は極端さの表現でもある。それは、シオニストが犯す虐殺と極端な残虐性の表現であると同時に、イスラエル国民の極端な失望と苦しみの表現でもある。

・ イスラエル国民は、イスラエルは生存をかけた戦いをしているというプロパガンダを完全に信じ込んでしまっている。しかしながら、その裏でイスラエルのシオニストは、民族浄化と大虐殺を遂行している。

・次第に、イスラエル国民はこれに強く反応するようになり、シオニストの行動を難しくさせる。そして、イスラエル国内でも反乱が発生する。

・ シオニストが過ちを犯すのとほぼ同時期に「洪水」というキーワードがヨーロッパ圏で強くなっている。

・ 自然災害としての「洪水」がヨーロッパを襲うことを示しているがそれだけではない。それは巨大な社会変革の波が「洪水」のようにヨーロッパを席巻することを示している。





ここまでです。

ところで、上のウェブボットに、


多くの内部告発者が現われるとのデータはいまだに強い。内部告発者は、イスラエルに支配された企業や秘密諜報組織、さらに海軍情報部や NASA などから出現する。影の政府からも多くの高官が内部告発者と して出てくる。



という記述がありました。

これも、5年前はそのようなことは起きませんでしたが、現在では、次々と内部告発者が出現しています。

内部告発者といえば、アメリカ国家安全保障局( NSA )のエドワード・スノーデンさんなどが有名ですが、NSA で、かつて、スノーデンさんよりもさらに高い立場にいた人で、911後に NSA を辞職した人が、最近、内部告発者として登場したりしています。

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▲ 2014年7月10日の米国ビジネス・インサイダーより。


それは、ウィリアム・ビニー( William Binney )という人で、最近、彼は各メディアに上のようなこと、すなわち、 「アメリカ国家安全保障局の最終目標は、総人口をコントロールすること」など、様々な内部告発を始めています。

機会があれば、今度ご紹介いたします。

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隠れた社会の仕組み

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933634.html


非常に長い記事ですので、今日のところは途中のここまでしか訳せませんでしたぁ。誤字脱字をお許しください。
できれば、また明日、残りの部分を訳せればよいと思うのですが。。。その時の状況次第ということで。。。
ベテランズトゥデーは様々な秘密アジェンダを伝えてくれています。今回はエイリアンについてです。イルミナティ(シオニスト)が世界を支配しているのはみなさんも既にお分かりかと思いますが。。。この記事にも書かれている通り、人間を支配しているのは人間ではなく、竜、蛇、トカゲ族のエイリアンだということです。エイリアンは神の姿をした悪魔でありルシファー(堕天使)とも言われています。
このように、地球は太古の昔に悪魔のエイリアンに乗っ取られてしまい、そのような暗黒の地球に私たちは生まれ変わってきたのです。
それ以降、正直者が損をする、悪者がはびこる地球になってしまいました。このようなエイリアンに支配され、エイリアンの手下のシオニスト(イルミナティ)に富、権力、地位を奪われ、彼らの労働者として一生懸命働き貢いできたのが一般の人々なのです。
どのような政治家が国のリーダーになろうとも、このような邪悪なエイリアンが地球か来亡くならない限り、地球には平和は訪れません。その第一歩として彼らに騙されないことですね。

http://www.veteranstoday.com/2014/07/19/alien-agenda-v-world-zionists-play-russian-roulette-with-alien-ets/
(概要)
7月19日付け:
by プレストン・ジェームズ(宇宙戦争を熟知する退役軍人及び元諜報部員)


ジョージア・ガイドストーンに書かれたエイリアン・アジェンダ

(非常に長い記事ですので、重要な点のみお伝えさせて頂きます。)
これらの情報は内部告発者の証言を基にしています。
・世界を支配しているエリート層は主要メディアや教育システムを配下に置くことで、一般の人々に真実を知られないようにしている。
・エリート層と連絡を取り合い、最後通告を発したのはドラコニアン(=ドラコ)である。

・ドラコは、ロンドンの金融街の世界シオニスト機構によって代表され、彼らと共同作業をしている。ドラコの実行部隊はイスラエルのリーダーらであり、アメリカの支配者層の大物たち(=ネオコン、PNACers、AIPAC、B’nai B’rith、アメリカのイスラエル系一世であり二重国籍を持つ者、そしてロンドン金融街の世界シオニスト機構の民間金融機関への資金源となっているFRBの関係者)である。





(ロンドン金融街の世界シオニスト機構を守っているドラコ像)

・世界シオニスト機構はロンドン金融街の銀行家達で構成されている。彼らには2組の実戦部隊がある。1つは、ブッシュのカバラ犯罪一家(BCC或いは第4国家)とイスラエルから追放された国際シオニスト犯罪シンジケート(IZCS)である。これらの実践部隊(BCCとIZCS)は、第二次世界大戦後に、ロンドン金融街の世界シオニスト機構のトップから、以下の命令が下された。
つまり。。。偽旗戦争を起こし、世界人類を大量に殺害し、世界経済を完全支配する独占企業を創設し、負債に基づいた詐欺金融システムを築き、貨幣供給を操作し、悪質な高利貸しを使って借金奴隷を創り出し、違法な武器や麻薬を大量に密売することで大量虐殺を実行し、世界中をカオス状態にさせることで、世界の国々や資源を乗っ取り世界支配を完了させること。


・世界シオニスト機構の実行部隊は、ドラコ(エイリアン)とロンドン金融街の中央銀行の金融王からパワーを貰っていた。ロンドン金融街はイタリアのバチカンと同様にイギリスの1部ではない。世界で最も厳重に守られた秘密組織である。ロンドン金融街の世界シオニスト機構は、非常に強暴で邪悪なエイリアンのドラゴン、レプティリアン、ヘビ族(3種のエイリアンの総称=ドラコ)が同盟を結び、共同で作業をしている。

・これらのエイリアンは、人間の恐怖心や苦痛を伴う死などのネガティブのエネルギーを吸い取って生きているエネルギーのバンパイア或いは寄生虫である。
・世界シオニスト機構は、ロンドン金融街のロスチャイルドが支配する民間中央銀行の銀行家らで構成されている。彼らは、超自然のオカルトを用いて、非常に巧妙にロンドン金融街を乗っ取った。彼らはルシファーのパワーによって団結しているルシファー崇拝者らである。古代バビロンから続く黒魔術を完全習得しており、各人は異次元のエイリアン(霊的ガイド=悪魔)からパワーを貰っている。シオニスト機構のメンバーの多くが同じ血統を引き継いでいる。



・これらのエイリアンとオカルト(バビロンの黒魔術)はつながりがあることが分かった。アレイスター・クロウリーはエイリアン・グレイがエジプトのピラミッドの壁を通リ抜けていたのを目撃した。
・世界シオニスト機構は、これらの邪悪なエイリアン(ドラコ)に支配されており、世界中で戦争を勃発させたり、伝染病などを大流行させることで人類を苦しませながら死に至らしめることを条件に彼らはエイリアンから世界の富と権力と地位を与えられている。
・世界シオニスト機構と実行部隊はエイリアンの非常に邪悪なアジェンダ(大量殺害、社会破壊、経済崩壊、世界戦争、混乱、環境破壊、世界的カオスなど)を成し遂げるために切磋琢磨してきた。
・アメリカにおける世界シオニスト機構のリーダーはデンバー・サークル・オブ・12である。彼らは悪魔の祭日に(年に2回)、人間の生贄儀式を行う。
・ヨーロッパにおける世界シオニスト機構のリーダーは、サークル・オブ・12である。世界シオニスト機構の最後部にいる人たちは、オールドブラック・ヨーロピアン・ノビリティと呼ばれる秘密のオカルト集団である


・エイリアン・アジェンダの一環としてドラコが実行している戦略は、ただちにアメリカを崩壊させることである。
・ドラコは、政策立案者である秘密の影の政府に最後通告を発した。それは・・・影の政府が、1年~2年以内にアメリカを潰すことができなかったなら、ドラコが自ら地球をリセットし、世界人類を消滅させると脅迫した。
言った。
さらに、世界シオニスト機構とその実行部隊が短期間にアメリカの人口を90%削減できたなら、人類が消滅するような地球リセットは起こさないと脅迫した。


・ドラコは、秘密の地下軍事基地(ドルシーやニューメキシコ)で長い間実験を繰り返し生み出してきたドラコと人間のハイブリッド(新人類)を使って地球を再植民地化するために、アメリカだけでなく世界の主要国にも同じように脅迫し1ヶ国ずつ人口削減を実行しようとしている。
・現在のドラコと人間のハイブリッドの遺伝子は衰えており遺伝子の改良が必要となっている。何年も前から人間♀とドラコ♂の交配が行われてきた。
・ドラコは、手足の指が6本ずつある巨人ネフィリムを創り出した堕天使であるという者もいる。
・ドラコが人間が生きている3次元で正常な状態を保つためには人間に憑依する必要がある。
そのため、人間に憑依しなくても生きていけるようにドラコと人間のハイブリッドを生み出しているとも言われている。
・背かいシオニスト機構は、実行部隊にアメリカ南西部で秘密プログラムを実行するように命令した。それは・・・爆発させると、アメリカを一瞬のうちに破壊し、放射能汚染と共に、アメリカの地を石器時代に戻してしまう超ハイテク核兵器を開発するということ。
そのため、シオニストの科学者集団は、太陽コロナによる影響或いはEMP攻撃に対応する技術の開発という嘘の理由づけをして、非常に危険な核爆弾を使った非常に高度な異次元兵器(建物などは破壊せずに、一瞬のうちにターゲットの人間を死に至らしめる)を開発している。



現在実用化されている兵器として、何人でも殺害できるリモートコントロールの無人機やグローバルホークのような軍用機があげられる。
中略
・ドラコは、アメリカ人が邪魔である。なぜなら、彼らは頑固で自由を愛する厄介者であり、エイリアン・アジェンダである、エルサレムを拠点とする新しい地球の支配者(ルシファー崇拝者ら)を受け入れようとはしないからである
 ・世界シオニスト機構の実行部隊はサンディア研究所で人類を一瞬のうちに殺害する大量殺害兵器を開発中である。


昨日の記事の続きです。
これはSFでも何でもなさそうです。エイリアンと関わってきた退役軍人であり元諜報部員が伝える記事です。
このようなことが水面下で起きていたのです。これまで入手してきた様々な情報をまとめたものがこの記事だと思いますが、私もこのような情報は以前にも読んだことがありますが。。。読むたびに、地球から悪魔のエイリアンを追い出さない限り、地球は絶対に良くならないと思います。
いくら努力しても報われない世界が存在します。なぜ人々は苦労ばかりを強いられるのだろうと悲観的になってしまう人も多いでしょう。もちろん、このような世界でも小さな幸せを見つけ、神に感謝して穏やかに生きている人も多いことでしょう。しかし、その裏で苦しんでいる人たちが大勢います。
やはり、悪魔に支配されたサイコパスの犯罪者達が自由に動けなくなった時点で、世界も少しは平和を取り戻すのではないでしょうか。
これまで地球を支配してきたのは悪魔のエイリアンということですが、これからの時代は悪魔のエイリアンによって影響されない世界が到来することを願いたいです。悪魔の上に宇宙神がいるのですから、最終的に私たちが行動を起こせば、地球や人類を守ってくれるのではないでしょうか。

http://www.veteranstoday.com/2014/07/19/alien-agenda-v-world-zionists-play-russian-roulette-with-alien-ets/
(概要)
7月19日付け:
(昨日の続きです。重要な点のみ記載)

・ドラコは、イルミナティ&世界シオニスト機構が彼らの任務を果たさなければ、地球を完全にリセットすると脅迫している。

・ドラコは彼らのアジェンダを達成するのに必死であり、世界シオニスト機構や最上層の政策立案者らに対し、ドラコに世界の支配権を手渡し、ドラコの命令に完全服従する人間は生き続けさせると伝えた。

・ドラコのアジェンダが達成されたら、地球上にドラコ王がエルサレムに君臨し支配するルシファー王朝が誕生することになる。ドラコ王はルシファー自身だという者もいる。

・長い間、ドラコは十字軍にこだわり、エルサレムを奪うことばかりを考えていた。

・世界シオニスト機構が、世界人口の90%を削減できないなら、ドラコはシオニストらも含め世界人類の全てを消滅させると言っている。そのためシオニストらは、超一流のエンジニアに全ての電子機器や電気機械類、配電網を破壊することが可能な最先端の核兵器を開発させようとしている。

・ドラコとドラコが作ったアンドロイド(ドラコの家来)のグレイは人間を完全に騙している。彼らは影の政府(マジェスティ12)との協定で、人間を攻撃する危険な活動はしないと約束したが、密かに人間を攻撃している。

・内部告発者の意見として、ドラコは自分達を大きく見せているだけで実際はそれほどの力がない。ドラコは最終的に世界人類を抹消するつもりであり、善良に見える代理人らを使って人類を騙し納得させた後に全人類を抹消するつもりだ。ドラコは昔から、人間との取り決めを破り、禁止されていた拉致、虐殺、人食いを行ってきた。

・ドラコは嘘つきであり、人間を騙すことしかしないため、彼らを一切信用してはならない。これまでは、ドラコはシオニストらにドラコの邪悪なアジェンダを実行させ、その報酬として巨大な富、権力、地位を与えてきた。

中略

長い間、カトリックやプロテスタントの神父は、悪魔でさえ従わなければならないキリストのパワーを借りて人間に取りついた悪魔を退治してきた。さらに、エイリアンに拉致されようとしていた人がキリストの名を呼ぶとエイリアンが去っていったとも言われている。

・バチカンの関係者によると、バチカンに潜入したルシファー(悪魔)崇拝者らは、バチカンの地下室で悪魔儀式を執り行い、バチカンを悪魔で汚染していった。この関係者は、バチカンの闇を暴露したために殺害されてしまった。

・エイリアン・グレイに拉致された被害者の証言として、グレイは壁を通り抜け、彼らを拉致しドラコの指揮下で拉致被害者に対する様々な検査、実験を行った。

・ドラコは宇宙で最も邪悪な生命体である。

・ピラミッドのトップに君臨し世界を支配してきた人間たちがなぜそれほどまでに邪悪なのか?

ドラコや世界シオニスト機構に仕える人たちの殆どがマスターアジェンダ及び完全なる悪とは何かを知らない。彼らの多くは、ドラコやシオニスト機構に自分達の魂を売り(魂を失う)、地位や名誉や富を与えてもらっている。シオニスト配下のDHS国土安全保障省の職員の殆どが、悪魔のアジェンダを達成するために任務を遂行していることを知らない。もし職員らが実際に何をしているのか(破壊行為と大量殺人)を認識したなら、彼らはDHSの職員を辞職するだろう。しかし世界シオニスト機構は、50年前から、彼らが支配する主要メディアを利用し、ウォール街の宣伝を行い、大規模心理作戦を実践することで大衆のマインドコントロールを行ってきた。

しかしインターネットのおかげで彼らの作戦が崩れている。

インターネットによる情報拡散により、光の速さで真実が世界に知れ渡っている。

・ドラコは地球を乗っ取った。そして、ドラコに魂を売り渡し(或いは最初から魂がない)、慈善事業を行っているかのように見せながらドラコの邪悪なアジェンダ(地球の破壊、病気や他の理由による耐えがたい苦しみ、人口削減、カオス、社会混乱を、その他)行ってきた実行部隊(特定の血統を引く人間たち)に特別の報酬を与えてきた。

・ドラコやシオニストの実行部隊のメンバーらは全能の神など存在しないと思っている。もし彼らが神の存在を信じていたなら、このような邪悪なことはできないだろう。ドラコもドラコの配下にいる実行部隊にも、魂や道義心(善悪の判断力)が存在しない。

・内部告発者によると、非常に巨大でパワフルなマスター生命体(全能の神或いは宇宙の中心的存在と呼ばれる)が地球で起きていること(地球で誰が何をやっているかについて)を全て詳細に記録しているのだそうだ。

・人類がドラコやドラコの配下のシオニスト機構や実行部隊から地球を取り戻す方法が1つある。

かつて、アメリカの建国の父が行ったこと(ロンドン金融街のシオニスト機構からアメリカが独立を宣言したこと)を再び行うことである。シオニスト機構は彼らの領土であるアメリカの富に嫉妬し、アメリカを乗っ取りたくなったのである。

・当時、アメリカ人の3%が英国と戦う意思を示したため、英国を破ることができた。しかし以来、ロンドン金融街のシオニストらはアメリカを乗っ取ろうとしてきた。彼らのアメリカ乗っ取り計画は、1913年にアメリカにFRBを創設したことでほぼ達成できたが。。。

・ベテランズ・トゥデーの番組のホストであるハリス氏は、以前から、スーパーマンなど存在しないのだから我々が自ら行動をしなければならない。」と言ってきた。人々の意識が高まってきたことで多くの人々が正しい判断をし、アメリカを乗っ取った邪悪な支配者らからアメリカを取り戻そうと、共に行動している。支配者らに逮捕された者たちは彼らに反撃をすべきである。

・支配者らからアメリカを奪還するための行動を開始すべきである。DHSに最後の命綱であるあなた方の銃を押収させてはならない。あなた方が銃を使うときは、彼らが銃を奪いに来たときである。

結論として

・アメリカ人の12%が、世界シオニスト機構や実行部隊によるアメリカ支配を止めさせたいと思うなら、ドラコからアメリカを奪還することができる。

現在、11%のアメリカ人が真実に目覚めている。世界シオニスト機構は、ドラコの命令を達成できなければ全人類を抹消すると脅されているため、アメリカの完全支配に向けて必死に動いている。そのためにはアメリカ人の武装解除が達成されなければならないことを彼らは知っている。

・ドラコのアジェンダを遂行するために、DHSがアメリカで戒厳令を発動しアメリカ人の大量殺人を行い、アメリカ全体をガザのようにしようとする時、いよいよアメリカ中西部で世界最大の軍隊が結成されるだろう。

・勤勉なアメリカの一般労働者たちからお金を吸い取り、常にイスラエルを最重要視し、イスラエルに資金援助をやめない外国の支配者らからアメリカを奪還する時がきた。

アメリカに潜伏しているドラコの手下たちからアメリカを奪還しなけらばならない。家族や友人に真実を伝えるべきだ。行動を共にし、悪魔たちを再び地獄に閉じ込めよう。魂のないサイコパスの犯罪者(シオニスト)が支配するエリート層を切断しよう。

・益々多くの人々がネット情報から真実を見出しているため、主要メディアの力は急速に衰えている。

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マレーシア航空機を撃墜したのはウクライナ政府

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933849.html


以下のビデオ記事は、マレーシア航空機を撃墜したのは、どうみてもロシアや親露派ではないということを示す証拠(これまでネット上で伝えられたもの)をリストアップしたものです。私がこれまでお伝えした情報と同じですが。。。このように証拠をまとめてみるとなるほど、この事件は造り上げられたものだということが良く分かります。

http://beforeitsnews.com/conspiracy-theories/2014/07/boom-mh17-smoking-guns-emerge-kiev-did-it-complete-compilation-of-all-the-evidence-as-mh17-false-flag-falls-apart-2464194.html
(概要)
7月21日付け:
Youtubeに投稿された以下の最新情報により、マレーシア航空機撃墜事件は偽旗事件であり、ウクライナ政府の仕業であることが証明されました。これで彼らによる、偽旗の航空機撃墜工作が崩れ落ちることになります。おどろくべきことに、ウクライナ政府は自分達がやったことを示す証拠を提示してしまったのです。今回の偽旗事件はウクライナのナチス暫定政府とウクライナを支援しているアメリカのナチス政府と国連のナチスの連中の仕業だったのです。ただし、彼らは完全犯罪を実行するほど賢くはないようです。
以下のビデオでは、ウクライナ、アメリカ、国連が関与したことを示す完璧な証拠が示されています。そして事件の一部は完全にねつ造された事も分かりました。この事件は第三次世界大戦を勃発させるための偽旗攻撃だったのです。







(重要な点のみ)
マレーシア航空機(MH17)の撃墜事件に関して、欧米メディアはウクライナ東部を拠点とする親露派勢力が航空機を撃ち落としたのだと主張しています。
しかし、このビデオに、この事件が100%偽旗であり、欧米が背後にいるウクライナ政府に仕業であることを示す証拠をリストアップしたいと思います。
メディアが報道する情報の一部は完全にねつ造されたものだということが証明されました。

最初の証拠は。。。。欧米とウクライナ政府が背後にいるウクライナ諜報部員がリークした、ロシア軍の司令官と親露派勢力のメンバーとの会話を録音したものについてです。欧米やウクライナ政府は、航空機が撃墜された直後に録音した彼らの会話をYoutubeを介して世界中に流し(しかも各国の言語に訳したものを流した)、ロシアの仕業であると主張しました。ちなみに、ロシア語に訳したビデオを調査すると、ビデオの作成日が7月16日なのです。つまり撃墜事件が起こる1日前です。このようにこのビデオは完全にねつ造されたものでありロシアのせいにするために前もって作成されたものだということが分かります。

次の証拠は。。。。キエフの国際空港で働いているスペイン人(カーロスさん)の管制官が発信したとされるツイッターの情報についてです。彼は、ウクライナ政府は航空機が撃墜されたことを即座に認識したと伝えています。さらにウクライナ空軍の戦闘機(3機)が航空機が撃墜される3分前まで航空機を紛争地帯に向かうようにエスコートしていたことがレーダーで分かったと伝えています。しかしこのような情報を流した直後に、彼のツイッターのアカウントが削除されてしまいました。RTがこの男性にインタビューしています。またフォックスニュースも彼が発信した情報をネット上で報道しましたが、そのページはすぐに削除されてしまいました。

次の証拠は。。。撃墜された航空機は最後の瞬間で航路を変更し、ウクライナ東部の紛争地帯の上空を飛ぶことになったのです。その時、パイロットは、非常に不安である、とメールで伝えていたそうです。
(4:50辺り~)これはフライトを追跡したデータです。撃墜された航空機の航路が示されています。白い点線が撃墜された航空機が飛んだ航路です。その下に2本の緑のライン見えますが、それらは7月17日以前にマレーシア航空機(ボーイング777)が飛んだ通常航路です。撃墜された航空機は紛争地帯に直接向かっています。
なぜ、そのような危険な航路をパイロットが選ぶことになったのでしょうか。これは異常事態です。常識的に考えてもパイロットがこのような航路を選ぶはずがありません。ウクライナ空軍の戦闘機がエスコートしたのでしょう。

このように、欧米が背後にいるウクライナ政府がこの事件をでっち上げたことが分かります。ウクライナ政府はこの航空機を実際に撃ち落した可能性があります。そしてそれをロシアと親露派勢力のせいにしようとしているのです。

更なる証拠があります。。。。(7:21辺り~)この映像はウクライナの新聞社が公開したものです。ウクライナ軍の関係者が現場に置かれたジープの後ろで見つけた複数のパスポートを手に取っています。これらのパスポートはみな新品です。表面に傷や汚れが全くありません。航空機が撃墜され爆発したにもかかわらず、パスポートが新品のままなのです。他の破片がそこら中に散らばっているにもかかわらず、これらのパスポートは無傷のままで一か所に落ちていたのです。

しかも。。。親露派勢力の目撃証言では、発見された遺体の多くが事件前に既に死亡していたようだということです。なぜなら撃墜された直後に発見された遺体が既に腐敗していたからです。これは普通では考えられません。

さらに。。。この事件には数霊術が使われています。この航空機はMH17便でした。しかもボーイング777です。17には7が含まれており、2014年7月17日に事件が起きました。2+1+4=7です。この事件は、丁度10年前の1996年7月17日に起きた航空機墜落事故(TWA800)と同じ日に起きました。1+9+9+6=25となり2+5=7です。ひょっとしたら、TWAの墜落事故と今回の撃墜事件は何等かのつながりがあるのかもしれません。
撃墜された航空機は17年前の7月17日に初飛行をしました。これは単なる偶然とは考えられません。このような事件を起こしている連中(欧米エリート=シオニスト)はオカルト信者です。彼らはオカルトを通して宇宙と数霊術がどように機能するのかを熟知しています。
彼らは、様々なオカルトの知識を活用して、偽旗事件を起こし我々を騙しています。

今回の事件で295人が犠牲になりました。2+9+5=16であり、6+1=7です。今回の事件では7と言う数字が沢山組み込まれているのが分かりでしょう。しかも、今年1月の会見でIMFのラガルドは7という数字を強調していたのです。7はオカルトの重要な数字なのです。

なぜこのような事件が起きてしまったのでしょうか。この航空機は、欧米が背後にいるウクライナ政府が撃墜し、それをロシアや親露派勢力がやったと主張しているのです。
欧米エリートが何か事件を起こすときには必ず1つだけではなく複数の理由があります。
今回の主な理由の1つは、7月16日、ブラジルで開催されていたBRICS首脳会議にて、BRICS諸国は世界銀行を回避するために新たな開発銀行を創設するということを決定したからです。ロシアと中国が主導的にこれを推し進めています。つまり、BRICSは、開発銀行を介して開発途上国に資金を提供しインフラを改善させようとしています。彼らはIMFの反対勢力を作っているということです。これまではブレトンウッズ協定により、IMFが途上国を支援してきました。

さらにBRICSは準備通貨の米ドルを無視して彼らの通貨で取引を開始することになりました。これは米ドルを支配している欧米エリートにとっては最悪なことなのです。

さらに、7月16日に、イスラエルは、ガザを侵略したと発表しました。イスラエルは欧米エリート(シオニスト)が支配しています。欧米エリートはイスラエルとパレスチナの両国を支配し両国に同時に武器を供給しイスラエル・パレスチナ戦争を促しています。
戦争を起こす目的は、全て彼らの利益のためです。しかも彼らはパレスチナの民族浄化を行っているのです。それを世界に知られたくないためにウクライナで航空機撃墜事件を同時期に起こしイスラエルから注意をそらそうとしています。

さらに。。。。撃墜された航空機には、オーストラリアで開催されるエイズ会議に出席するために、100人以上のエイズ科学者が乗っていました。彼らはエイズを治す方法を見つけ出したようです。しかし欧米エリートはエイズが完治されては困るのです。人口削減計画を邪魔され、エイズの治療薬(これは病気を治す薬ではない。症状を緩和する薬である)を製造販売することで多額の利益を得ているのですから。

このような証拠を並べるだけでも、今回の撃墜事件は全て欧米エリートによって造り上げられたものだということが分かります。

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イスラエルがガザで行っている虐殺

こちらから転載させて頂きました。「日本や世界や宇宙の動向」様
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51933837.html


イスラエルのネタニヤフ政権は、ガザで大量のパレスチナ人を殺害し続けています。イスラエル政府は、パレスチナ人を人間の姿をした動物だと叫んでいます。
イスラエルのシオニストはねつ造が得意のようです。自分達が犯人なのに、パレスチナ人を犯人にしています。
シオニストは証拠もないのに、自分達の敵を犯人に仕立て上げるのが好きなのです。いかなる状況でも、自分達の主張が常に正しいことを世界に示します。シオニスト(サイコパス)のメンタリティは中国や韓国の反日勢力のメンタリティと良く似ています。シオニストと中国と韓国は同じ仲間なのでしょうね。
イスラエルではユダヤ人のファシスト(人種差別の過激派)が反パレスチナの暴動を起こしたようです。
米政府は、パレスチナ人が犠牲になってもパレスチナ人は生きる価値がないと考えているそうです。しかしイスラエル人が犠牲になるとパレスチナ人を徹底的に非難しています。米政府は、イスラエル人は生きる価値があると考えているそうです。
問題は主要メディアを支配しているのはシオニストであるため、主要メディアが流す報道は常にシオニスト側の都合の良い内容ばかりです。彼らの報道を鵜呑みにする視聴者は最後まで真実を知らずに人生を終える可能性がありますね。ウクライナの航空機撃墜事件も同じです。シオニストが関わっているからこそ、犯人が親露派であると報道しているのです。
一昨日と昨日ご紹介したベテランズ・トゥデーの記事を読んでくださった方々は、シオニストがなぜこのような事をしているのかがお分かり頂けると思います。

http://beforeitsnews.com/alternative/2014/07/the-gaza-genocide-what-youre-not-being-told-2996800.html
(概要)
7月21日付け:
イスラエルがガザで行っているパレスチナ人の大量虐殺は世界を震撼させています。しかし世界中のファシスト政府はイスラエルを支持しています。イスラエルのやり方に怒りを感じない人は生きた人間ではありません。



(概要)
7月9日に、イスラエル政府はガザに400トンの爆弾を投下したと発表しました。その結果、130人のパレスチナ人が殺害されました。そのうちの半数が女性や子供たちです。
さらに、3人のイスラエル人の少年が殺害された事件に関しても、イスラエル政府はハマス或いはパレスチナ人が犯人であると主張しています。しかし、イスラエルはそれを証明する証拠を一切出していないのです。
我々が入手した証拠は、イスラエル政府が彼らを殺害したことを示しています。
7月1日の報道によると、3人のイスラエル人の少年を拉致、監禁、殺害した犯人はヘブライ語を話していたのが分かります。彼らの会話が録音されていました。
しかしそのような証拠は公開してはいけないと命令したのはイスラエル政府だったのです。
イスラエル政府は証拠を隠蔽しようとしたのです。
なぜイスラエルはガザを攻撃しているのでしょうか。自衛のために行っているのではありません。3人の少年が殺害された事件を受けて攻撃を開始したのでもありません。何しろ、この事件に関してはイスラエルが犯人ですから。。。
イスラエルがガザを攻撃している本当の理由は。。。ガザの天然ガスを完全に奪いたいのです。
ガザには中東最大のガス田があります。BPは、イスラエルと共同開発を行なうことになっています。このガス田はパレスチナ人のものです。従ってパレスチナ人がその恩恵を受けるべきなのです。しかしイスラエルはパレスチナ人がガス田を所有することに反対しています。アラファト議長の死後、イスラエルがガザのガス田を管理してきました。
パレスチナ政府とハマス政府が分離しているために、パレスチナ人はイスラエルのやり方に反発することができません。イスラエルはパレスチナとハマスを分離させたままにしたいのです。
パレスチナとハマスが統一すれば、イスラエルはガザのガス田を奪うことができなくなります。
これまでイスラエルが殺害したパレスチナ人の数とパレスチナ人が殺害したイスラエル人の数を比較してください。比較にならないほど、イスラエルは大量のパレスチナ人を殺害しているのです。
何の罪もない一般の人々(子供達や女性達も)がイスラエルによって殺害されているのです。
イスラエル軍によって殺害された自分の幼児を抱いて泣き叫んでいるパレスチナ人の父親の写真を見るのは非常につらいです。
ガザを攻撃し大量のパレスチナ人を殺害しているイスラエルのやり方を自分の目で確かめれば、イスラエルを支持する人はいなくなります。非常に密集した住宅地に爆弾を投下するのは戦争犯罪です。そして米政府はこのような戦争犯罪を行っているイスラエルに毎年40億ドルの資金を提供しています。
主要メディアは、常にハマスやパレスチナ人がイスラエルに向けてロケット(ミサイル)を発射したことについて報道しています。しかし彼らが発射したロケットで殺害されたイスラエル人は1人もいません。
米政府は公式にハマスやパレスチナ人がロケット弾でイスラエルを攻撃したことを厳しく非難しています(米政府は、パレスチナ人が意図的にイスラエルの市民を標的にしてロケット弾を撃ち込んだと非難している)。
イスラエルとガザで起きていることをテキサス州(ガザ)とメキシコ(イスラエル)に置き換えて考えれば状況が良く分かります。
イスラエルは徐々にパレスチナの国土を侵略してきました。(5:40辺り~)この地図を見れば、イスラエルがパレスチナの国土を奪い続けているのが分かります。
ではイスラエル人はパレスチナの国土を奪還する権利が本当にあるのでしょうか。パレスチナ人の権利は一切ないのでしょうか。
パレスチナがイスラエルと和平交渉を行うことに合意すると、交渉の中で、必ずイスラエルの要求(パレスチナの国土をイスラエルに手渡すこと)に従うことになってしまいます。パレスチナの国土がイスラエルに奪われるということは、一般のパレスチナ人の農場や家や会社が奪われるということです。
シオニズム(シオニストの思想)は人種差別とファシズムに基づいています。シオニストはユダヤ教徒でなくてもよいのです。
では、パレスチナ人を救うにはどうしたらよいのでしょうか。
イスラエルとパレスチナの問題を積極的に議論することです。今でもガザでは多くの子供たちがイスラエルによって殺害されているのです。
残念ながら、アメリカのキリスト教団体はイスラエルのガザ攻撃を支持しています。イスラエルの人々はガザで何が起きているのかを真剣に調査すべきです。
ガザで大量の子供たちを殺害し、家族を深い悲しみの溝に突き落とすことが、イスラエル人の望むことなのでしょうか。
(映像では)イスラエル人の女性は、「イスラエル軍がガザを攻撃するのは仕方のないこと。イスラエルを攻撃しているパレスチナ人に対抗するには、こうするよりほかはない。それしか解決策はない。パレスチナ人はみな、ガザ地区から出て行くべきだ。」と言いきっています。


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