韓国・中国の捏造の証拠をあなたに

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アメリカが靖国参拝が嫌いな訳

こちらから引用させて頂きました。
http://blogos.com/article/76968/


「アメリカが総理の靖国参拝が嫌いな訳

アメリカが総理の靖国参拝が嫌いなのは、自分の国のレジデマシーを疑われてしまうからでしょう。

 日本にしろ英仏にしろ神話は遠い昔のお話です。ある意味お伽話の世界です。
 当時アコギなことをやったでしょうが、それらは神話ですから、で済まされてしまう。

 ところがアメリカは300年も立っていませんから建国以来の悪さは隠しようがないわけです。
 インディアンを殺し犯し、土地を奪い、メキシコの土地を奪い、米西戦争では因縁をふっかけ戦争を起し、独立を約束したフィリピンでそれを反故にし、独立派を拷問して殺しまくり、戦略爆撃で、民間人を虐殺し、あまつさえ原爆を落とし、ベトナム戦争では枯葉剤という化学兵器を使用し、パナマに侵攻して国家元首を誘拐し、中南米の独裁者を支援してきたなんぞというのは、歴史的なスパンでいえば、「つい最近」で一括りにされるタームです。


 ですから先の戦争も「ファシズムと民主主義の戦い」というフィクションを維持ししたわけです。ところがその民主主義=正義は戦略爆撃で民間人を殺しまくり、アパルトヘイト時代のい南アも真っ青の人種差別国家だったわけです。黒人兵はライフルをもたさず、コックとか砲兵のでも弾運びです。末期になって黒人の戦闘機部隊ができました、これは例外です。
 それは黒人が鉄砲の撃ち方を覚えると、自分たちの身が危ないからです。

 戦後になっても黒人、有色人種は銀行の口座も作れませんでした。アパルトヘイト時代の南アよりも差別的です。なんとか差別がなくなったのは80年代ぐらいからでしょう。
 南アは94年に黒人大統領が誕生しましたが、米国はオバマが最初です。

 
 それでも自分たちは民主主義=正義と自称しなければいけない。そうでないとアメリカ人というアイデンティティが崩壊してしまうからです。だから世界中でサダム・フセインやれノリエガ将軍やら悪いやつ(バッドガイ)を攻撃する。攻撃する自分たちはいいもの(グッドガイ)という理屈です。アメリカがしょっちゅう戦争しているのはこの偏執狂的な国民性のためでしょう。


 ですから、第二次大戦に関してもあの戦争は正しかった、ということにちょっとでもオブジェクションが感じられる発言に対しては神経質になるわけです。
 「戦後レジームからの脱却」なんてとんでもない話、なのでしょう。

 アメリカ人が一番嫌うのは自分たちがアンフェアと言われることです。
 ところが実際にはアンフェアなことを山ほどやってきた。だけどそれは「無いこと」になっている。だからアメリカのレジでマシーを疑うことを許さないわけです。


 ぼくは個人的にA級戦犯合祀は問題だと思います。勿論東京裁判は茶番ですし、本来無罪の人間が多数有罪にされています。ですから、これを認めるつもりはありません。
 あれが文明的な裁判であればブッシュもオバマも最近の戦争の戦争犯罪を裁く法定で被告席にすわるべきです。で縛り首か銃殺ですよ。

 靖国神社は戦死した人間と、負ける戦争を始めた人間は分けるべきでしょう。「生きて虜囚の辱めをうけず」といってい捕虜になるなら死ね、と言っていた連中が自分たちは虜囚になって生きながらえたわけです。これを是とできません。

 戦前の戦争も自衛の戦争と呼べるものと、軍部の都合でやった戦争に分けられるでしょう。日華事変なんぞ不要な戦争でした。陸海軍上層部は自分たちの予算が増えるから楽しかったでしょうが、現場の兵隊はたまったものじゃありません。またダラダラと戦争してイタズラに国力を浪費しました。
 第二次大戦も現実を分析することなく、内向きの社内政治の論理で、当事者意識が希薄なのに開戦しちゃったわけです。石油の備蓄なんぞもいい加減に勘定しておりました。

 ぼくはA級戦犯の合祀には反対ですが、だからと行って安倍首相が参拝してはいけないとも思いません。合祀の是非の結論がでるまで参拝するなと主張する「識者」と称するのがいますが、これは暴論です。
 これは国内問題です。外国にとやかく言われる話ではない。

 それに文句があるならばアーリントンから人種差別主義者と戦争犯罪者を完全に排除してから言って欲しいものです。

 それからドイツがあれこれ言っていますが、あれも言いがかりです。自分たちがナチで味噌をつけたから、そのいいのがれに使っているだけです。彼らの主張はアレはナチがやったことでドイツ人がやったことではないとなっています。
 ですからヒットラーの山荘とか当時の「遺物」は更地にしています。あれは無かったことにしようと。

 ユダヤ人の件も本当に反省しているのかどうか。ネオナチは多いし、人種差別も多いです。ぼくが欧州で一番人種差別にあうのはドイツです。

 
 てなわけで、外国様がと騒ぐのはあまりにナイーブですよ。

 高々20~30年ぐらいまで、日本人は生魚を食べるから野蛮だとよく言われていいました。欧米の「常識」では火を通さないのは「料理」じゃないというイメージがあったからです(でも、お前ら生牡蠣やらタルタルステーキは喰うよな?)。
 外国から野蛮と批判されたらといって刺し身や寿司を食べるのを止めましたか?


 実際に海外に行ってご覧なさい。
 アメリカ人がどれほど嫌わているか。アラブにしろアジアにしろアフリカにしろ。
 対して日本の評判はいいですよ。


  日本はこんなに素晴らしいのだと過剰に宣伝する選民主義プンプンの内弁慶的なプロパガンダを聞いて日本は常に正しいと、自己陶酔することは問題ですが、ちょっと悪口言われて位で右顧左眄する必要はありません。
 国際社会と付き合うのに一番必要なのは語学ではなく、面の皮の厚さと度胸です。」
(転載はここまでです)

私は、アメリカ政府は傲慢、残虐過ぎて嫌いですが、アメリカ国民は大好きです。日本を好きでいてくれる人が多いから。明るいですし。

韓国や中国は「日本は悪い、日本を憎め」と嘘の歴史を捏造し、国民を子供の頃から日本に対しての憎しみを叩き込むではないですか。
はい、日本人もそんな国民、「大嫌い」です!好きになれというのが無理でしょう。
正直、そんな国、援助なんてしたくありません。今まで帰化人、在日が日本人の振りをして,日本国民の血税を渡して援助してきたようですが。 泥棒ですか?
日本政府の金は、日本国民の血税ですよ。正直、ビタ一文、渡したくありません。
日本は完璧にこの二国に背を向けました。
・・・この二国の未来が見えませんか。

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